2017年01月26日

【リバティwebより冒頭部のみコピペ紹介】善悪の基準が分からない「天下りあっせん幹部」 幸福の科学大学を不認可にしていた【全編はリバティWEBにて御読みください】

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リバティWEB
http://the-liberty.com/article.php?item_id=12523

善悪の基準が分からない「天下りあっせん幹部」 幸福の科学大学を不認可にしていた

2017.01.25


《本記事のポイント》
• 文部科学省の幹部らが、同省幹部の天下りをあっせんしていた
•懲戒処分になった幹部の一部は、幸福の科学大学不認可の張本人
•やはり教育において「善悪の基準」を教えることが必要だ


教育行政への信頼を失墜させる出来事が起きた。


文部科学省の幹部らが、組織的に同省幹部の天下りをあっせんしていた問題で、吉田大輔元高等教育局長が、再就職先の早稲田大学に辞表を提出。この問題に関与していた前川喜平事務次官が責任をとって辞任するなど、大きな問題となっている。


続きは、リバティWEBにて ↓
http://the-liberty.com/article.php?item_id=12523





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文科省の役人が、退職後に再就職する大学先への天下り工作を行っていた、という今回の事件。

補助金交付する権限を持った役人が、その対象となる学校への再就職を企み、役人の権限があるあいだに工作して、そこへ再就職。
ばら撒いた補助金を、自分の再就職後の給料として手に入れる、などとは言語道断の悪行ではないでしょうか。国民の税金を不正に入手して、自分の晩年の収入にしようと画策するとは、悪徳役人と言われても仕方がない。

しかも、こういう不正を行った文科省役人が、なんと先の、幸福の科学大学を不認可にした<張本人>なのだそうです。実名入りで、当時の大学不認可問題に関わった彼らと、彼らが今回行った不正そのものの悪事を、詳細に論じている記事ですので、幸福の科学信者は必見・必読です。

自分たちが不正を行っておりながら、正直に申請をしている大学開学の不認可を行なう。宗教大学の内情にまで踏み込んで、難癖をつける人間に、国を導く資格があるのか?

仏の目は欺けない。悪は滅び、善は栄える、まさにその証明となるであろう、今回の事件。
21世紀の日本を開くには、膿はすべて明るみに出して、神の正義の実現を果たさないといけないようです。
そしてそうした天上界による大改革は、着実に進んでいる。その実証例のような事件かと思います。




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posted by ガンレオ at 07:23 | Comment(0) | 幸福の科学関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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