2015年07月26日

【レオ】救国のコウ…霊障者ぽん吉を「正義の人」と呼ぶ悪質ブロガー(無数の誹謗中傷への反省と謝罪いまだゼロ)



救国のコウなる人物の、恥知らずの言動の数々は、すでに以下に多数列挙してあるので、今さらこの邪道の輩に新たに付け加える言葉も特にないかと思います。
↓ かようなる人物であって、今読み返してみても、訂正の要がまったく感じられませんので、このままオープン記事として掲載しつづけ、良識ある信者諸氏がこの人物に騙されないよう、注意を促すための記事として残しておこうと思います。

「人を変える事はできない、変える事ができるのは自分だけだ。」なんて、見せかけの題名だけは立派な記事を再掲していましたが、ガンブロに対してアンチと戦えだの、謝罪しろだの、半年以上もの間、罵詈雑言を浴びせ続け、やる必要もないことを「他人に要求して」、他人を変えようとしていたのは、まさにこのコウ自身ですね。人を変える事は出来ない、変える事ができるのは自分だけだ?
自分で実践してから言ってもらいたいものです。このコウなる人物の発する綺麗事発言は、いつもこれです。自分でも出来ておらず、破りまくりの金言を都合がいいときだけ利用して言うんじゃないよ、と指摘するしかありませんね。
口先だけで真理の金言を唱えるも、自分はまったく実践のかけらも行っていないこういう人物を、自分を棚にあげたダブルスタンダード人間、論語読みの論語知らず、口だけの詭弁家、というのです。
だいたいねー、他人のことを事実無根の捏造でっち上げネタで、半年以上も罵詈雑言ぶつけて誹謗中傷しておきながら、いざ逆の立場に置かれて、自分の悪さを指摘され批判されたら、詭弁を弄して逃げようとする、その卑怯っぷりが許しがたいからね。
こういう邪悪な輩の言動に騙されないように、皆さん注意しましょう。 2016.5.14 追記


↓ 救国のコウ、ブーメラン発言による自爆の図 ↓


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救国のコウによる、
主および、主の法をおとしめる発言の数々



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1、信仰心のある悪魔なら、エルカンターレファイトを行じられるのでは?という珍説を主張
 → そもそも信仰心があれば悪魔にはならない。その道理すらわかっていない発言。
信仰心のある悪魔という発言自体、定義として矛盾しており、有り得ない状態であることを理解していない。
 → かような秘儀エルカンターレファイトに対する妄言は、仏と法に対する冒涜であり、サンガに属する他の信者にとっても迷惑至極の暴言であり、三宝誹謗に相当すると思います。
 救国のコウとぽん吉らは、主に対して失礼をお詫びするべきでしょう。

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2、総裁先生の遠隔透視リーディングを、大した能力ではないと主張
 → 死んで霊になれば誰でも中国秘密基地を見に行けるから、と解説。
 → ちなみに先日発刊された遠藤周作さんの霊言を読んでも、やはり死後にあそこへ行ってみよう、などと思っていても、そうそう自由に行けるものではないという、死後の魂の行動の限界が述べられていました。
きちんと霊界知識を学んでいたら、読む以前からわかっていたことなんですけどね。
誰でも死んだら中国の秘密基地を見に行けると発言した人物は、そうした基本的な理解すら出来ていない分際で、主の秘儀を大した能力ではないと発言して、軽んじているわけです。
知ったかぶりの傲慢発言以外のなにものでもなかった、ということですね。



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3、癒しブログの霊言を肯定、支持。でもって、批判者を罵倒。
 → 主の霊言、オフェアリス神の霊言、などを公表しているが、これも支持。
 → 論拠としてコウは、6次元のシスターでも心が純粋ならば、9次元からの通信をうけられる?、などという珍説を主張。自分勝手な邪見にも程がありますね。
あるいは、波長同通の法則は低次元の法則にすぎないので、全能の神からしたら関係がないから、とこれまた珍説を主張。

かように、自己主張のために、法を勝手に改ざんして自己都合の邪見解釈をして憚らない人物であることが、こうした数々の発言に明らかに見てとれるでしょう。


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4、記事中で、総裁先生と咲也加さんを呼び捨てにする。同じ記事中で渡部昇一先生と書いているので、敬称略の発言とは言えない。

 → ガンブロに指摘されてから、先生やさん付けに改めるも、熱心な三帰信者はふつう、指摘されないでも、呼び捨てにはしないものであろう。



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5、エルカンターレ像、ご本尊の所持をもって、自分はまっとうな信者であると主張し、
それに比べてレオはどのような信者でしょう?と発言。

 → エルカンターレ像、ご本尊の所持は、免罪符ではない。正しき心を失えば、威張れるものではない、ということを知るべきだろう。

念のため書いておきますが、ガンちゃんもレオも写真入りの御本尊をいただいております。
にも関わらず、キチガイのぽん吉は、ガンレオは御本尊も持っていないなどと、事実確認もしていない分際で放言しまくっている。邪悪の権化といっていいでしょう。頭悪いので助かってますけどね。

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こちらも随時、項目を追加していこうと思います。
恥ずべきことがなければ列挙されても問題はないはず。
書かれて困るようなことを、日頃発言していることが問題なので、
彼らの自覚をうながすためにも、敢えてわたしは今後も更新を続けるつもりです。

再度確認しておきますが、上に列挙したコウ発言はすべて事実にもとづくものであり、

彼ら4人組による当方への、根拠なき捏造記事、デタラメの悪口、誹謗中傷とは、まったく立場を異とするものであることを、あらためて念押ししておきます。






救国のコウ、自分を棚にあげたWスタンダード、信義などゼロの身勝手さ


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1、アンチと親しくする必要はない、戦うべしと発言していたはずが、
 → アンチ幸福の観測所に褒められて陥落、談笑している始末
 → 主のご法話「魅力ある人となるには」をもじって、アンチに好かれたら魅力的な人だと思う、などと考えを変節させて、いまに至る
 → 自称アンチのソフィアと戦いもせず、自分のコメント欄、ピッポのコメント欄で共存。
  (ガンブロに対して、アンチと仲良くやってください、アンチと共存して平気でいられる人たちとは一緒にいられません、と捨て台詞を吐いて、幸福の科学カテゴリを出て行ったことと比べて、明らかなダブルスタンダード、矛盾であろう)


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2、ガンレオに悪魔呼ばわりされたと非難するも、実際は救国のコウとぽん吉が、ガンレオのことを悪魔呼ばわりしていたという事実

 → ちなみにガンレオが彼らを悪魔呼ばわりしたことは、一度もない。
   自分がやった悪さを、相手の罪として押し付けようとの異常さは、ぽん吉とそっくり


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3、トラブルの発端はつねにガンレオだ、と言い掛かりをつけるも、実際の発端はいつも4人組(救国のコウ、ピア健、子羊のピッポ、ぽん吉)の方だった、というのが真実。

