2017年02月16日

【レオ】ベガの戦士vs悪質レプタリアン 〜奴隷貿易で働いた悪人は誰だったのか?〜

某芸能プロダクションの社長霊言の「キーワード」に、<レプタリアン>の文字があったせいか、
今朝の起き抜けに、ふっと、こんなテーマが思い浮かんだ。

 

当会映画「UFO学園の秘密」で描かれていた、ベガの戦士と、悪質レプタリアンの戦いのシーンが、なぜか頭に浮かんで、この映画と重なるんですよね。気のせいかもしれないけど(笑)。

 

ベガの戦士は、愛する人たちを守るため、彼らの美しい心を守るために、邪悪な心を持った悪質宇宙人と<バトル>をしていましたよね。愛と正義の心でもって、戦っていた。

 

既刊の『地球を守る「宇宙連合」とは何か』にも、次のような文言があります。アンドロメダの総司令官の言葉です。

 

やはり、宇宙にも正義があるんですよ。「許していいこと」と「許してはいけないこと」があるのです。





私は、「守るべきものを守る」「宇宙の正義を守る」ということに対して、強い正義感を感じています。やはり、「宇宙において、悪は許すまじ」と思っておりますので、宇宙的正義の実現ということを、強い使命としてになっています。

我らは今、「宇宙における悪の軍団は絶対に許さない」という強い意志の下で結束し、戦おうとしています。

 
善なる心、美しい心でもって、調和して生きている人たちの幸福を、脅かす悪は、断じて許してはいけない。
人々を守るために、愛のために戦うというのは、宇宙的正義であって、普遍のテーマであるのだということ。

そういうことが、幸福の科学の<宇宙人リーディング>を数多く読むと、わかってきます。

 

 

歴史を振り返れば<奴隷貿易>という人類史の巨悪が思い浮かんできます。

この巨悪が、なぜか悪質レプタリアンのイメージと重なってくる。植民地主義や奴隷貿易。人間を捕獲して、奴隷として売り払い、巨額の利益を得るという … 。

まさに人を人として思わず、巨額のお金を儲けるための、物品か何かのように扱っていた、過去の悪行ですね。そういうものの一つに、奴隷貿易というのがある。

 

今回の悪質芸能プロダクションの実態というのは、こうしたかつての<奴隷貿易>を行なっていた悪質証人の姿と、重なりはしないでしょうか。

こういう悪事をやらかしていた魂たちが、人を売り物として扱って、みずからの私腹を肥やし、しかして、そうした売り物とされた人間たちは、まるで<奴隷>のごとく、こき使われて働かされている。彼らには人権など無いとでも言わんばかりの横暴と、権力による強制でしょう。

 

キリスト教を信じているはずのヨーロッパ諸国家が、なぜに、植民地主義などという行為に走ったのか。その背後には、悪質な意図を持った一部の魂たちの暗躍がなかったか。

未開の民族を啓蒙する、という美名のもとに、支配し、隷属化させ、彼らの人権を踏みにじった、悪質な魂たちの存在。

 

彼らの悪を許してはいけない。

過去において処罰を受けていないのなら、その過去の悪事をも暴きつつ、彼らに正義の鉄槌を振り下ろさないといけない。

愛の世界を守るために、正義の剣は振り下ろされる。邪悪を倒し、滅ぼすために。

 

悪のカルマの刈り取りは、現文明においては、違った形として現れているので、わかりにくいようにも思えるけれど、

深く物事の真実を穿ちみれば、確かに、過去の悪行のカルマの刈り取りは、現世においても行なわれているんですよね。

マヤ文明で生贄の心臓を抉っていた人が、外科医となって、人の命を救うことで、悪しきカルマの解消を果たさんと、努力することが許されているように。

 

悪質宇宙人や、侵略者、植民地主義の首謀者、それから、奴隷貿易商人たち、他の人を人とも思わず、愛の正反対の行為を行った魂たちは、いつの日にか必ずや、その悪しきカルマを刈り取るための<課題>に直面させられる。自分の悪事の本質を、みずから見つめざるを得ない状況に追い込まれ、いやでも改心せねばならぬ仕儀に立ち至る。

 

今回の某プロダクション社長の守護霊霊言。まだ拝聴していませんが、ことは宇宙的スケールの問題にまで関わっているようですから、

上のような、地球の歴史上のカルマの刈り取りも、このエル・カンターレ降臨の時代に、一挙に噴出して、その解決のときを得ているのかもしれません。

 

主の正義の光は、芸能界の闇をも照らし出し、そこに巣食う悪の存在を暴かんとしている。

本来の光の世界へ戻すべく、そこに生きる人たちが、愛と喜びの活動が出来るようにと、いままさに、照らし出しているのではないでしょうか。

 

 

 

 

 



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posted by ガンレオ at 08:29 | Comment(0) | レオブログより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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