2016年05月30日

【レオ】ぽん吉=ソフィア(ブリュンヒルデ)の証明 2013年4月と5月のあいだの変身

追記;
以下、ぽん吉=ソフィアの証明のために、両者の書き込みが同一人物からのものであることを、IPアドレスの観点から論じてありましたが、
知り合いの信者・phoenixさんから、丸ごと表記は問題があるとの厳しい注意を受けたので、中央の2つの数値のみの表記にして、書き直すことにしました。





2013年4月20日


LEO幸福人生のすすめ 2013年4月20日の記事

【追記あり】 ぽん吉 (4/26更新)
http://ameblo.jp/space-people/entry-11514786296.html


この記事中にあるように、ぽん吉は、4月20日、幸福の科学カテゴリに登録していた、罵詈雑言ブログ3つを突然全部削除して、ブログ村から失踪。

しかし、その後でも他人に成りすましたり、ぽん吉と類似の名義、ぽん太、ぽん平、などを使って、他者のブログに書き込みを続ける。


4月20日および22日

4月19日(失踪1日前)の、やすらぎのガンブロ記事

当事者として一言
http://swedenborg-platon.seesaa.net/article/356194946.html

に、20日、第三者の意見、を名乗りコメント
つづけて、22日に、ぽん平、を名乗りコメント


なお、この両者は別名義だが、IPの記録は以下の通り

006.JPG
005.JPG

第三者の意見は、●●.86.142.●● となっており
ぽん平は、●●.86.142.●● となっている。

両者ともに、ピア健擁護の立場を採り、アマミキョ・レオを批判しているので、十中八九、同一人物。
2日あいだを開けたために、最後の数字だけ違っているが、同一記事に対しての、ここまで類似のコメント内容。IPアドレスの3つの数字が一致していることにより、同一人物と確定して間違いないと思われる。

なお、この時点はまだ、レオvsピア健・ぽん吉・救国の論争が再開された直後であり、事情を詳しく知っている者はほとんどいない時点です。


なぜなら、アマミキョさんによる裁定記事および、それ以前の事情説明(レオからの情報提供が元)記事が出たのは、これよりも後の時点になりますから。

部外者がそれほど、論争以前からの因果関係や、前年からの確執の内情までを知るはずもなく、またそこまで粘着する人物がいるとも思えない。当事者の一人である救国のコウですら、そもそもの原因を知っていない時点、ということですからね。
かような観点を加味しても、先のコメント者は、十中八九、ぽん吉と見て間違いなし。
もし違うというなら、かのコメント者に該当する別の人間をあげてみたまえ、と言うしかない。

2日のあいだにわざわざハンドルネームを別名義に変え、ピア健を擁護し、レオ・アマミキョを非難し、かつ内情をよく知る人物、他にいましょうか?

ちなみに、4月26日に、偽レオなりすましによる、加納有輝彦さんへの暴言事件が発生しています。

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以上はすべて、4月中の出来事であり、この時点では、アンチのブリュンヒルデは、存在のかけらすらありませんでした。
しかも、これがソフィアに変名するのは、登場して数日経ってから後ですから、むろんソフィアもいません

よって、成りすましの犯人として考えられるのは、自称・信者のぽん吉のみですね。


ということを確認した上で、以下の話を続けます。

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5月の前半


ぽん吉がいなくなった代わりに、脱会した元信者かつアンチを名乗る、ブリュンヒルデが初登場。
それまで、幸福の科学カテゴリに、この人物が関わったことは一度もない。

これがしばらくすると、ソフィアに名前を変える。


やすらぎのガンブロの記事2つに、このソフィアが5月末にコメントを2度ほどしています。
コメントをした日は、同じくともに、5月26日です。


5月26日

2013年05月22日
【再掲】東京裁判史観からの脱却その3 支那事変について
http://swedenborg-platon.seesaa.net/article/362977232.html

2013年05月25日
日本は太平洋戦争に引き込まれた編【補足】統帥権干犯問題について
http://swedenborg-platon.seesaa.net/article/363615785.html

004.JPG

ソフィアのIPは、

●●.86.142.●●
●●.86.142.●●

となっています。
この2つのコメント投稿は、時間差にして30分弱、離れているため、最後の数値が1つ変わっていますが、同一場所からの同一人物ソフィアであることは間違いないでしょう。


基本、最初の3つの数字が同じ場合は、同じ地域からのアクセスであることの証拠となります。


では、先ほどの、失踪する前のぽん吉による、2つのコメントと

ぽん吉失踪後に登場したブリュンヒルデこと、ソフィアによる2つのコメントを、並べて見てみましょう。



006.JPG
005.JPG

004.JPG

●●.86.142.●●    2013/04/20 16:39   第三者の意見
●●.86.142.●●    2013/04/22 08:20   ぽん平

●●.86.142.●●    2013/05/26 00:56   ソフィア
●●.86.142.●●    2013/05/26 01:27   ソフィア


不思議ですねぇ〜。

ぽん吉が、失踪直前に書き込んだコメント、しかも書き込んだ先は「やすらぎのガンブロ」で、このIP。

つづいて、ぽん吉失踪後に突如現れた、元信者でありアンチを名乗るブリュンヒルデあらためソフィアが、
書き込んだコメントの先は、同じく「やすらぎのガンブロ」で、このIP。

ぽん吉を支援していた隠れアンチだった、ソフィアは別人であるという言い逃れをするにしては、
あまりにも住んでる場所が同じすぎて、おかしくないでしょうかね?


しかも、わたしがすでに論証したように、
加納有輝彦さんのところへ、レオになりすまして暴言を吐いた時点では、ぽん吉がまだウロウロしていた時であり、ソフィアが登場するどころか、ブリュンヒルデがまだ顔も出したことのない、4月の時点です。

成りすまし犯人は、ぽん吉としか言いようがないのではありませんかね?