最初の論争→ピア健によるパクリと数回に及ぶ揶揄

2回目→救国のコウがイニシャル表記で問題を蒸し返すしかも事情を知りもせず、調べもしない独断的な解釈による、ガンレオへの悪魔呼ばわり

3回目→長期休養から復帰したレオに、ピア健とぽん吉がいきなり誹謗中傷と攻撃を加えたのが発端。

4回目→仲裁者のアマミキョさんとの約束を、救国のコウが一方的に破り、ガンレオへの誹謗中傷を再開(ゲイ差別発言、ランキング不正、カテゴリ割り振りへのいちゃもん、などなど)。いずれも根拠なき誹謗中傷であり、そうした事実は無し。

5回目→子羊のピッポが唐突に、ガンさんレオさんというタイトル記事を、昨年末にアップし、前後の記事内でもガンレオを侮辱した。
ガンレオがピッポ氏に対して何かを言ったという経緯はなし。発端はピッポ氏であるのが明らか。


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4、ランキング上位を批判しておりながら、レオのバナーボタンの貼り方、カテゴリ割り振り(幸福の科学100%では宣伝にならないと批判)、バナー応援のための文言、すべてにおいてパクリ猿まねをするという、厚顔無恥な行動を平然と行った。猿まねするのなら、批判する理由がそもそも無かったのでは?と言わざるを得ない。

いま現在も、いつの間にやら<幸福の科学100%>にしていて、シレーっとスッとぼけているようですが、
100%ではスプレッドにならないとか言って、ガンレオを中傷していたあの主張は、いったいどこへ行ったのでしょうか?
この人物のみっともなさ、邪悪さも、ぽん吉と同レベルだとここに指摘しておきます。

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5、なりすましは白日の下にさらされます、と記事で書くものの、
 → なりすまし常習犯のぽん吉に、まったく注意すらしないダブルスタンダードぶり


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6、ぽん吉の大量暴言コメントを放置、垂れ流し
 → 誰が見ても異常者である、ぽん吉の発言を放任。
 → 自由と責任についての概念理解ができていない、放縦わがまま放置のコメント欄。
 → ぽん吉を「正義の人」と弁護するありさま。


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7、ガンレオを罵倒するだけでなく、その読者すべてを霊障と断ずる傲慢さ
 → 霊障は霊障を呼ぶのでしょうか、などと書き、ガンレオ読者をも霊障呼ばわり


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8、今後ガンレオに対してちょっかいを出さないと、仲裁者のアマミキョさんと約束したにも関わらずそれを救国のコウは一方的に破棄。ガンレオへの誹謗中傷を再開。約束すら守らない、信義ゼロの人間ということ。
 → アマミキョさんに約束違反を問われると、すみませんと謝るも、すぐに開き直って手の平返し。
 → 豊川支部ブログが仲裁にはいると、公式ブログが個人信者を非難した、といって騒ぎ出す。完全なる責任転嫁とゴマカシ。発端はコウによる誹謗中傷であるのに反省と謝罪の言葉はいまだ無し。


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9、ガンレオを悪魔呼ばわりしておりながら、それでも彼らは法友です、などといけしゃーしゃーと述べる厚かましさ
 → 法友に対していきなり悪魔呼ばわりしたことの異常さ、への自覚は果たしてあるのか?


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10、会員が会員を非難するのは、レオの発明、世界初の悪の所業と主張し、レオを非難するも、
 → それよりも先に救国のコウが、他者ブログを批判したり、公式ニュースファイルをネット上で添削している。悪の発明者はコウ自身ではあるまいか?


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11、問題点や嘘を指摘されると、文面をひそかに書き換えたり、限定記事にして隠したりするも、反省の言や、謝罪の言葉はいっさい無し
 → 自分の非を認めない、頭を下げない傲岸不遜な自我。


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12、仲裁時に孤立して追い込まれると、ようやくにして、アマミキョさんに和解を打診。
 → この時点でそもそもの事情いきさつも知らなかったことを自白。経緯を教えてくれとアマミキョさんに頼む。
 → その経緯説明はレオ情報にもとづくものであり、コウは和解を装ってこの情報を入手するも、
 → その後、和解条件として、ガンレオたちの個人情報を要求し、和解は決裂。
 → 結果的にレオ方の情報のみを抜き取ることに成功。打算的計画なら悪質この上ない


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13、ランキング上位を批判するも、実際は自分自身がランキング大好き人間であることが明らかであり、嫉妬心からの批判であると推定される。


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14、コウもぽん吉も、ガンレオに対して批判記事を削除せよ、特にガンブロの「自称宇宙人へ」を削除せよ、としつこく要求するも、
 → 自分たちの書いた無数の、事実根拠のない誹謗中傷記事を、いまだに削除することなく垂れ流し状態で放置している
 他者を罵るばかりで、自己反省ゼロのダブルスタンダードぶり。


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とりあえず、以上思いつくまま並べてみましたが、まだ書き漏れている項目があるかもしれないので、思い付き次第、随時追加していこうと思います。
こちらもぽん吉同様、記事のトップにまとめとして持って行った方がいいかな、と。
(・∀・)




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わたしが本記事で引用した、救国のコウ氏自身の記事中の発言。
ここでわたしが彼の変節を論証する記事を書いたら、該当記事をなんとアメンバー記事に切り替えて、一般の読者からは見えない形にしてしまったそうです。
そんなことをしても、わたしは当時のコウ氏記事原文をきちんとhtmlファイルとして保存していますので、そのような発言はしなかった、などという言い逃れはむろん出来ないことは当然です。必要とあらば、いくらでも原文から引用しつつ、論証に使わさせていただきます。




2015-07-19 10:24:04 初投稿日時


救国のコウなる人物に関しても、その正体を探る必要があります。
というか、衆人の前でその正体を明らかにする必要があると思い、以下のコメントを「やすらぎのガンブロ」へ書き込みました。
救国のコウによる誹謗中傷の悪辣さは、ぽん吉と大同小異、同レベルの悪辣さでありました。
よって、その経緯を詳細に語り、彼が果たして信用に足る人物であるかを、読者のみなさんの目で確認していただきたいと思います。これまた、彼に関しての記述としては、ほんの序論も序論程度の内容にすぎませんが。

