2016年01月25日

【レオ】トンヌラ氏へ (ピア健の同情買おうウソ演技について、ほか追記文章あり)

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いま現在(2016.12.25)の気持ちとしては、相応しくない部分は、打消し線で消してあります。
トンヌラ氏の独りよがりで説得力ゼロの言論は、一顧だにする値打ちのない、単なる混乱発言でしかないと、ここにハッキリ明言しておくことにします。
トンヌラ氏のごとく、自分で誓った約束でさえ数日で破る、さらには平気でコロコロ主張を変える人間というのは、悪霊に翻弄されている人間の特徴そのものであり、一貫した信念や思想を持たず、その場かぎりで平気でコロコロ主張を転換して憚らない人間ということです。まともに相手にして話し合う立場にない相手だという認識ですので、あしからず。



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さっそくのお返事ありがとうございます。
記事にてお返事させていただきます。

前記事では私もきつい表現をしすぎたかもしれません。
トンヌラ氏が、幸福の科学のイメージをおとしめるネット発言を危惧して、霊言騒動や、その他、神発言するブロガーに注意したりと、善意でさまざまな行動を取られているのは了解しています。
救国のコウのコメント欄で何度も、もうやめましょう的な提言をしていたのも、癒しブログのコメント欄での書き込みとかですね。大変な場所に乗り込んで努力されたことは、立派な行為だと思っていますよ。


けれども、そうしたコメント忠告をされた側の人たちは、まったく聞く耳を持たずに、トンヌラ氏の忠告をまったく無視して、ほとんど何も参考にしていないであろうということ、これもまた現状から見て明らかかと思います。
そういう善意を素直に聞くような人たちではないんですよね。あまりにも我を押し通しすぎて、しかもその見識が信者としての良識を踏み外さないくらいの、最低限の常識くらいは持っていてくれれば、まだ救いがあるのですが、そうではありませんからね。
法をねじ曲げてその邪見を披露宣伝して憚らない人たちですから、幸福の科学カテゴリを良識あるカテゴリにするためには、このような邪見の輩には出ていってもらわねばなりません。
出て行かぬなら、言論戦にてその邪見性を知らしめる必要があると、わたしは考えます。
一信者がそこまで口だしすることなく、放っておけばよいではないか。そうした態度で済む段階はとうに過ぎていて、彼らの悪質発言は許せる範囲を超えてますので、わたしは個人戦にても批判を続けるつもりです。

ピア健に関しては、退会した、との明言はないように観察されますが、彼は本当に幸福の科学信者を辞めたのでしょうかね。正式に退会したという発言、その証人があるのでしょうか。
個人的に推測させてもらえば、彼の大好きな宇宙人系の三帰信者限定研修を、今後受けられなくなってしまう「退会」までは、彼は行っていないのではありませんかね。
単に支部や信者との距離を取っているだけで、それを会を離れることにしました、と表現しているだけではありませんかね。そのスタンスの場合は、以前と別になにも変わっておらず、退会したかのように思わせて、またぞろお得意の同情を買おう的な表現を、わざわざ選んでいる可能性がありますからね。要注意ですよ
(* わたしレオによるこの推定、見事に的中していたようです。ピア健の性格から判断して、その程度の話だろうと思ってましたけどね、最初から。当人が、みせかけ、演技だった、と自白してます。信仰テーマまで自己憐憫や欺瞞のために利用する、この程度の人間だから、その幼稚な作戦の底を読み取るなんて簡単ですね、まぁスピリチュアル話から、自分の話から、ウソばかりの人間ということです。4か月近く読者を騙して平然としてすっ呆けていた卑劣漢ということです。)馬鹿馬鹿しくて最初から同情なんてしてませんけどね、わたし個人は(笑) 2016.5.14追記 