しかも、本物のレオが注意すると、この偽レオは、わたしのことをレプオと呼んで罵りました。
条件反射的に、わたしをレプオと呼ぶなんて、無関係の人が演じるのは難しいんじゃないでしょうかね?
ぽん吉だったら、いつも言っているから、そう返事してもおかしくありませんけれどね。

要するに、加納さんのところに、レオに成りすまして悪口を書いたのは、ぽん吉です。



なのに、レオが、これから2年以上も後になってから、それまでの情報を総括的にまとめて、
ぽん吉=ブリュンヒルデ・ソフィアの記事をアップすると(2015年7月後半)

http://gunleo.seesaa.net/article/422740752.html


すぐさま、ソフィアが登場して、ぽん吉は無罪だ!、仕方ない、認めるよ、あの成りすましは俺ソフィアがやったんだよ、と自白。

今までそんなことは全く発言したこともなかったのに、ソフィアが、自分がやったのだと供述したわけですが、
加納さんのところへの悪口書き込みは、ぽん吉がまだウロウロしていた時点での事件であり、
ブリュンヒルデは登場すらしていない時点
なんですよね。
実は参加しなかったけれど、ひそかに見ていたんだよ、という言い逃れは通用しないことも、すでに論破しています。


結局、ソフィアが認めたわけですが、

わたしの論証によれば、成りすましたのは、ぽん吉に他ならないわけですよね。まだアンチ・ソフィアは出て来ていなかった時点ですからね。

なのにそれは、アンチの自分ソフィアの仕業だった、と自白しています

これはすなわち、要するにですね、

自分でみずから、ぽん吉=ソフィアである、と自白したようなものだと、わたしは判断するわけです。


読者の皆さんには、さまざまな証拠から考えて、果たしてこれが別人なりや、それとも同一人物による演技なりや?を判定していただけたらと思います。


なお、平成松下村塾さんのところへ、幸福実現党の候補者・壹岐愛子さんの名を騙って書き込んだ人物は、ミューシャという名でも書きこんでいます。同一人物であることが判明しています。

このミューシャは、ガンレオのところにもコメントをしてきています。

いずれも同一人物であり、まぁハッキリ言えば、ぽん吉=ソフィア以外に、こんなことをする人間はいないと、わたしは考えていますけどね。


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ちなみに、いま現在は、アリバイ工作のために、ぽん吉とソフィアは、意図的にIPを変えたり操作して、別人に見せかける演技をしている可能性がたぶんにありますので、

現時点で違うIPを持ってきたとしても、別人の証明にはなりませんので、あしからず。

誰も注意していなかった、入れ替わり時点での証拠データを、わざわざキャプチャ画像で貼って論じているのは、もともとは、かように瓜二つ、同じ場所にいるとしか考えられない人物であり、同じようなブログ記事に興味関心を持ち、しかして、事件への精通度合いも一緒、意見のスタンスも一緒。信者とアンチという正反対の立場のはずなのに、主張から言い回しまでソックリという、あまりも一致点が多すぎる不自然、にあらためて読者諸氏の注意を促したいと思います。



他にも論じれば、さまざまに述べられますが、とりあえず今日のところは、このあたりで。<(_ _)>



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【オマケ】

ぽん吉による偽レオ発言中、加納有輝彦さんの名を、加藤さんと呼び間違えている証拠。
しかも、2回も、加藤さんと呼んでます。2013/4/26

ぽん吉、加納さん発言.JPG


これは翌年の2014年1月、アモ〜レさんのブログにコメントをした、ソフィアの発言。
加納有輝彦さんのことを、同じく2度、加藤さんと呼び間違えています。

Screenshot_2014-04-19-01-15-56(1).jpg


不思議ですね。
なぜ、ぽん吉とソフィアは、加納有輝彦さんの名前まで、同じように「加藤さん」と間違えるのでしょう。
しかも、幸福実現党の党員として本当に応援しているのなら、候補者の名字を2度も呼び間違えるなんて、そんな失礼なことが、果たしてあるでしょうか?

本当は大して関心もなく、にわか支援者のふりをしていただけだから、うっかり名前を呼び間違えたのではないでしょうか。

読者のご想像に、あとはお任せしたいと思います。<(_ _)>


追記;
 なおこれは、一つの側面からの追加論証でしかありませんので、他のぽん吉追求記事と合わせて理解していただくと、単なるIP同一問題だけから指摘しているわけではないことが、わかるかと思います。
サイドバーの下の方に、いくつか記事がありますので、そちらを読めば、過去のぽん吉による事実無根の発言や、その他のなりすましコメントによる誹謗中傷との因果関係も、いっそう明白に、繋がってくるかと思います。




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【関連する記事】
posted by ガンレオ at 23:11 | Comment(34) | レオブログより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ぽん吉のなりすまし被害は多数おり、ソフィアがあまりにぽん吉と類似性を持つことを指摘する証言・証拠も多数あるにも関わらず、ぽん吉からは複数証拠への反証は全く無い。
また当方も当方の周囲も以前からぽん吉が変名やなりすましをしているのを多数目撃している。ぽん吉とソフィアの類似性はあまりにひどいもので、これを他人とするのはお粗末にも程がある。
またここには出ていないが、数年前オリジナルのソフィアのブログに「ぽん吉が自分のなりすましをしているがどういうつもりなのか」などと困惑する記述があったことを知らせておきたい。
ぽん吉はいい加減に無駄なあがきを辞めた方が良い。複数ブロガーを匿名で誹謗中傷するのは気持ち良いかもしれないが、仏弟子として少しは恥を知ってはどうだろうか。
レオ氏の本記事がアップされてからのぽん吉の反応がすべてをあらわしている。本当にぽん吉とソフィアが別人ならばいくらでも反証の方法はあるのに一切することなくひたすらレオ氏を揶揄中傷するばかりである
Posted by 匿名希望 at 2016年05月31日 14:13
http://gunleo.seesaa.net/article/431605883.html

5月23日のコメントから転載



これは今まで出していなかった新資料です。

ぽん吉がどこかで謝罪すれば、これは出さずにおいてやろうとも思いましたが、
相変わらず無反省の振る舞いに、
この資料も出してやった方が彼のためかも知れないと思うようになりました。

以下、説明を加えます。


ぽん吉が2013年4月、ブログ村幸福の科学カテゴリから退場する前に、ガンブロにしてきたコメントと、

ぽん吉失踪後、ひと月くらい後に突如あらわれた、ブリュンヒルデ(ソフィア)によるガンブロ&レオへのコメントIPを比べると、

4つのID数字のうち、なんと頭側の3つの数値が完全に一致、証拠あり。これは住んでいる地域が同じことを意味しているんですよね。
しかもコメントは複数あるので、この一致を示す証拠もまた複数あります。
失踪前のぽん吉と、失踪後に現れたブリュンヒルデ・ソフィアね。同じです。おかしいでしょ?そんな偶然ありますかね。

このIPの3つの数値の一致は、この両者(というか一人の人物が)
ほとんど同じ場所、というか十中八九、というより十中十、同一住所に住んでいることが、ここから確定されるので、

ぽん吉とソフィアは、
同一人物である可能性きわめて高し、というか、以前の論証と合わせると、
これがもう一つの強力な傍証となるわけです。

論証記事では書いてませんけどね。
証拠資料はたくさんある、ということです。


一つだけなら、単なる偶然、可能性でしかないかもしれませんが、
さまざまな符合があまりにも多すぎると、同一人物論証の証拠としては、その価値が飛躍的にアップします。

そして総合的な観点からの論証は、余人を説得してあまりある、有力な論証になることでしょう。


現に、ソフィアを名乗る人物が、レオの論証記事を読んでから、すぐに慌てて、加納有輝彦さんのところに偽レオとして書き込んだのは実は私だった、それは認める、との発言を直後にいたしました。