相変わらず反省の色なく、子羊のピッポのコメント欄で、勝手な発言を数回していたので、許すわけにはいかなくなりました。
それから同じくピッポ氏のコメント欄に、昨日登場したブリュンヒルデなるアンチが、子羊のピッポと救国のコウが、幸福の科学カテゴリの灯台の光のような発言をしていたので、これを斬って捨てる必要が起きました。
ピッポ氏の詭弁はすでに記事で序論をアップしました。追加が欲しければ書きますよ。
ブリュンヒルデに応えるべく、救国のコウがいかなる人物かを、記事の形でも提示するはめになったわけです。したがって、この記事アップの主因は、ブリュンヒルデの登場にあります。
昨日までは記事アップはやめるつもりでしたが、遠慮無用と考え直しました。よく考えてみたら、当人のコウも無反省のままですからね、当方への誹謗中傷記事、いまだに削除せずに垂れ流し状態のままですから、遠慮する必要はありますまい。
わたしからの暴露記事を書かれても、文句を言う資格はありませんので、これまたピッポ氏と同じく、みずから招いた自業自得の結果です。お受けください。

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やすらぎのガンブロ記事
悟りと霊能力と妄想とピッポ
レオコメント転載(1)
http://swedenborg-platon.seesaa.net/article/422255853.html




ピッポじいさんの記事に、救国のコウがコメントをしているようです。
http://plaza.rakuten.co.jp/kohitujinopippo/diary/201507120000/

相変わらず自分がしてきた悪事の数々に対して、まったく反省の色が無いようです。
よくいまだに幸福の科学カテゴリに図々しくいられるものだな、と呆れ果てています。


ぽん吉とピア健、ピッポの問題点を指摘した以上、このコウなる人物に関しても書いておくのが、公平かと思うので、
彼のデタラメぶり、変節漢ぶり、大嘘つきぶり、などなどの無明を、以下に少々列挙してみましょうか?


そもそも2012年末の論争で、この救国のコウはいきなり乱入してきて、ピア健側につき、
事情も知らない分際で、更には調べようとの姿勢すらなくいきなりガンちゃんのことを悪魔呼ばわりしてきました。
この記事ですね。2012年10月4日の記事です。
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11371158829.html

「私を貶めたい心でいっぱいです。
そういう心を持った人を悪魔と言うのです」
と書いて、明らかにガンちゃんを「悪魔」呼ばわりしています。
ぽん吉の発言を引用して、悪魔レプ2人とも言っています。
元ネタを書いたぽん吉自身も、「二匹の悪魔レプ」と書いて、暗にガンブロたちを悪魔と呼んでますね。
救国のコウも、ぽん吉も、当時ハッキリと、ガンちゃんとレオを指して「悪魔」と罵倒していました

2012年10月15日の記事にも、同様の発言があります。
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11380664237.html

「基本的に、レプは皆、悪魔系です。」
などという救国のコウの発言もありますが、この発言自体まちがいであるのは措いておくにしても(レプタリアンが皆、悪魔系という決めつけは間違いですからね)、またもや人を悪魔呼ばわりしてるのは歴然です。
それから「YGさんは、悪魔レプと思われているのですよ」、と書いてます。YGというのは、やすらぎのガンブロをイニシャル表現した、救国のコウ独特の、ガンちゃんの呼び方です。YGさんは悪魔レプと思われていると書き、コウ自身もその発言を肯定しているのが明白です。
「悪魔を撤回したいと思うなら、謝罪すべきでしょうね」、などと書いてますからね。ぽん吉の「悪魔」発言を引用し、それを自身、後押ししながら、ガンちゃんに謝罪を要求しています。なんでガンちゃんが謝罪する必要があるのかわかりませんけどね、わたしからしたら。
いずれにしても、ガンちゃんを完全に「悪魔呼ばわり」しかも連呼しているのがわかると思います。


ちなみに、ガンちゃんもレオも、彼らのことを「悪魔」と呼んだことは、今に至るも、ただの一回もありません。
一度もです。このことを注意して、続きをお読みください。


2012年12月7日の、救国のコウの記事です。
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11422235729.html

ぽん吉の発言「私やピッポやピア健が悪魔に見えて、アンチそのものが全く気にならないその感覚は、はっきり言って狂っていますし、異常ですよ。」
という言葉を引用しつつ、救国のコウ自身、「我々が悪魔に見え、アンチが気にならないとは、見上げたものです。」
と書いています。

悪魔に見え、などとコウもぽん吉も書いていますが、人を悪魔呼ばわりしたのは、ぽん吉と救国のコウの方なんですよね。先の文面を見ればわかると思います。
ガンちゃんとレオは、彼らに対して、悪魔という言葉は一切使ったことがないのですから。
自分で他人を悪魔呼ばわりしておきながら、逆に、ガンブロに悪魔呼ばわりされたなどと書いてくるのですから、もう頭が狂っているとしか思えません。

この一事だけを見ても、ぽん吉とコウの発言が、いかにデタラメかがよくわかるのではないでしょうか。
一例までにあげておきました。

しかもこの記事では、「アンチが気にならないのは、狂っている、異常、見上げたもの」、などといって、ぽん吉・コウ2人とも声をそろえて、完全にガンブロを罵倒しています。
この時はちょうど、幸福の科学カテゴリにアンチブログが乱入してきた直後のことです。
わたしレオは裏事情を知っているのでここに書いておきますが、この時点ではガンちゃんはまだ、乱入してきたアンチがどのような考えの持ち主かを、慎重に調べていた最中であって、決して気にしていないわけでも、放置していたわけでもありません。
その証拠に、このあとでアンチともっとも頻繁に戦ったのは、やすらぎのガンブロだったはずです。それはブログ村にいた他のブロガーたちも、見ていて知っているのではないでしょうか。
アンチ本人(観測所)ものちに、自分ともっとも多く対話してくれたのは、やすらぎのガンブロさんでした、とまで書いているくらいですからね。

ところがどうでしょう。「アンチが気にならないのは、狂っている、異常、見上げたもの」とガンレオを侮辱し、アンチと戦えと言いながら、ぽん吉はアンチを前にして、どのような行動を取ったのか。
ぽん吉は、幸福の観測所が乱入してくるやいなや、ブログ3つとも削除して遁走してました。速攻でトンズラです。
コメント欄で敵と戦っていたというかもしれませんが、カテゴリを守る気があるなら、ブログを残してそこで言論を張るべきでしょう。
それが早々に削除です。おそらく観測所に自分のブログを批判されるのがイヤだったのでしょうね。
これでは、ぽん吉には、ガンブロを批判する資格なし!ですね。アンチを前に逃げたのは、ぽん吉であり、戦ったのは、やすらぎのガンブロだからです。
ぽん吉よ、狂っている、異常、見上げたもの、というのは、お前のことじゃないか。自分の異常さを、他人に押し付けようとしても、こうした行為の数々が、お前の方こそが邪悪なことを証明して、あまりあるんだよ。こう言っておこうと思います。