信者籍を残していれば、宇宙人霊言やリーディングは受けられますし、秘伝の研修も受けられますからね。
彼の発言に、退会しましたの明言がなければ、退会と断定して彼を擁護するのはどうかな、と疑問に思いますね。
たとえ万が一、実際に退会していたとしても、わたしは自分の責任だとは別に思いません。
論争を招いたのは彼の側にも責任があるわけだし、その議論に窮してみずから退会を選択したとしても、それは自己責任でしょう。退会へ追い込んだわけでもありませんし、そこまで自分を窮地に追い込んだ自己責任がやはりあるでしょう。ここでも「退会」という状況を特別視して、過度に弁護するのは甘やかしにすぎないと、わたしは考えます。
救国のコウに関しても、当人が今後どうするかは、あくまでも自己責任。
わたしとしては、謝罪も反省もしないで、あくまでも自我を張って対抗してくる気ならば、こちら側からの徹底批判は今後も続くであろうし、それはコウ自身が招いた自業自得の問題だと思いますね。

第三者の仲裁者との約束も平気で反故にし、ウソ捏造まででっちあげて人を罵倒してきた分際で、孤立無援になったからといって可哀相だ、などといって容赦するつもりは、わたしにはさらさらありません。
批判されるのが嫌ならば、カテゴリから出ていってもらいましょう。そうでなくば、あくまでも言論戦が続くのみでしょう。そう述べておきたいと思います。

最後にもう一つ言っておきますが、あくまでも私レオの見解ですが、

そもそも、ぽん吉が嘘八百のデタラメ捏造記事やコメントを書きつづけ、カテゴリの外においても、きちがいのような罵詈雑言ブログを乱造していること。
その中で、救国のコウ、子羊のピッポ、ピア健の過去発言を、何十回と再掲して、邪悪な誹謗中傷を続けているがゆえに、このぽん吉による悪事の再生産がきっかけとなって、
やむなく私レオは、四人組を批判することにした、という経緯があります。
(あと誤解されているようですが、ご生誕祭とわたしの四人組批判は、別に関係ありませんよ。たまたまご法話のあとで、批判する事態が生じただけで、別にご法話内容を受けて、よし行ける!などといって批判したわけではありませんので、その点、ご了解ください。)

ぽん吉が黙れば、別に、外にいるピア健を今後も追求する気などさらさらないし、
子羊のピッポと、救国のコウにしても、わざわざ相手にしないでも、別にかまわない、というのが正直なところです。
わたしにとっては、ぽん吉こそが最大最凶の極悪人であり、このきちがいを放任しているがゆえに、ピッポ、コウも連座して、責任を取ってもらう、という趣旨での批判です。

ぽん吉の邪道性はすでにほとんどの人の知るところであり、実際の影響力などは皆無に等しい。
なぜならこのあいだ数値データで調べてみましたが、ぽん吉はわたしレオと比べて、アクセス比率がレオの350分の1というほどの、閑散ブロガーに過ぎないからです。(だから他人のブログにコメントでもしないと、自分の存在に気づいてさえもらえない、そのため不平不満を誰かのコメント欄で吐き放題、という行為を繰り返している異常者ですね。)
とはいえ、邪悪さの宣伝は宣伝であるし、幸福の科学の名を使って、信者・党員の体裁をとりながら、その名をおとしめる発言を無数に増殖させつつ、気持ち悪い画像や不気味な犯罪記事、およびブロガーたちへの醜い罵詈雑言と交互に、幸福実現党幹部の方のYoutube動画を貼ったり、総裁先生の言葉の転載をしたりと。その行動の異常性、邪道性には許しがたいものがあります。
そうした人物を擁護・放任している自分らの立場が、多くの信者からみていったいどのように判定されるものであるかを、子羊のピッポと救国のコウは、深く自覚して、今後の在り方を考え直すべきでしょう。

七の日日記ことトンヌラ氏に対しては、わたしは別に前記事で書いたこと以上の他意はありません。
IT伝道がどうあるべきか、あなたの信念の思うままに、今後も記事発信をしていただきたいと思います。

(2016.5.22追記;この時点ではこのように書きましたが、その後、このトンヌラ氏の発言の混迷ぶり、わたしレオを名指しで批判した複数記事の内容を見て、彼に対する評価を大幅に下げることにしました。)