言い逃れが出来ないようなデータを出されたため、やむなく認めたということですね。
自分ソフィアが認めないと、ぽん吉による成りすましが確定されてしまうからといって、(同一人物なんですけどね)

ソフィアが罪をかぶり、ぽん吉は無罪にしたかったわけでしょうが、

この言い逃れは通用しないということ、実はすでにレオは記事中で述べているんですよね。

必然的に、

ソフィアが罪を認めた、成りすましは自分であると認めた。



ぽん吉による自白に相当する


という関係になります。


なお、ソフィアを名乗る元々の別人、アンチのソフィアがいるということも、情報としては知っています。
2013年に幸福の科学カテゴリに乱入してきたブリュンヒルデことソフィアは、
こうした、かつて実在したソフィア(ブリュンヒルデ)の名を借りて登場した、2代目のソフィアであって、

ぽん吉とイコールで結ばれるのは、この2代目の方ということです。要するに。

だから、ぽん吉が、オレはソフィアじゃねえ!別人だ!とか騒いでも、

そりゃ、最初のソフィア1号とはお前は別人だよなー。
でも、アモ〜レさんのとこに書き込んでいたソフィア2号は、ぽん吉、お前だし、

レオやガンちゃんのとこに書き込んできたソフィア2号も、ぽん吉、お前だ。

それから、加納さんのところに、幸福実現党を罵る発言をしたのも、お前だよ、ぽん吉。

ということです。


Posted by レオ at 2016年05月31日 17:34
いま、幸福の科学カテゴリの記事ラインアップを何気なく見ていたら、なぜかこの記事タイトルだけ消えているのに気がついた。

自分では何にもやってないんですけどね。

おそらくは当事者か、もしくは利害関係者がこれが出ていると困るということで、そんなこんなで、ブログ村上のタイトル表記だけ、削除されたのかもしれませんね。

IPアドレスに基づいた論証記事なので、まぁ表記くらいは消されても、しょうがないかな、そのくらいは。

どのみち、こちらのオリジナル記事はそのままですから、私としては、ぽん吉とソフィアが同一人物であることが、多くの信者読者たちに認知されれば、それでオッケーですから。
というか、今日一日で常連さんはもうだいたい読んじゃってるんじゃなかろうか。
なので、表記を戻す気はありませんけどね。どうせ更新記事をじゃんじゃかアップしてると、あそこの表記6つしか出ないから、すぐに消えちゃうしね。毎度のことですが、笑。

サイドバーの例の箇所に、こちらも登録しておくので、今後もいつでも参照できる形にしておこうかと思います。

( ・∇・)


Posted by レオ at 2016年06月01日 00:06
知らないあいだに、この記事が、ブログ内アクセス記事ランキングで「3位」になってるじゃん!!


ここまであがると、相当数の人に読まれてるってことになるんだよねー。

同一アカウントからの重複アクセスはカウントしないランキング表システムだからさー、これ。


ぽん吉、年貢の納め時が近づいてきているようだね。御愁傷さま。

(o-∧-o)合掌

というか、すでに終わってるけどな。
Posted by レオ at 2016年06月20日 23:55
昨日は3位だったのに、今日は2位になっとるね、この記事のランキング順位。


大勢が読んでくれれば、それだけ広くこの件が認知されるので、

データを並べて、解析証明した意義もあったというものだ!!

よかった、よかった(笑)。
Posted by レオ at 2016年06月21日 11:44
彼らの言うことに矛盾、混乱がないかどうかを確認していくことです。
悪霊の特徴は、言うことがコロコロ変わっていくことです。話をしていても、論理的矛盾が出てくるのです。  

彼らはなぜ悪霊をやっているかというと、感情に翻弄された生活をしているからなのです。それが悪霊の発生原因です。
感情に翻弄されて統制がきかないという状態が、実は悪霊の正体なのです。  

自分自身の感情に翻弄されて統制できない人は、死後、悪霊になります。何かあると、感情が抑えられず、自分を失ってしまう人です。  
たとえば、自分より美しい女性が通っただけで、「悔しい」という気持ち、悶々とした気持ちがギラギラと出てきはじめたならば、死後、悪霊になると思って間違いありません。  

それから、気が付いてみると、いつも「妬ましい」と思っているとか、いつも何か、「あれさえあればよかったのに。悔しい、悔しい」などと思っているとか、こういう人は、だいたい悪霊になる人です。  

そのように、自分の感情を統制できないのが悪霊の特徴なのです。  
感情の統制がきくかどうか、よく自分で考えてみてください。
自分の心の統制ができる人で地獄に行く人は一人もいないのです。
だからこそ、心のコントロールが大事だと教えているのです。


「人生の発見」より
Posted by レオ at 2016年06月21日 12:47
悪霊は感情のコントロールができないわけです。  
感情のコントロールのきかない人の特徴は、「急に変わる」ということです。上がったり下がったり、急に違うことを言いはじめたりします。その日によって気分が変わったりします。  
したがって、毎日、霊の声が聞こえてきたとしても、それが悪霊であるならば、どこかで急に変なことを言いはじめたりするのです。  
このへんのチェック基準は大事です。この世の人と比べてみて、人格的に一定レベル以上の、そうとうのものがあるかどうか。言っていることが、論理的につじつまが合っているかどうか。これを探究することです。

「まわりから、ほんとうにおかしくなったと言われていないかどうか」ということです。

霊的能力を取った残りの人格の部分がどう変化したかを見つめてみる必要があるのです。この部分が前よりも向上しているか、堕落しているか、これが勝負です。


「人生の発見」より

Posted by レオ at 2016年06月21日 22:49
もし、心の波長、心の波というものを調えることなく、精神集中、精神統一というものにのめり込んでいきますと、これがまた悪霊の憑依のもとになります。そして重度の霊障になる方がよくいます。


瞑想状態に入る前に、まず心の波を平らかにしていく必要があります。怒ってカッカしているような状態、心のなかに愚痴や不平不満がたくさん溜まっているような状態で精神統一をすると、地獄界の魔王や悪霊といわれるものに、非常に簡単に入り込まれてしまうのです。

(以上、「心の挑戦」より)


基本的には「霊障が原因」なのです。ただ、それが重度のものではあります。


重度の霊障になれば、霊能者とほとんど変わらないような状態であるのですが、高級霊は来ないで、おかしい霊や狂った霊ばかり来るわけです。こういう状況において、人格を取られてしまうのです。

(祈願や話を聴くなどしても)一度とかその程度では、精神病の人や重度の霊障による病気の人などは、治らないはずなのです。これはそうとう大変なので、家族も頑張らなければいけませんし、時間もかかります。