同じく救国のコウも、この記事中で、
「信仰者である我々を何回も批判して、アンチに沈黙では話になりません」
と書いています。
ガンちゃんが、アンチの発言にも耳を傾けつつの記事を書いたことを指して、
「アンチと親和性が余りにもあると言わざる得ません。」
「普通のアンチではありませんよ。信仰を奪いに来ているのです。
YGのブログとKのKのブログ(←観測所のこと)は親和性があり過ぎて、お友達ブログのように見えてしまいます。
アンチに優しいはいいのです。
しかし、信仰者のブログを誹謗中傷した上、信仰を奪う行為に対して、厳しく教導しないことに非常に違和感を感じます。」


アンチと親しくする必要はない。厳しく教導しなさい、と救国のコウはガンブロに対してのたまっています。

「YGのブログとKのKのブログは、同じ穴の狢に見えますね。」
ガンブロをアンチの観測所の仲間呼ばわりまでし、アンチと同類であるかのような侮辱までしています。これほどの侮辱はないと言っていいでしょう。悪魔呼ばわりだけでは飽き足りず、今度はガンちゃんをアンチ呼ばわりですからね。

ところがこの救国のコウの、その後の動向はどうかといえば、
大してアンチと戦うこともせずに、ブログ村から出ていきました。アンチを放置して平気でいる、ガンブロその他と共存はできない、こんな所にはいられないとか言ってね。
ガンブロに対して、アンチと仲良くやってください的な捨てゼリフをわざわざ吐いて、出て行きましたね。
しかし出たら自分のブログへのアクセスが激減したせいか、すぐにまた出戻ってきてました。みっともないこと、この上ありません。見ていてわたしは、呆れ果てた覚えがあります。
あれだけ侮辱的な捨て台詞を吐いてまで出て行ったのに、あっという間に出戻りですからね。あの捨て台詞は何だったのでしょう。厚顔無恥もいいところです。

その上あろうことか、次の記事のコメント欄を見てください。2013年4月9日です。
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11508174802.html

驚くべきことに、
ガンちゃんに戦えといったその相手、アンチの観測所ことUMAと、救国のコウ自身が談笑をしております。UMAに「私も今回の論争に関しては、コウさんが一番まともだと感じました。」と書いてもらって、褒め殺しにあってコロリと参ったのか、
救国のコウは嬉しそうに、こう答えている。
「>UMAさん
ははは。
まぁ、ありがとうございましたと述べさせて頂きます。
でも、ネタにはしないでくださいよ。
正義の矛先はより悪い方へ向きますからね。」


「アンチと仲良くする必要はない。信仰を奪いに来たアンチと戦え」、といったあの威勢のいい主張はどこへ行ったのでしょうね?言った当人がアンチと仲良くしてどうするのですかね?言ってたことと、やってることが正反対。矛盾しまくりの、ぶれまくりです。

批判されてたはずの、やすらぎのガンブロを見てください。一度もブレずに最後まで一貫して、アンチ幸福の観測所と議論、バトルをして戦っていましたよ。
ところが、そのガンブロを批判しまくっていた救国のコウはどうでしょう。ガンちゃんの半分も戦いもせず、それどころか、そのアンチの観測所と談笑している、この始末です。その変節漢ぶりは、見ていて恥ずかしくなるくらいのものです。

第三者から見たら、当時のバトルは、互いに相手を非難し合っていただけに見えた人もいるでしょうが、最終的にみて、いったいどちらの側の主張が首尾一貫してブレずに貫かれていたのか。
日頃の主張をそのまま実践し続けている側と、コロコロ考えを変えたり、言ってた悪口がそのままブーメランのように返って、その当人にそのまま当てはまる人間と、どちらの側に正当性があるでしょう。
読者の判断にお任せしたいと思います。

さらに、続きがあります。
ブログ村でまさにこうした激論が行なわれていたその時に、総裁先生が行ってくださった御法話「魅力ある人となるためには」をもじって、
アンチに好かれれば、魅力的な人であると思う。などという記事を、救国のコウは翌月にアップします。
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11522536926.html

信仰を奪うアンチと戦え、といってガンブロをけしかけていた人物が、アンチに好かれれば魅力的な人であると思う、という考えに変わったそうです。魂が急成長して、包容力が急激に十倍増しにでもなったのでしょうか。
それとも単に、半年もたたずに変節したのでしょうか、しかも真逆の正反対の考えになっているようですが。
アンチに好かれたら魅力的な人なのだそうですからね。
呆れかえって、本当にモノが言えなくなりますね、この人の発言の無責任ぶり、コロコロ主張を変える一貫性の無さには。ブレまくりもいいところです。主の前で恥ずかしくないのでしょうか。

ちなみに、総裁先生の御法話はわたしも拝聴しましたが、
敵対者に好かれたら魅力的な人間である、などという発言は全く無かったと思います。
メモも残っているので、記事にして公開したいくらいですが(書籍で発刊されるのを待つつもりではありますが)、
御法話内容にも無いような勝手な論点を、御法話タイトルをもじりながら主張するなど、非常にたちの悪い自己弁護と誤魔化しではないかと、わたしの目には映りましたけどね。

Posted by レオ at 2015年07月13日 11:58


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レオコメント転載(2)


かように、
この救国のコウなる人物の欺瞞性、発言に対する一貫性の無さ、無責任は、指摘しようと思えば幾らでも指摘できます。
自分の方が悪魔呼ばわりしておきながら、一度も悪魔などと言った覚えのない私たちに、「人を悪魔呼ばわりする人間」、などというレッテルを平気で貼ってくる、トンデモない人物ですね。
「人を悪魔呼ばわりする人間」は、ぽん吉および救国のコウ、あなた方のほうであるのが明らかでしょう。少しは反省したらどうでしょうか。

彼の記事中には、ぽん吉によるデタラメ発言、読むもオゾマシイ罵詈雑言が山ほど引用されているので、ぽん吉発言のデタラメぶりも、わたしが赤ペンで添削しようとしたら、幾らでもすることが出来ます。それこそネタ満載の宝庫です。ぽん吉、救国のコウの邪悪さ、嘘つきぶりを証明する、最良の資料であり、自爆資料そのものであります。

なお、誰もが異常者と感じているであろう、ハンドルネームの乱用者ぽん吉のことを、救国のコウも、子羊のピッポも、正義の人、などと呼んでおりますね
この一事だけであっても、彼ら二人が、善悪の価値判断がまったく逆転している、180度善悪の引っくり返った人物であることがよくわかるのでないかと思います。
ブログ村のブログに、仏陀が降臨したかのような愚かな主張を平気でしている点を見ても、その支持者たち(コウ、ピッポ、ピア健、ぽん吉、その他)の判断力の無さ、認識力の低さが露呈されていて、とうていまともに付き合える人間でないこと、すでに明らかかと思います。

救国のコウに関しては、とあるブログで(今はもう存在しないブログですが)以前、とんでもない発言を見つけましたので、その発言もあえてここに転載させていただきます。
総裁先生の中国秘密基地の遠隔透視リーディングを指して、コウ氏は以下のような発言をコメント欄でしております。
「ところで、この霊能力は、たいして高い霊能力とは言えないと思いますね。
本来、死ねば、すぐにでも観に行ける誰でも、持ってる能力です」

