2015年10月11日

【レオ】『UFO学園の秘密』観てきました!

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 幸福の科学へ
にほんブログ村 幸福の科学カテゴリからも、発展繁栄を!!




LEOブログより転載
http://ameblo.jp/space-people/entry-12083124933.html




公開初日の昨日は仕事で観られなかったんですけど、皆さんに遅れまじと、今日じっくりと観てきました。

タイトルのUFO学園って、モデルはどうみても幸福の科学学園那須本校。物語の中ではナスカ学園となっていましたが、実際の学園生活、寮生活がこんな感じなのかー、オレは生まれるのが早すぎたかなー、失敗したかなー。
いいなー、こんな学園生活おくりたかったなぁー、なんて羨望の気持ちで、最初の方は、青春学園ものストーリーのような展開を追いながら、主としてわたしは校舎の様相などに見入ってしまいました(笑)。
校舎だか寮の横で、斜めになった芝上に寝転がってるシーンなんて、いいなーこの場所 … なんて思いながら見ちゃったし。

主役となるのは、5人、6人の学園生なので、学生目線で物語が進んでいきます。それゆえ、同年代の学生が見たら、感情移入はいっそうし易いのかもしれませんし、
遥か昔に学生時代をおくった人たちは、他人事のように観るのかもしれませんし、先生目線か、親の目線で観るのかもしれませんが、とにかく学園で大変な宇宙事件が起こるらしい。

そろそろ来るか、どんなのが最初に出てくるのか、待ち遠しい。期待しながら続きを観てゆきます。

学生たちを主役にしたところに、来たるべき宇宙人たちとのコンタクトは、まさにいま学生をやっている若者たちが主役となるのだ、そう遠くない先の未来に、その時が近づいているのだ。そういうメッセージが含まれているようにも思えます。
宇宙人リーディングによると、UFOが着地したりするには、やはりあまり人々の目につきにくい場所のがよいそうなので、都市部の学校よりは、この映画のような山の中にある学園などの方が、近づきやすい、とのことです。いざとなったら着陸も出来るしね。

幸福の科学の宇宙系の書籍を読んでいない人には、学校にUFOがいきなりやってきて、宇宙人がコンタクトしてきて … って、唐突すぎね?と思う人もいるかもしれません。特に日本人はそう思う人も多いかもしれないけれども、雑誌ムーなどを読んだら、日本だってかなりアブダクションや宇宙人遭遇的なものは、すでにけっこう前からあるみたいですよー、と言っておきましょう。
実際、日本であっても、ひそかに夜中にUFOが近場にやってきて、牽引光線を使ってアブダクションを日本人に対しても行っているらしいので、この映画の事件は絵空事ではありません。まさに事実は事実!を、アニメ映画で見せてくれているわけです。

絵空事ではないどころか、学園で起こったこのUFO事件は、学園のモデルが実在するものである以上、そこに登場してくる宇宙人たちにも、当然実際にモデルがいるというか、そのものの宇宙人がいるわけです。
幸福の科学総裁の大川隆法先生による調査で、すでに6年近くの長きにわたってさまざまに調べあげられている、膨大な宇宙人調査資料が、幸福の科学には存在している。アメリカでもつかんでいないUFO情報、宇宙人情報が、幸福の科学にはすでに山のようにある。その膨大な調査データをバックボーンにもって描かれた映画こそが、この映画『UFO学園の秘密』なんですよね。

予告映像にも出てきているように、スマホに表示されたグレイを、キャラの一人が掲げていたり、でっかいヤギの顔をした宇宙人がいたり、メーテルみたいな人も横に立っています。雲の中から出てきた、おどろおどしい姿のUFOは、レプタリアンの侵略船?怖い宇宙人は船も不気味なんかね?なんか火を噴いてるドラゴンみたいのも一瞬映ってるし!他にはどんな宇宙人が出てくるのでしょう?それは見てのお楽しみ〜。

この予告映像にチラッチラッと一瞬映る、その他の美しい宇宙ビジョンにも、実は壮大なイメージと秘密が表現されていたりして、市販の本以外にも出ている経典をも読んでいると、あ、このビジョンはあの記述を映像化したシーンではないか、これはスゴイ!って驚くシーンがたくさん出てきます。

プレアデスやベガ、ケンタウルスα、そうそう、当会では有名なあのウンモ星人のUFOとその姿まで … 横浜アリーナに1機か2機で参加してくれたウンモ星人、この映画を観たら、きっとファンが増えること間違いなし。きっと作り手の中の有力者の誰かに、ウォークインしてるに違いない。良い宇宙人だよーと宣伝したかったのでは?なーんて想像しちゃったりして。

当たり前のように宇宙人が各種出てくるので、まぁもういい加減に、宇宙人はいるのかいないのか、なんてレベルはさっさと捨てちゃって、いるんだよ、いるのが当たり前、ところでどんな種類がいるんだろう!でいいのではないでしょうか。
そういったオープンスタンスで観るのが、理想的な鑑賞の仕方ではないかと思います。

それにしても、レプタリアンといえば、テレビドラマの「Vビジター」でも、その怖ろしい爬虫類の姿を見せていましたが、他の宇宙人映画でも、同様のいかにも獰猛そうな恐るべき容姿を、見せてくれていますが、
この「UFO学園の秘密」でも、その姿を堂々と見せてくれています。
既刊の書籍「エリア51」や「ダークサイドムーン」で遠隔透視された建築物や宇宙人が、映画内で映像として眺められたりするのも、本を読んだ人にとっては、うれしい再現シーンでしょうね。
本は、箱入りのビニール閉じの豪華本だから、本屋では立ち読み出来ませんが、学園では借り出せたりするのかなー、学園生はいいなーみたいな、 … 。

ああ、書けば書くほどネタバレしそうになるので、このあたりで止めておきましょう。

ストーリーには触れてないですよね、だいじょうぶですよね、このくらいなら。
また続編感想をしばらくしたら書こう〜。

これキッカケで、それぞれの宇宙人やエピソードの元になった、リーディング書籍を献本したり、話題にしたりして、宇宙人UFOブームを引き起こせたら良いですねー。




('-^*)/ブログ村ランキング参加中です!応援クリックお願いしまぁす。
もし読んで面白かった 記事があったら、ポチッと応援よろしね!

マウスの中スクロールボタンでポチれば、ページ切り替わらずポチることが出来ます 。
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 幸福の科学へ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 幸福の科学へ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 幸福の科学へ
にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村


ブログパーツ
【関連する記事】
posted by ガンレオ at 21:39 | Comment(2) | レオブログより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
自分も観てきました。

で、ガンちゃんさんのブログにもコメントしたんですが、

いい宇宙人とのコンタクト法は、

波長同通の法則で、

この波長同通の法則は、

宇宙をも貫いているんですよね。

Posted by 英 at 2015年10月12日 07:28
波長同通の法則は、宇宙を貫く普遍の真理。

宇宙人や宇宙世界とのコンタクト、移行においても、この法則が重要な意味を持っていること、書籍やこの映画でも明らかにされていましたよね。

天国地獄のどちらに心の波長が向いているのか、それは、良い宇宙人と結び合えるか、悪しき宇宙人と手を結んでしまうのか、という問題とも同じであって、心の問題=宇宙の問題でもあることがわかる映画ですよね。
とても重要な論点ですね、波長同通の法則のところは。良いコメントをしてくださいました。どうもです。(^◇^)

Posted by レオ at 2015年10月12日 15:53
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。