(以上、「ザ・ヒーリング・パワー」より)


霊能者になっていく場合と、それから、霊障者になっていく場合と、両方とも同じような現象が起きてきますが、結局のところ、その善悪というか、正当であるかそうでないかは、その人の判断能力や行動能力、仕事能力等でもって人々は判断するしかありません。
(「エクソシスト概論」より)
Posted by レオ at 2016年06月21日 22:56
悪なるものについては、正体を見破ったところで、だいたい、勝負は半分以上ついてしまうところがあります。


彼らは、いつも見つからないようにやっているのが普通です。この世で言えば、犯人と同じです。誰が犯人かが分かったならば、もはや、犯人は逃げる態勢に入ります。分からないうちは平気な顔をしていますが、証拠をつかみ、誰が犯人かを割り出し、目星をつけるあたりになると、犯人は逃げる態勢に入ってくるようになるのです。

(「エクソシスト概論」より)
Posted by レオ at 2016年06月22日 07:16
あまりにも極度な霊障にまで入っていくと、医学的に病気として診断されることになりますが、ポイント・オブ・ノー・リターン(もう帰ってこれない地点)があるので、そこに達する前の段階で軌道修正を入れなければいけないのです。

(「エクソシスト概論」より)
Posted by レオ at 2016年06月22日 07:21
霊界と同通して、本人は自分を阿羅漢だと思っていても、実は地獄の悪霊に支配されている人もよくいるので、よくよく注意しなければなりません。

単に「霊の声が聞こえた」ということだけでは阿羅漢とは言えません。その人が増上慢で、心が高ぶり揺れているときに、阿羅漢であることはありません。  阿羅漢の状態になれば、心は不動心であって揺れず、そして、心に透明感があります。いつも、心が揺れず、安らいでいる状態でなければならないのです。

(「幸福の科学とは何か」より)
Posted by レオ at 2016年06月22日 07:34
本日6月22日午前8時から9時半のあいだの、ぽん吉の行動確認です。


ぽん吉、「最終通告」を名乗っていたブログ。

幸福の科学カテゴリから強制移動されたのか、もしくは自分で自主的に、政治カテゴリ(政治社会問題)へ移動。


いったんブログ自体、全削除。
9時半ころに、元「最終通告」ブログのアドレスをクリックしてみると、
http://blog.livedoor.jp/saisyuhtsuhkoku/


404 Not Found
このページは存在しないか、すでに削除されています。


が表示されました。
過去の罵詈雑言の山であった記事も、当然すべて無くなっています。

が、その直後にふたたび確認してみると、
ブログタイトルが「ぽん吉」となっていて、
背景画像も設定されており、しかして記事はまだゼロの状態でした。

また一からせっせと、他者への誹謗中傷記事の連投をやり始めるのでしょうか?


とりあえず、ぽん吉最新情報のご報告まで。
Posted by レオ at 2016年06月22日 09:41
上のぽん吉ブログ「旧・最終通告」のアドレス、関係者以外はクリックしない方がいいですよ。
どうせ、ろくなもんじゃない地獄波動ブログのまんまですから、笑。


追放され、記事全削除をやったのが、今朝だったのに、同日の夕方にはもう複数の記事をアップして、ブログをせっせと作りなおしてるようですね。

また幸福の科学カテゴリに乱入してくるのでしょうか、知りませんが。
今のところは、そんな状態のようです。



以上とりあえず、経過報告まで。
Posted by レオ at 2016年06月22日 17:40
症状が進み、完全憑依≠ニいった状態になると、精神病院のお世話になることとなります。憑依霊≠ノ身体を乗っ取られ、元の自分の人格を完全に失ってしまうのです。


たとえば、「自分に、いま、どういうものが憑依しているか。あるいは、どういうものが、やってきているか」ということを知るには、自分のいまの心の状態を知ればよいのです。だいたい、自己想念の中心的なものと同じような思いを持っている霊とつながっていることが多いわけです。


霊的世界≠ヘ波長同通の世界なので、憑依≠される側にも、精神的な問題点があるのです。

(以上、「大川隆法名言集」より)



強度の精神病になると、憑依しているものも一体ではありません。たいてい五体前後はいますし、十体ぐらい憑いている人もたくさんいます。そのくらい憑かれると、目茶苦茶になってきて、それらが出たり入ったりしている状態です。
そうした霊は、本当は、地獄にいるのが苦しいので、憂さ晴らしに出てきているのでしょう。生きている人間のところに出てきて、何とか愚痴や不平不満を聴いてもらいたいのです。

(「ザ・ヒーリング・パワー」より)
Posted by レオ at 2016年06月23日 10:12
すべての行動は選挙後に









Posted by レオ at 2016年06月26日 23:58
あまりにも思想犯≠ナ、あの世でも嘘をつく人がいます。

そういう人は、残念ながら隔離しなければいけません。あまり、ほかの人に悪い影響を与え、悟りを妨げるようなことをされると、害悪になるので、隔離して一人だけにするのです。それを、「孤独地獄」といったり、「無間地獄」と言ったりします。


(「地獄の方程式」より)
Posted by レオ at 2016年06月28日 00:37
仏を求めていた者の念いの針が、どこかでねじまがり、増上慢となり、天狗となると、異説、邪説を説きはじめ、地獄の悪魔の声を如来、菩薩の声と聞きちがえる。そして、人々を迷わせては、自らも無間地獄に堕ちてゆく、あわれな求道者もいる。

(「太陽の法」より)


主として無間地獄を中心に発生した、魔界というものがあります。これは、地獄の魔王たち、サタンたちが住んでいる世界です。

(「幸福の科学とは何か」より)
Posted by レオ at 2016年06月28日 10:19
積極的な憎しみ、愚痴、怒り、嫉妬、こういう思いが一点に止まっている状態を執着というのです。

(「幸福の科学とは何か」より)


結局のところ、嫉妬、恐怖心、猜疑心、悪口、愚痴、悲しみ、苦しみ、これらはすべて、自分一人を悲しみの檻のなかに閉じ込めることに起因しているのではないでしょうか。それは、お互いに与え合うことがない人たちの孤独な世界なのではないでしょうか。

(「愛の原点」より)


自分自身が、笑顔の生活や感謝の生活、「ありがとう」と言える生活をしていて、それと同時に、人の悪口を言いふらすということはできません。 「あの人は本当に悪い人間だ。ありがとう」などと、人の悪口と感謝の言葉を同時に併せて言うのはおかしなことであり、矛盾しています。そういうことはありえません。

(「「アイム・ファイン!」になるための7つのヒント」より)
Posted by レオ at 2016年06月28日 10:32
出家者となったところで、
(一) もし悪口雑言し、ひとを苦しめて喜び、獣のようであるとすれば、その生活は前よりもいっそう悪く、その身のけがれを増すばかりである。