だそうです。

総裁先生の圧倒的な霊能力のなかでは、比較的にいって大した能力ではない、と言っているのではありません。本来、死ねば、すぐにでも観に行ける誰でも、持っている能力です、と書いていますから。
おそらくは、死んで4次元以降の魂存在になれば、3次元世界の移動は自由自在であり、誰でも行こうと思えば中国の秘密基地を、行って見てこれる。その程度の理解で、コウ氏は上の発言をしたと推測されますが、総裁先生の遠隔透視能力のすごさが、まったく理解できていない暴言であり、不遜きわまりない発言の一つだと私は感じます。
コウという人物の恐るべき自信、というより単なる傲慢な性格が、こうした浅はかな理解で分かった気になる自分への甘さや、真理に対する浅はかな態度に基づくことが、容易に想像できる発言の一つかと思います。

救国のコウと、ぽん吉(ハンドルネーム複数)に関しては、最初の論争への乱入時の発言や、その後、半年間つづけられた罵詈雑言の嵐のデタラメぶりなど、いちいち赤ペンで添削したら、いくらでも書くことができます。
彼らの発言は、デタラメや大嘘に基づく罵詈雑言ばかりであるため、やる気になれば幾らでも、しかも容易に論破することが可能なんですけれど、面倒なためにやらなかっただけの話です。
それに読者の方もそんな記事は別に読みたくもないでしょうから、というのもありましたしね。

けれども、いまだにそれらの誹謗中傷記事を削除もせず、垂れ流しで放置したまま、さらに無反省の勝手な発言を見るにつけ、徹底的に彼らの欺瞞を暴いて、白日の下に晒す必要があるのかもしれないと、今は考えております。

救国のコウ、子羊のピッポ、ぽん吉と愉快なハンドルネームたち、ピアニスト健太郎。
少なくともこの4人は、わたしレオやガンブロを何度も(その多くは名指しで)侮辱した、完全なる敵ですので、助け合い許し合う相手ではなく、論破し打倒すべき幸福の科学「獅子身中の虫」だと私はここに宣言しておきます。

しつこくおバカ発言を続けるなら、上の4人に関しては遠慮なく切り返していく所存ですので、幸福の科学カテゴリの訪問者およびブロガーの方には、迷惑をおかけするかもしれませんが、なにとぞお許しいただきたく思います。

Posted by レオ at 2015年07月13日 11:58


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追記1; 7月19日

子羊のピッポ氏のコメント欄に登場した、自称アンチのブリュンヒルデ(別名ソフィア)が、昨日7月18日に、ひさびさに(ウソでしょうけど)ブログ村を再訪して、ピッポ氏の記事にコメントしました。再訪のてい、ですね。↓
http://plaza.rakuten.co.jp/kohitujinopippo/diary/201507140000/

ここの9番目にあるコメントで、ブリュンヒルデは、幸福の科学カテゴリは火の海で、何たらかんたら〜と書いていますが、
子羊のピッポと救国のコウが、幸福の科学カテゴリの「灯台の灯」となって照らしているので、まだ安心して見ていられる、とのことです。
アンチから見て「灯台の灯」に見えるということは、ピッポとコウの両氏がアンチの仲間に見えている、アンチの鏡のような人物に見えている、ということでしょうか?ブリュンヒルデくん?

それとも、信者の気分で、幸福の科学カテゴリが荒れるのを心配し、聖なる磁場が、悪い連中(彼から見た悪い連中であって、本当は、正しい側の人たちなんですが。)に汚されている、と書いているんですか。
幸福の科学が荒れるのを、アンチだったら普通は喜びそうなものです。
なのに、それが心配というのは、アンチのブリュンヒルデの発言としては、明らかにオカシイ!ですよ。自覚してますか、そこんところ。
信者名義のぽん吉が言うのなら、まだわかりますけどね。アンチのブリュンヒルデの発言としては、幸福の科学カテゴリの心配と擁護に見えて、あまりにもそのアンチ的立場と矛盾していますね。

さらに指摘します。

子羊のピッポと、救国のコウは、ぽん吉のことを「正義の人」といって、褒めています。

ところで、ここに久々に登場したと言い張るアンチのブリュンヒルデは、幸福の科学カテゴリが荒れることを、まるで信者のように心配しつつ、
ピッポちゃんとコウちゃんが灯台の灯となって照らしてくれている、なんて書いています。

私にはこれ、互いに同じ人物同士が褒め合っているようにしか見えないんですけどね。
読者の皆さんは、どうお感じになったでしょうか?

ブリュンヒルデことソフィアを名乗る、このアンチは、アンチであるのに、信者のぽん吉のことをなぜかリスペクトしていて、ぽん吉と考え方が非常に似ているんだそうです。言葉づかいも似ているのは、ぽん吉をリスペクトしているゆえ、ぽん吉の使い方を自分も真似ているんだそうですよ。
両者いずれとも、わたしレオのことをレプタリアンにしたくて、レプオと呼んでいます。ぽん吉が命名したのを真似して、ブリュンヒルデ=ソフィアも、この呼び方を使っているんだそうですね。当人いわく。

この場所を借りて、アンチのソフィア=ブリュンヒルデに言っておきますが、そんなにぽん吉に心酔しており、言葉を真似るほどに心酔しているのなら、
ぽん吉はまだ信者籍を持った、かりにも信者の立場のままだそうなので、あなたも信者に戻られてはいかがでしょうかね?もしあなたが、ぽん吉とまったくの別人というのならね、そうした方がいいと思いますが、いかがでしょう。
言葉づかいも、考え方もそっくりで、しかもぽん吉をそこまで心酔しており、幸福の科学カテゴリが荒れることを、信者のように心配する貴方なら、ぽん吉を見習って、信者に復帰してこそ、真のぽん吉心酔者と言えるのではないでしょうか。
それとも、いまの自称アンチという肩書はそもそもが嘘で、実際は現時点でも、あなたは信者なのではないでしょうか。だったら、幸福の科学カテゴリが荒れるのを、心配するのも合点がゆく、というものです。

わたしレオとしては、ぽん吉が、善悪が180度引っくり返った、悪の人物、だと指摘しているように、
あなた、ソフィア=ブリュンヒルデも、善悪がひっくり返った、悪の人物で、ソックリだなと指摘しておきましょう。
貴方がた、と複数で呼ぶのが相応しいかわかりませんが、そういう判断をわたしは下しているので、
基本、あなたが断罪している悪人たちは、わたしから見たら「正義の人たち」です。
その反対に、あなたが灯台の灯といって持ち上げる人たちは、わたしレオからしたら「正義ではない人たち」ということになります。
そのため、一連の記事で、まずは子羊のピッポ氏の論を切り崩し、いまここに、救国のコウ氏の今までのウソを暴こうと、記事をアップしております。