個人的には、わたしはw布教所さんであろう、ワシさんに関しては、否定的ではありません。それは過去記事のわたしの発言を見ればわかると思います。
癒し霊言ブログは問題だとは思いますが、直接やりあったわけではないので、四人組を相手にするほどの確執は、わたしは個人的には持っていません。
(私レオは、ワシさん&大和の民さんは参考になる発言ありと見て、評価しています。一方で、高級霊の名を騙った霊言ブログである癒しのヴィーナスは、当初からインチキだと批判しています。別人と判定しているがために、かように正反対の評価をわたしレオはしています。
 しかるに、トンヌラ氏は、この両者を論証もろくに出来てもいないのに、同一人物だと決めつけ、その上で双方共を批判しつつ、わたしレオに対しても批判しています。
 私から言ったら、誰が誰だかの区別も出来ていないトンヌラ氏が愚かな間違いを犯しているだけ、にしか見えません。そしてわたしレオの判定の方が正しいとの自信がありますので、トンヌラ氏とは決裂。もはやトンヌラ氏を尊重する気も失せましたし、彼の発言を斟酌する必要は以後ゼロに等しいと、ここに述べておきます。
元々、このトンヌラ氏の立ち位置は、わたしレオから見たら灰色的グレーに見える立ち位置であること、実はトンヌラ氏本人にだいぶ以前に伝えています。今までは多少の配慮もあって、やんわりと返事してきたつもりでしたが、当初の判定どおり、グレーゾーンに立つ人物として、一定の距離を取ってわたしは彼の主張には与さない、とのレオ旗幟を鮮明にしておきたいと思います。この人の根拠薄弱の意見や、わたしへの勝手な言いがかりは、聴くにも値しない愚論です。いちいち相手するだけ時間の無駄ですね。)


それぞれブロガーの人たちの考え、スタンスは違うかと思いますが、これだけ多くの人が集まっている以上、ある程度の論争が起きるのはむしろ自然なことであって、不思議でもなんでもないと思います。
信者同士が争って、調和もなにもできていないではないか、などと部外者が言おうとも、そんな放言を気にする必要すらないと思います。
いまのところ、ここを常時見に来ている人は、まだ100数十名程度のものでしょう。OUTポイントが2000に届かないということは、200人以下の人しか来ていない場、ということでしょう。
なので、二次利用されて情報が拡大転移しているのならともかく、そんなところまでの影響はまだ無いとも思いますから、まだささやかな人数の集合場であるいまの時期に、こういったことはキッチリけりをつけておいた方がむしろ良いことかもしれません。

以上が、わたしレオの、幸福の科学カテゴリ内論争に関して、いま現在の正直な気持ちです。


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posted by ガンレオ at 13:37 | Comment(2) | レオブログより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント


 救国のコウと子羊のピッポが自分のブログのコメント欄の中でぽん吉とやらによるレオ氏への誹謗中傷を放置してるという事は、つまりは本人達が言いたいことをぽん吉に代弁させてるということ。コウもピッポも表面上取り繕ってるだけで、本質はぽん吉と同類。

 あのぽん吉とやらの地獄波動満載の異常コメントを容認できてる救国のコウと子羊のピッポがまともな信者じゃないのはもう皆分かってるよ。少なくとも俺の周りはね。
 救国のコウも子羊のピッポも、自分らが嘘ついてレオ氏を陥れようとしてた事実をレオ氏から証拠出されて暴露されても全然謝罪しないし説明もしない。なのに自分のことは1から10まで正当化。反省微塵も無し。ここもぽん吉とやってることは同じ。

 彼らはもう魂はHS信者じゃない。信者ならしてはいけないことをして恥じないわけだから。 だからもうレオ氏があの連中を構う必要もない。構うだけ時間の無駄。レオ氏はあの連中にこれ以上時間とらなくてもいいと思う。



Posted by ブログ村読者 at 2016年01月25日 16:19
連中がトンデモブロガーだということが周知されているのなら、
こちらも敢えてこれ以上、わざわざ批判記事を続ける意味も確かにないんですけどね。

誤解を解いて、双方の実態がそれぞれ明らかになったら、それでよいといえばよいのです。

むろん下手にもう二度と批判しませんよ、などと確約すると、そこを逆手に取られて、また誹謗中傷の嵐をふっかけてくる可能性がたぶんにあるので、
とりあえず刀は鞘におさめておきますが、いつでも抜刀はできる態勢にはしておきます。

コメントどうもありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくです。m(__)m

Posted by レオ at 2016年01月25日 16:57
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