(二) 争いを喜び、迷いにとらわれている修行僧は、仏陀の説かれた法を聞いても理解できない。

(三) そういうものは、すでに修養のできている人を悩まし、無知にまどわされ、罪を犯せば地獄におちることを知らない。

(四) そのような修行僧は悪の報いを受け、生存をくりかえし、闇から闇にいたり、死んでのち苦しむ。

(五) 肥だめが長い年月のあいだにいっぱいになるように、それと同じことがおこる。けがれた人は容易には清められないからである。

(六) 修行僧たちよ、知るがよい。こういうものは家にとらわれ、悪を欲し、悪に志し、悪を行ない、悪の場所に出入するものである。

(七) 汝らはみな一致して、そういうものを排斥せよ。

(「仏典スッタニパータ」より)
Posted by レオ at 2016年06月28日 10:40
真夏の幽霊になるのは、そんなに難しくない。本書に書かれていることを参考にして地獄波動を出しながら、他人に嫌われて生きれば、ほぼ合格(?)確実だ。

(「地獄の方程式」より)
Posted by レオ at 2016年06月28日 10:53
「類は友を呼ぶ」の法則どおり、自分と同じ傾向性を持つ人ばかりが集まる世界の住人となるのです。
虎は虎、狐は狐、犬は犬で群れることによって、各集団の特性が明らかになるように、優しい人は優しい人の集団に、嘘つきは嘘つきの集団に、人殺しは人殺しの集団に、邪悪な心を持った人はそうした人の集団にというように、自分と同類の人たちの集団に属することで、自分の本性が何であるかを悟るようになっているのです。

(「地獄の方程式」より)
Posted by レオ at 2016年06月28日 11:06
悪魔は、人に対する呪い、恨みつらみの心を持っていて、「殺してやる」というような言葉を吐く連中なのです。
これは、普通に考えれば、おかしいことは誰にでも分かりますし、常時、取り憑いてくるようになると、言動が異常になり、それが病気と認定されれば、精神科のほうに回されて、病院に入れられるわけです。


憑依霊が一体だけなら、まだましなのですが、このように悪い人格ができてくると、二体目、三体目と、次のものがやってくるのです。
私は、四、五体の悪霊が憑いている状態の人と、近くで少し話をするだけで、空気が汚染されてくるのを感じます。そうした人の近くは空間が歪んでいるのです。一、二体ぐらいであれば、まだ呼吸ができますが、どのような顔の人なのかが分からなくなるほど、いろいろなものが憑いている人だと、地獄臭がして、空気まで毒されて感じられるのです。

かなり重症の人は、四、五体ぐらいまでは持っていることがあります

(以上、「地獄の方程式」より)

Posted by レオ at 2016年06月28日 15:45
こういう人の場合には、禅で言う「冷暖自知」、つまり、「冷たいか暖かいかは自分で体験する」ということで、嫌になるまで地獄を経験してもらわなければ、しかたがありません。


(「地獄の方程式」より)
Posted by レオ at 2016年06月28日 15:47
地獄霊に共通する特徴として、最初に思い浮かぶのは、人を責める思いが極めて強いということです。人を責める思いをさらに分解してみると、まず、恨みの念が強いということがあります。恨みに思う心、あるいは被害妄想的な感覚が極めて強いのです。つまり、「自分が今、幸福でないのは、他人に害されたからだ」という考え方です。


自分の悪いところは棚に上げて、他人の悪いところはあげつらいたいのです 


修羅、阿修羅の心を持っている人の特徴は、「正聴」と「正語」ができないということです。

心に怒りを生じてしまったときには、もはや正しく語ることはできません。相手に対する悪口が出ます。嘘や偽りの言葉も出ます。

阿修羅界に行く可能性のある生き方をしてきた方、すぐカッと怒って心がよく乱れてきた方は、正聴と正語をきっちりと修練していただきたいと思います。

地獄の悪魔から見れば、相対的に天使が悪魔に見えます。ですから、悪魔に魅入られると、すべてが正反対に、逆に見えるようになります。光を闇と見るようになります。正しい人を、間違った人であるかのように見るようになります。完全に、狂ったのと同じです。恐ろしいことです。


悪魔に翻弄されている人の顔を見てください。その人の言動を見てください。他人の悪口しか言わない。猜疑心でしか人を見ない。嫉妬心でしか考えない。やっかみ、愚癡、不平不満、そのようなことばかりをやっています。
そして、信仰を失った結果、奈落の底に落ちます。死んでから地獄に堕ちるのでははなく、生きているうちに、すでに地獄を体験します。その人自身の人生観が、その考え方が、すでに悪魔的なものとなってきます


(以上、「地獄の方程式」より)
Posted by レオ at 2016年06月28日 15:52
すでに何度も指摘してることなんですが、
ぽん吉は、

「嫌いなブログは読まなきゃいーんだよ」と言っておきながら、

こちらの<HSガンちゃんとレオのブログ>の【コメント欄】まで足繁く読みに来ており、

それどころか幸福の科学カテゴリには登録していない<LEO幸福人生のすすめ>の【コメント欄】まで、一生懸命読んでいるようです(笑)。


このことから何が帰結されるかといったら、


@ ぽん吉は実は、レオのファンである。レオブログが好きである。だから読みに来ている。
好きなブログだから読みに来ている、ってことになりますからね。

もしくは、


A 「嫌いなブログは読まなきゃいーんだよ」といったぽん吉発言が、もともと【大嘘】だった。
レオブログが嫌いなのに読みに来ているなら、上の発言は矛盾になるからです。自分でルールを破ってることになりますね。

基本的に、このどちらか、ということになりますね?

真実はどちらでしょう。(・∀・) フッ
Posted by レオ at 2016年06月30日 11:49
吉田松陰先生は、【至誠】を旨として生きた人だ。
「至誠にして動かざる者は、未だ之れ有らざるなり」
松陰先生を尊敬していて、この言葉を知らぬ者はあるまい。

兵学師範である松陰先生は、軍略を駆使すれば出来ようものを、
幕府の取り調べに対してさえ、正々堂々の論を主張し、正直に思うところを隠さずに述べていった。
取調官に対してさえ、至誠でもってあたった、真っ向から堂々の論をぶつけていったのが、松陰先生の【至誠】だろう。


仮にも、そうした松陰先生を尊敬していると言うのなら、


平気で嘘をつく、捏造ネタをばら撒く、ハンドルネームを乱用多用して、別人になりすまして攪乱行為をする。
こんな嘘つき・妄語・卑怯なる便衣兵行為をするような厚顔無恥なことは、決して出来ないはずだ。
松陰先生の前で行なうに、これほど恥ずかしい行為は無いからである。