ぽん吉に関しては、すでに2つの記事をアップして、わたしレオの持論を展開しました。

子羊のピッポ、救国のコウ、ぽん吉、あと誰でしたっけ、まだ数名おりますが、

このあたりの人たちの発言・行動は連動しているので、どうしても全員について記述する必要があると思い、今回、この記事をあらためて、やすらぎのガンブロのコメント欄から転載し、ここにアップいたします。
なお、本文中に、多少の加筆がありますことを、付け加えておきます。

今までの記事は、随時、さまざまに加筆を加えていますので、しばらく時間を措いて読み返してみると、さらにその記述内容が詳細になっていることもありますので、興味のある方はときどきあらためてクリックして、読み返していただいても結構かと思います。

それではまた。<(_ _)> 

* ブリュンヒルデ登場に関しては、既出の記事「【レオ】ぽん吉の正体を探る2」のコメント欄、追加コメントを書き込んでありますので、これも合わせて関心のある方は、御覧ください。
 → http://gunleo.seesaa.net/article/422483328.html



------------------------------------------------------------
追記2;同じく、7月19日

ちなみにわたしは元々、この救国のコウと、友だちと呼べるほどの関係では全然ありませんでした。
そもそも、救国のコウの方が、わたしLEOのアメーバブログに読者申請をしてきたのであって、
わたしの側からアプローチしたわけではありません。
わたしは、信者さんからの読者申請ということなので、礼儀上こちらからも読者申請をし、相互リンク関係になりましたが、
別にその後、親しく交流したわけでもないので、友だちなどと呼べる関係では、まったくありません。

アメーバブログで相互リンクをはると、相手の更新記事タイトルが、こちらの管理ページで表示されるようになりますが、
救国のコウと相互リンクを結んで以降は、彼の記事、〇〇トーナメントで優勝しました、〇〇トーナメントで準優勝しました、などという記事名が頻繁に表示されるようになって、正直迷惑していたくらいのものです。

それから、わたしレオとピア健の論争の際に、この救国のコウが出てきて、いきなりガンちゃんやわたしを悪魔呼ばわりして断罪しました。
わたしは、こうなる以前に事情があるのだ、と説明しかかったのですが、
コウはまったく聞く耳を持たず、「そんなの知りません」といって、事情も調べずにこちらを断罪し続けました。

この反応をみて、ああ、事情をよく調べもせず、人を悪魔呼ばわりするようなブロガーと、相互リンクなど結ぶ必要はさらさらないと思うに至りました。
もともと、わたしの方から頼んで、相互リンクを貼った相手ではないし、内容的にもうっとおしいくらいのものでしたので、これを機に「相互リンクを切らせてもらうよ」と宣言して、読者登録を外しました。
事情も調べずに、人を悪魔呼ばわりするようなブロガーと、読者関係の相互リンクを結ぶ義理など無いでしょう。しかも元々、友だち関係なんていうほどの親しい関係になかったことは、上に述べた経緯のとおりです。

その後、迂闊に相互リンクなど軽々しく結ぶものではないな、と考えを改めるに至ったのは、
ハッキリ言えば、このコウのような人物と、ふたたび相互リンクを結んでしまう危険性があるかもしれない、という苦い経験ゆえです。
しばらく時間をおいて、相手の方が信頼できる方だとわかったら、こちらからも読者申請をして相互リンクを貼らせてもらう。
最近は、そのような形で、お気に入りと読者のところを、考えるようにしております。




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【関連する記事】
posted by ガンレオ at 11:23 | Comment(62) | レオブログより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
救国のコウの最近の記事で、こんな記事タイトルがありましたが、↓


なりすましや嘘は、必ず、白日のもとにさらされます(なりすましのコメントをしたことがあるあなたへ)


なりすましがお得意なのは、あなたの大親友、盟友とも言うべき「ぽん吉」でしょう。
なりすましと言われたら、誰を思い出すか。ブログ村の大部分の人が「ぽん吉」の名を挙げるでしょうね、おそらくは。

だから、あなたのこの記事タイトル。こんな題名をつけるんでしたら、親友のぽん吉くんへ、なりすましはやめた方がいいよ、とまずは注意してあげることが先決ではないでしょうか。わたしは、そう思います。
それとも、自分のお仲間はなりすましをやっていいのでしょうかね?誰よりもなりすましをやりまくっている、ハンドルネームを乱造しているロクデナシですが?

あと、嘘は、必ず、白日のもとにさらされます、だそうですね。

なので、わたしレオが、あなたの今までのウソを白日の下にさらしても、良い、ということですね。
自分でそういう持論を主張している以上、あなたのウソは白日のもとにさらされます。
さらさなくても、神さまはすべてご存知ですが、多くのブログ村読者が知るためには、誰かが記事にしないと、そのウソはばれないで済んでしまうかもしれませんからね。

なりすましや嘘は、必ず、白日のもとにさらされます。

良い言葉です。
問題は、誰がそうしたなりすましの常習犯であり、嘘をつきまくって記事を書いてきた人間か、ということですね。
真実はそこにあります。

ちなみに、わたしはむろん、なりすましコメントなどしたことは、一度もありません。
だって、主を信仰しておりながら、そんな恥ずかしいことが、出来ようはずもありませんからね。
別人のふりをして、その人物に濡れ衣を着せるだとか。
自分の発言をしらばっくれて、責任を取らないで済ますために、別のハンドルネームを使うなんて卑怯なことはね。

正しい信仰心を持っている人ならば、たとえ世人は騙せても、自分の良心は騙すことが出来ず、ましてや主なる神の前では全てが明白であること、当然のごとく知っておりますから、

正直に生きることなどは、基本中の基本ですからね。

まぁお互い、なりすましなど一切せず、嘘を言って相手を貶めたり、そんな卑怯なことはしないで、正々堂々と記事を書いていくのが、信者としてのあるべき姿なのではないでしょうか。
Posted by レオ at 2015年07月19日 19:37
救国のコウへ

コウよ。

お前は、以前、エル・カンターレ像が、

自宅にあるということで、自分が、正しいと

言っていたな。

おまけに、自分のブログに写真まで貼って。

しかし、エル・カンターレ像というのは、

地域の灯台であり、

自己の精進と感謝の証だろう。

それを、自己正当化に利用するとは、

何事だ。

エル・カンターレ像自体は、

もちろん尊い。

しかし、それだから、自分の言い分が全て正しいと思うのは、間違いで、

公私混同も甚だしい。

と、書いたはずだが忘れたか。

忘れたなら何回でもかいてあげるぞ。
Posted by at 2015年07月19日 20:25
相乗りする形で、ごめんなさい。


■[コウ氏]に関しては、2年前、本部と共に(私個人の)問題箇所を見て頂いています。

『これは酷い』と言われていました。

「この男を警察に訴えたいがよろしいか」と了解を得ようとしたら、
『なんとかします(ので止めて下さい)』との事でした。

その直後に、突然の御法話がありました。


■何があったのかと申しますと、
当時、[コウ氏]のブログのコメント欄は、罵詈雑言で大賑わいでした。

私は、「あなたを知っていますよ。だからやめてくださいね」の含み持たせて、
わざわざ【猫と窓】のHNで「終息をお願いします」と書いたら、思い掛けないことをされました。