コテハンにして発言の責任を取る覚悟もない、コソコソ多重ハンドルネームの陰に隠れて無責任発言を繰り返す。

松陰先生がその姿を見ていたら、どう思うかを考えるがいい。
【激誠】などという言葉を使う資格が自分にあるかどうか、よくよく振り返ることだ。

【誠】という言葉を軽々しく使ってもらいたくはない。
誰が見ても明らかな嘘つきが、誠などという言葉を使うこと自体、破廉恥漢にも程があると言うしかない。
Posted by レオ at 2016年06月30日 15:51
だいたい、幸福の科学カテゴリから何回通報されて強制移動されてるんだよ?って話です。

しかも強制移動された理由を考えもせず、反省がゼロだから、何度舞い戻って来ても、しばらくすると、また同じことを繰り返して、結局追い出される。

同じ過ちを何度も繰り返す愚かさは、無明の極みであるし、
そもそも、それだけ多くの信者ブロガーから嫌われて迷惑がられて通報されまくる、自分のブログ内容の邪悪さをよくよく自覚して、心を改めろって話です。

追放されては、またハンドルネームとアドレスを変えて侵入を試み、登録するもすぐに通報・削除をされて、その後しばらくするとまた舞い戻ってくる。この繰り返し。
追放された回数はアンチの某観測所に匹敵するんじゃないだろうか。
追い出されても反省せず、しつこく何度も戻って同じことを繰り返す、その粘着性も同様。

しつこいタイプは、地獄では蛇の姿に変わるそうなので、注意したが方がいいだろう。蛇にならんように。
Posted by レオ at 2016年07月01日 10:05
なかには、自我が非常に強く、自分が地獄にいることを認めず、「そんなはずはない」と言い張る人もいます。


自分は地獄にいるという事実を知るのはつらいことですが、その事実に気づくことは、そこから出る第一歩です。
自分がいるところを天国だと思っている人は、救われるよすががありません。

(「スペシャルメッセージ」より)
Posted by レオ at 2016年07月02日 09:52
他の人に対して、呪いの言葉を投げかけたり、くさしたり、愚痴ったり、罵倒したり、攻撃したりする人はたくさんいるでしょうが、
そのような人を見たら、「この人は不幸な状態にあるのだな」と思ってあげてください。
そういう人が発射する"嫉妬の矢"を、そのまま受けてはいけません。

心のなかが劣等感や嫉妬心でいっぱいになっているとき、「自分は不幸な人間になっているのだ」ということを知らなくてはなりません。


(「スペシャルメッセージ」より)
Posted by レオ at 2016年07月02日 17:40
【ブログ村におけるぽん吉ソフィア同一人物説までの流れ】

ピア健とのトラブルのあと、ぽん吉が介入。こちらを「レプオ」「悪魔」と罵る。
ぽん吉は、ブログ村を2013年4月に追い出されるように出てったときに、自分でブログ全部削除。
主な内容は救国のコウが引用していたため、HTML形式で保存済み。

レオがぽん吉からの度重なる揶揄記事に腹に据えかねて、ぽん吉をほとんど名指しに近い形で断罪したとき、
最初のぽん吉の記事発言は、
「レオさんなんて人は私は知りません。読んだこともありません。
わたしが書いたのは全然関係ない話で、わたしはレオなんて人まったく知らない」
とかいってしらばっくれ記事を書いたんですよ。
なんとシラを切った!(笑)
今まで真っ向から切り返されたことなかったんでしょうね。
なので慌ててとぼけたのが、やつの最初の反応です。
攻められることから逃れるために、勘違いされてますといって逃れようとしたへたれな態度が歴然だったので。
前年の2012年10月から罵詈雑言浴びせ続けておいて、なに言ってんだこいつは?ですよ。

その後5月に登場した、ブリュンヒルデのコメントに関しては三回あったんですが、
アンチ名義のブリュンヒルデブログが、幸福のカテに入って来て、
わたしと何のかかわりもないのに、いきなり暴言コメント3つ。
わたしが、PCが壊れた、と書いた記事に、法友を屠った罰だとか何とか書いてきた。
そもそも、ソフィア名義になる前だから、ブリュンヒルデの時点で書いてきたんですが、
最初思ったのは、「なんで、いきなり来たアンチが、俺に因縁ふっかけてくるんだ?」と。なんの関わりもないのに不思議。
パソコンが壊れた件で、「ざまぁ!!法友を屠った報いだ」なんて。
アンチで、しかも何の関係もないこいつが何故、レオを恨むわけ?いくらアンチとはいえ、いきなりPC壊れた信者を見つけて、ざまぁ、とか、唐突すぎるし、なんの怨みがあるのだろうと。
あとは削除されるもその後もしつこく、2回さらにコメントって、ありえんなと。

ちなみに加納さんへの偽レオ事件は、4月の終わりですからね。
ソフィアどころかブリュンヒルデ名義のアンチもまだ、幸福の科学カテに乱入してない時です。
だーれもその存在を知らず、の時期です。何かあったら、ぽん吉だな?とは疑われても!ソフィアかな?なんて誰も疑いようもない、ぽん吉一人の時期ですよ。

その時点で、ぽん吉はわたしをレプオ呼ばわりすでに始めていて、レオとバトル状態で、
わたしは、ぽん吉が失踪した当日に、ぽん吉へ、という名指しタイトルで、多重ハンドルネームほかを批判して、ぽん吉を叩きのめす記事を書いていたので、ぽん吉は激高してたんでしょうかね。

で、いなくなって、翌月だかに出てきたブリュンヒルデが、
PC壊れたと書いたレオに、初コメントで、ざまぁ、法友を屠った報いだ、と。

しばし不思議に思ってたんですが、半分夢うつつのとき突然ピーンと来て、「ぽん吉のなりすましか、ブリュンヒルデは!!」って思ったら、すべて辻褄があって納得したわけです。

しばらく、ボロを出したら証拠をつかんでやろうと見てたんですが、それで、加納さんを加藤と言い間違えるミスを発見したのは、翌年2014年かな、これ決定的証拠だわということで、そのうち何かあったら使って論証してやろうとKEEPしといたわけです。
で、実際に書いたのはさらに翌年2015年の夏。要するに去年ですね。こんな流れ。


いくらソフィアが、わたしはぽん吉ではない、と言ったとて、
2013年4月のガンブロ記事コメント、第三者名義、ぽん平名義のコメントは、誰がどう見ても、その時点ではぽん吉でね。
第三者名義のコメなどは、トンヌラ氏から「第三者じゃないですよね」と指摘されていて、
「あなた、ぽん吉さんですよね」と同記事コメントで暗に指摘されてますよね。
http://swedenborg-platon.seesaa.net/article/356194946.html
念のため書いておきますがこのコメント欄で書かれている、ピア健に対する同性愛者であることへの差別発言はレオもガンちゃんも幸村もアマミさんもその他の友だちも、一切していません。向こうさんお得意の捏造です。

なので、わたしだけでなく、トンヌラ氏も、このコメントはぽん吉だと見たわけで、
わたし、その時点でIPの照合すらしてないですしね。
このあいだ、ガンブロと一緒に調べたら、この第三者とぽん平のIPが同じだったので、あ、なんだ両方ぽん吉だったか、とあらためて確認してみたら同じだった、という話でね。むしろ笑ってしまいました。。


もう一度、整理して順を追ってみますよ。
2013年4月末にぽん吉失踪。しばらくして、5月のどこかで、ブリュンヒルデがアンチブログを作って投入。
ぽん吉はブログを削除して、外でも存在が無くなったかのような状態。
しばらくブリュンヒルデの時期があり、このとき、レオに暴言コメント。
のち、ソフィアに名前を変更。
で、ソフィアはガンブロにも2つコメント
これが、4月のガンブロコメント、第三者・ぽん平と一致。

4月のコメが、実は別人のソフィアという説には無理がありすぎる。
その時点でソフィアどころか、まだブリュンヒルデさえ登場していない段階で、誰も、ソフィアなんていうアンチがいるなんて、想像すらしていないし、そんな謎の人物がいきなりガンブロにコメントしてくることが、そもそも唐突すぎますし。

しかもそんな、いきなり登場のアンチが、ぽん平名義を使って、ピア健擁護目的のいきなりの援護射撃。おかしいですよね。
しかもこの時点では、ぽん吉本人がまだウロウロしている4月ですから、このぽん平なりすましが、別人ソフィアだとしたら、なんで何の突込みも入れないわけ?お前は誰だ?とか。いっさい無かったという不自然ね。
無い理由が、すでにぽん吉とアンチ・ソフィアはつるんでいて知り合いだった、という立場を採ると、これはこれでまた、別の問題が発生しますからね。あまりに不自然な設定になり、無理があるということです。

この時点ですでに、ぽん吉とソフィアは裏でメールでもしあうお友だちだったのか?信者とアンチなのに?どこで知り合ったのでしょうか。掲示板で二人が知り合う場面など、目撃例がまったく無いですしね。幸福のカテでも誰にもそんな場面、目撃されたこと無いです。

それとも、ぽん吉はソフィアを知らなかったが、ソフィアは秘かにぽん吉に憧れていて、ピア健らをかばうために、ぽん吉擁護の発言をしたと?
それにしても、その時点ではまだ、ぽん吉自身がウロウロしてたので、ぽん吉とソフィアはかち合うはずで。
他人のソフィアが援護してるのに、ぽん吉が気づいたら、誰だこの人は?って不思議がる反応がないとおかしいし、その不自然さが残る以上、

この設定自体、相当無理があるということになります。


ぽん吉は自分とソフィアは別IPだと今になって主張してるが、じゃあ同じ時間に証明のために、二人で連絡しあってコメントしてんの?
信者とアンチなのにメル友なの?仲良しは結構だけど不自然すぎね?
信者のぽん吉は、アンチのソフィアに改心迫らなきゃだめだろー?
アンチのソフィアは、信者のぽん吉に脱会を勧めないとだめだろー?
なんでアンチと信者のお前らがコウやピッポやへのへの氏のコメント欄で共存できるわけ?
それやらないで、俺たちは別人だって言いたいがために、
裏で連絡とりあって(もしくは自作自演で)わざわざ同じブログに同時間に別IPでコメントするって、
やってることが本末転倒じゃね?あくまで別人だとしてもね。
ソフィアがぽん吉の真似をしたせいで、ぽん吉ソフィア同一人物説がブログ村に蔓延したのなら、
ぽん吉がそのソフィアを止めない、抗議もまともにしない、止めない理由も説明できないというのが一番の不自然なところなんですよね。(笑)
止めない時点でぽん吉はソフィアと共犯関係になるということをぽん吉は理解しててまったく止めてないしね。
この時点でぽん吉とソフィアは同一人物もしくはぽん吉側にソフィアをかばわないといけない何かがあるとみなされておかしくないですよね。


長々と書きましたが、まとめると、こうなります。

・騒動の当時、レオだけでなく、ブログ村のブロガー及び読者複数から同一人物であるとされていたソフィアとぽん吉。ソフィアが現れる前のぽん吉自身が当時から多重ハンドルを使っていた。証人多数あり
・なぜかソフィアとぽん吉は口調が同じ、主張も同じ、多重ハンドルネームを使うのも同じ、細かな口癖まで同じ(加納さんを加藤さんと言い間違える、レプオ、への爺など)
・なのになぜか信者のぽん吉はアンチのソフィアに改心迫らず、 アンチのソフィアは、信者のぽん吉に脱会を勧めない(ぽん吉は「信者がアンチと戦わないのはおかしい」との過去発言あり。矛盾している)
・アンチのソフィアが「自分がリスペクトしてるぽん吉のなりすましをしていた」と自白(?)したが、ぽん吉は自分の名誉を貶めたソフィアへの追究をほとんどせず放置、さらにコメント欄で共存している。きわめて不自然
・そもそもリスペクトしてる相手の名誉を貶めることにつながるような、なりすましでの誹謗中傷発言をするのか?ソフィアの自白は常識的に考えておかしい
・現在ぽん吉は「自分とソフィアとのコメントのIPが違うのはへの爺が証人」と書いているが、へのへの氏しか分からない状況では証明としては乏しい


あと、ぽん吉・ソフィア説は、もはや説というよりは科学的合理性に基づいた状況証拠がこれだけ揃ってますから、もはやこちらがこれ以上の証拠をどうのこうのというよりは、反証として別人の証明を当人二人がすることが必要な段階ですね。

証人は複数のブロガーさん及び読者ね。レオだけがぽん吉ソフィア同一人物説を唱えてるわけじゃない。いろんなところから同意見がうちにきてるんだよ。だから今度はお前らが別人であることを証明しろ。
簡単だよ。二人が実名と住所と所属支部(ソフィアは元)を名乗ればよい。当然、第三者による身分証明が必要だけどな。顔写真があるなら更に確実に、別人であることが証明できるよ、ぽん吉、あるいはソフィアくん?


ちなみに、ハンドルネームを多用する言い訳として、ぽん吉は、
名前を固定にすると、ガンレオその他の反ぽん吉ブログへのコメントが削除されてしまうから。削除されないように、別の名前を使っているなどという、理由にもならない苦し紛れのトンチンカン言い訳をしていましたが、

お前のコメントを無条件で全承認してくれている、ピッポおよびコウのコメント欄でもハンドルネームを乱用している理由が、上のお前の言い訳では説明がついていない。
削除されない場所ではコテハンで問題ないだろう?