[コウ氏]は、私のHNの意味を悪意に取られたようです。
『こんな奴、大嫌いだ』と、IPアドレスを衆目の元に晒されました。

そこから辿って来た人達かどうかは解かりませんが、翌日から会社に【嫌がらせ電話】が数日間入りました。
50年間仕事をしていて初めてのことでした。

考えられるのは、[コウ氏]の件しかありません。
ですから、[威力業務妨害]で警察に訴えて、その数日間の電話相手を特定するつもりでした。

私は長年[いじめ問題]もして来ましたので、警察が受理するかどうかでは無く、
公的な場に訴えることに意義を持ちます。
そこから問題解決に持ち込んだ事もあります。

この事は、彼の耳に入っているだろうに、未だに詫びのひとつもありません。
そういう人なら、そういう人だと、私は距離を置きます。

[コウ氏]は、反省出来ない人のようです。
あまり公にしたくは無かったのですが、今なおこういう記事を書かれています。

◆信仰で己を正当化すれば鬼気に通じ、長袖の餌になる
http://sayachanmitetene.blogspot.jp/search?updated-min=2015-01-01T00:00:00%2B09:00&updated-max=2016-01-01T00:00:00%2B09:00&max-results=50

みなさまは、正視できるでしょうか?



■今しばらく私は、ブログやコメントを書く暇もないのですが、極力ブログ村は見るようにしています。

だけども、この1年間の間に政治系カテの上位が、【左翼思想家達で占められている】のが気掛かりです。
もっと、そちらにも関心を持って頂きたいですね。

正直に言えば、【このHSカテなど、無くしてしまえ!】が、私の本音です。


■本来、こうした話は私自身のブログで書かなければならないものですが、ごめんなさいね。

該当ブログやコメントに、私の名が出ていれば、そうしたのですが、
今の処、どこにも私のHNが見受けられないので、黙して来ました。

ただし、黙しているからと言って、何もしていないわけではありません。


1日も早い、HSカテの平穏化を望みます。
Posted by phoenix at 2015年07月20日 16:02
phoenixさん、コメントありがとうございます。
ブログ「平成松下村塾」が幸福の科学カテゴリにいらしてくださることは、本当に心強く思っています。頼もしい限りです。

以前はメッセージまでいただき、ありがとうございました。
ふたたび、このような記事を連投して、幸福の科学カテゴリを騒がせてしまって、申し訳なく思っています。
おっしゃるとおり、一日も早く整理を済ませ、沈静化させたく思っていますが、ひととおりの整理を済まさないと、何度でもしらばっくれて悪事を繰り返されてしまうので、今度ばかりはある程度徹底して、断行するつもりでございます。

救国のコウ氏の記事のひどさは、知る人ぞ知るで、今ではだいぶブログ村訪問者の中でも、知れ渡っていると思いますが、
全ての人が過去のいきさつや、彼の発言・行動を知っているわけではないので、時間が経つと風化させられてしまう点が問題なんですよね。
なので、このような形で時おり整理して問わざるを得なくなる。

phoenixさんが、幸福の科学本部の方と直接連絡を取られて、救国のコウ氏のブログをすでに検証しているということは、
幸福の科学本部が彼のブログや、その行状を知っているということですね。そこまでの行動を取って確認作業を行っていらっしゃるphoenixさんに頭が下がります。とても有り難いことです。感謝いたします。

警察に訴えるところまでの可能性があるとのこと。このことをブログ村の訪問者の皆様にも、ぜひ知っていただきたいですね。

救国のコウ氏がコメント欄で罵詈雑言を並べて大賑わいしていたことは、わたしも把握しています。
大量のコメントを誇っていたようですが、そのコメントの大部分は、わたしがいま彼と同時に批判している、ぽん吉というハンドルネーム多用乱用者です。名前を乱造して、大勢の意見のように見せかけ、救国のコウ氏の記事に投稿して、人気がある、支持されているかのように見せかけたかった、のかと推定しています。

phoenixさんが、コメント下の方で紹介されていたブログ記事
◆信仰で己を正当化すれば鬼気に通じ、長袖の餌になる
は、そのぽん吉による記事かと思います。

貴重な情報ですね。この記事中では、ぽん吉のバックに、ピア健なる元凶となった人物がいることが、わざわざ証拠として、ぽん吉の手によって紹介されていることが明らかです。
HTMLを保存し、キャプチャ画像も取得しました。これで、ピア健の責任をも問うことが可能となりました。ありがとうございます。

あらためて続けますが、

救国のコウ氏の狂奔をやんわりと忠告によって治めさせようとした phoenixさんのお願いを、いきなりIPアドレスを晒すことで、衆目の前で晒されたという事件。
救国のコウ氏自身が受け取った印象はどうあれ、彼が取る行動の非常識さがよく表れていて、さもありなんという気がします。
そののちの、 phoenixさんの会社への影響に、この件が直接関係があるのかは、コメント欄からだけでは何とも申せませんが、
phoenixさんが警察問題にまで発展させてでも、解決すべき重要な事件であったこと、お察しいたします。
いずれにしても、先の行為のみでも、救国のコウ氏には phoenixさんに謝罪する義務があるでしょう。
わたしレオ自身、彼から不当にも何度も悪魔呼ばわりされたり、ゲイ差別発言をしただの、ランキングで不正をしているだの、山のような誹謗中傷を受け続けてきたのですが、
それらの件に関して、ただの一言の詫びもありません。そういう人ならそういう人。まさにその通りなんですね。証人もたくさんいますので、彼の人となりには非常なる疑問を抱かざるを得ません。反省が出来ない人というのも、事実その通りのご指摘そのままの人物かと思われます。

幸福の科学カテゴリなど無くしたい、というのが本音とのこと。
わたしも一度登録したものの、疲れるのもあって、半年で離脱し、それからは一年半ほど離れて、ふたたび登録して今に至っているのですが、
何しろ、幸福の科学で検索すると、上位の方に、このブログ村幸福の科学カテゴリがあがってきますので、ある程度はきちんとした信者さんのブログが、上位の方にあってほしいな。
そういう思いもあって、力及ばずながら、何とか留まって、出来る限り幸福の科学の良き宣伝になれば、そんな記事を書くべく頑張っているつもりなのですが。
カテゴリが消滅するなら消滅するならそれで、そのような頑張りもする必要がなくなるので、わたしとしても、むしろ望ましいといえば、その方が望ましいと思っているところもあります。

以上、長々とお返事させていただきましたが、なにとぞ、しばらくのあいだ、お許し願いたく思います。
今回はご丁寧なコメントをいただき、本当にありがとうございました。

それでは。<(_ _)>
Posted by レオ at 2015年07月20日 16:42
ピッポとぽん吉ばかり批判しては不公平でしょうから、救国のコウにも切り込んであげましょうか?