しかも、ガンレオなどに、名前を別名義にしてコメントしても、発言から正体がばれたら殆ど削除されているわけだ。
もぐりこむために便衣兵コメントをしてるとはいっても、結果的に成功率が低すぎるわけで、
なのに、お仲間のブログ、自分が外で乱造している自分のブログ、あるいは2chや掲示板でも、お前は書くたびにハンドルネームを変えている。

その理由は何なんだい?別の説得力ある理由を、お前は述べる義務があるね。
Posted by レオ at 2016年07月14日 22:51
へのへの氏のコメント欄(現在は削除)でソフィア?はこのように書いていた。 「phoenix氏は(最終通告)ブログにコメントを入れたと書いてるけど、あのブログはソフィアのブログであってぽん吉さんのブログじゃないんだよ」

おかしいのではないか?あの『最終通告』というブログは100%ぽん吉の主張だったはずだ。当方にとってぽん吉がソフィアを演じていたという憶測が事実確定した瞬間であった。
また、ぽん吉はこうも書いていた。
「あいつら埼玉に行くんだとよソフィア。」
しかし一方でぽん吉は違う場所でこのようにコメントしていた。
「レプオ、草加にこい、煎餅くらいはくれてやる」

もうキャラ設定がぐちゃぐちゃ・矛盾だらけで痛々しいかぎりである。

ソフィアが「ぽん吉さんは関西の人だよ」と以前へのへの氏のコメント欄に書いていたが、そもそも何故ソフィアはぽん吉の居場所知ってるのか?連絡をとりあってるのか?つまり2人は協力関係だということになる。
ソフィアとぽん吉が無関係という説はこれだけでも破綻しているのだ。



レオ氏には謝罪しなければならない。実は当方は当初、救国のコウ氏・ピッポ氏の「レオ氏が悪い」とする主張を全面的に信じていた。
当方がおかしいと気づいたのはコウ氏やピッポ氏のブログのコメント欄がレオ氏への誹謗中傷で埋まっているのを救国のコウ氏・ピッポ氏が容認していたことからであった。
信者として理解しがたいひどい誹謗中傷をぽん吉が書き連ねているのに、救国のコウ氏もピッポ氏も一度も諌めようとしない。
私や支部法友は「もしかするとレオ氏よりも悪質なのは救国のコウ氏やピッポ氏ではないか」という見方になり、過去記事を精査したところそれは事実だった。

ここでレオ氏に率直にお詫び申し上げる。申し訳ありませんでした。
Posted by 匿名希望 at 2016年07月15日 01:08
結果的に真実を理解してもらえたなら、ぜんぜんオッケーです。

(* ^-^)ノどーもどーも。
Posted by レオ at 2016年07月15日 01:27
大変興味深いコメントを見つけた。
ピッポ氏のコメント欄である。


http://plaza.rakuten.co.jp/kohitujinopippo/diary/20160728

驚くべきことに、ぽん吉によるレオ氏への病的誹謗中傷に対して、完全にコウ氏とピッポ氏が同調している。
さらにここでもぽん吉お得意のねつ造すり替えが行われており、コウ氏・ピッポ氏はそれを気づいているだろうけれどもまったくそれを諫める気配がない。

@レオ氏は一度も「自分は神」と自称したことはない
Aピッポ氏は自分のことを度々「八百万の神」と自称しており、また如来であるとほのめかしている
B先日の無差別殺傷事件にかかわった悪魔を「レオが召喚した」などと根拠不明の断定をしている。仏弟子として考えられない邪見
Cピッポ氏はぽん吉の発言を否定せず、さらにレオ氏らのことを「修行者としては、サイテーです!」と語る。これらのピッポ氏の発言はぽん吉発言(レオ氏への誹謗中傷)への同調と解釈できる
Dしかしピッポ氏は相変わらず自分自身の罪を放置している。ピッポ氏の如来妄想や神妄想など、仏弟子として最低である悟りを偽る行為である妄語に当たる。強く反省を勧めたい
Eコウ氏もぽん吉発言に完全に同調しており、「批判屋に未来はない」と語るが、レオ氏を批判をこえてねつ造発言を用いて誹謗中傷したコウ氏自身の批判屋としての立場はスルーされている。コウ氏にも未来はないのであろうか
F最も興味深いコメントはこちらである

ゆ・れ・てガンレオ ゆ・れ・てガンレオ さん

コウ。さん
>湘南支部ですか(笑)
>相模原緑支部と云う線はないんですか?
>まぁ、批判屋に未来はありませんからね。
-----

あんないい支部精舎なのに・・・

とんだスーパースターを抱え込んだものだね。

まあ、目星は付いたらしいからww

霊的に潰せば、天変地異を豊川に飛ばせるww

ごめんね、コウさん、

愛知だけどww

豊川、飛ばせば、次は奄美ww (2016.07.30 00:50:40)

ここから見出される事実はコウ氏が愛知県在住であること、それをぽん吉が知っていることである。つまりコウ氏とぽん吉は互いに素性を知り合う関係であると推測される。
Gレオ氏が湘南支部精舎であるとぽん吉は喧伝しているが、その根拠は不明。ぽん吉が草加支部だと明らかにされたことへの腹いせにレオ氏の所属支部を探しているようだが、レオ氏の発言に湘南支部精舎と特定できる情報があっただろうか?
H豊川や奄美に天変地異を飛ばすと書いているが当会にそのような教えはない。ぽん吉は一体どこからそのような邪見を仕入れたのだろうか?以前ピア健ことガチムチ健太郎氏がそのようなことを書いていたが、同じようなぽん吉の意見にコウ氏もピッポ氏も異を唱えていない。レオ氏を誹謗中傷することで団結しているガチムチ健太郎氏・ぽん吉・コウ氏・ピッポ氏の4名は、すでに当会の教えからかけ離れた一派を形成しつつあるようにも見える。


上記コメント欄のやりとりにより、ピッポ氏とコウ氏はレオ氏のことを悪魔呼ばわりするぽん吉の異常な発言を完全に黙認・同調していることが明確となった。またコウ氏とぽん吉が密接なつながりを持っていることも判明した。

本コメント欄のやりとりを読むかぎり、こちらで以前どなたかが書かれていたように、コウ氏とピッポ氏はぽん吉を放置しているのみならず、むしろ積極的に自分等の意見の代弁をさせている意図が感じられること、ピッポ氏を指導している神を名乗る存在が、幸福の科学霊団の指導霊ではないことだけは当方達にも今回よく理解できた。その点は感謝したい。
Posted by 匿名希望 at 2016年07月30日 11:50
ぽん吉は、すでに終わってる奴なので、いまさら付言することもないかな。

すでにキチガイであることが知れ渡ってるようだから、わざわざこれ以上解説する必要もないね(笑)。

Posted by レオ at 2016年07月30日 17:37
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