わたしへの反論のつもりでしょうか、過去記事の『ピッポ氏の「わたしのブログ」が面白い 』を再掲しているようです。
いまさっき、試しにざっと読んでみました。
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11538754562.html

コメント欄ともども、何か所か突込みを入れてごらんに入れようかと思います。

まず題名からですが、わたしレオは、子羊のピッポ氏のブログ、面白いと思ったこと一度もないですね。
どうやら救国のコウ氏とは趣味がまったく合わないようです。

この記事、いちばん読まれているのは誰か?みたいな内容から始まってますが、当時カテゴリで1位にいたわたしレオへの明らかな当てこすりですね。
ふつうは一番読まれているのは1位なんじゃないかなー。あるいはそうでなくても、名前くらいは出しますよね。
けれども、そこでは出さず、批判箇所でようやくわたしレオの名を出しています。まぁセコイ揶揄で、救国のコウらしい狡猾さです。狡猾のコウに改名した方がよいかもしれません。

自分のことを、ガンレオから悪人扱いされていると書いていますが、実際悪人ですから悪人扱いされるのは当然のことですね。当たり前のことが記述されています。

それからピッポ氏の徳の高さ?わたしレオが悪く思っていない。とんでもございません。
めんどくさいから、いちいちピッポ氏となど関わる時間がないだけの話であって、ピッポ氏のブログにそもそも興味すらありませんし、コメント欄でアンチやぽん吉の邪悪発言を垂れ流ししていたピッポ氏に、わたしは記事上およびコメント欄で注意までしています。
悪く言わないどころか、改めた方がいいのではないですか、とピッポ氏に注意していますよ。
わたしの心理など知りもしない分際で、ピッポ氏を称えるかのような文脈で、勝手に人の名前を使わないでいただきたいものです。

コメント欄の開放が神仕組み、とかありますね。
へぇー、わたしとは正反対の考え方です。ピッポ氏のコメント開放は、善悪の価値判断が出来ない人の、管理無能だと、わたしは判定しておりますけどね。数日前の記事でも、このテーマで詳細に論じております。

救国のコウ氏にとって魅力的だという、子羊のピッポ氏のコメント書き込み者の名前が紹介されていますね。
アンチのブリュンヒルデに、UMA、ああ、いずれも貴方コウ氏のお友達ですね。
それからあとはよく知らない人の名前が出ていますが、

ジレラとかいう人が、わたしレオだと?
申し訳ありませんね。わたしレオ以外の名で誰かのブログにコメントしたこと、一度もないんですよ。
しかもよほど親しい相手でないと、コメントしませんからね。
そのジレラとかいう人は、わたしとは全然関係ない別人ですね。その人がどんなコメントしてるかも、わたしよく知りませんし。

ピッポ氏のところへは一度だけ、コメント開放に関しての注意を促すコメントを「レオ名義」で入れましたけどね。
それ以外は、だいたいピッポ氏の記事に啓発されるような内容を感じないので、ぜんぜん見ていなかったというのが、正直なところです。
当時から、妄想ネタの激しい人だなぁ、と思っていた、というのが真相です。

では、この記事のコメント欄を観察しに行ってみましょう。


ぽん吉の別名義ハンドルネームが早くも登場しているようです。

ピッポの発言のコピペがありますね。ハンドルネーム蝙蝠とあります。蝙蝠なんですね、この人の本性。ぽん吉は蝙蝠を自称してたんですか、知りませんでした。
貼っているコピペが、ぽん吉が頻繁に貼っているコピペと同じなので、蝙蝠=ぽん吉、ということなのでしょう。なるほど。


その下にブリュンヒルデがいます。ぽん吉・蝙蝠の真下にすかさず書き込んでいます。
ああ、この頃はすでに、ブログ村を出て行ったぽん吉と、共闘してブリュンヒルデは、救国のコウのコメント欄に出入りしていたんですか。
するとやはり、兄弟か何かか、同一人物の可能性大、というのが、ここだけ見てもわかりますね。
ブリュンヒルデが、わたしレオをレプオと呼び、ガンちゃんを癌と書いています。
ブログ村ダークサイドとか書いていますが、アンチのブリュンヒルデが、幸福の科学カテゴリを心配しているようです。おかしいですよねー。
ふつうはこのコメントの不自然をこの時点で見抜けなければ、鋭い知性の持ち主とは言えません。救国のコウ氏の目は節穴でしょうか?

ああ、ここのコメント欄は、下の方が1番目で、上へ行くほど後のコメントなんですね。
了解しました。(Amebaのブログ仕様が変わって、コメントが下から上へ追加表示されるようになったらしい … )
ま、とりあえず、遡って続きを読んでみましょう。

ずーっと下の方へ、ソフィア名義でこんな発言があります。

「ついでにレプオに文句いってこ
ジレラは ピッポ部屋のことを「このような安全な場所でアンチの話を聞けるとは云々」とか言っていたが
こいつは法友を楯にして安全なところから嫌みな遠撃ちするスナイパーだ
お前のそういう卑怯なとこが嫌われるんだよ ちびまるこでいう藤木くんだ ああいう暗い顔をして薄むらさきな唇をしているに違いない
 
ピッポちゃんを楯にすんな どんだけアンチの光と波動を浴びて 衝撃を受けているか・・かわいそうにアンチが癒やしてあげよう
そういえばレプオって法友を斬りまくって 血みどろなくせに自分のとこでは つまんねぇインコの話を延々ひつこくしてたな
レプオって そういうやつだ」

ソフィア(←改名ブリュンヒルデね)


ジレラとかいう人は、わたしレオとは全然無関係、まったく知らん人だということは、すでに書きました。
それから、えー、アンチの分際で、法友うんぬん、ピッポちゃんを楯にすんな、アンチ(の自分)が癒してあげよう。

アンチの癖に、やはり法友うんぬん言って、信者しかもガンレオと対立している側を、弁護し、そちらスタンスに明らかに立っています。
あなた信者ですか?アンチの仕事忘れてませんか?アンチが一方の信者を応援して、何がしたいんですか?それとも元々そちら側の信者がソフィアを名乗っているだけの、なりすまし?
あらためて、そう突込みを入れておきましょう。

レプオって法友を斬りまくって、とか書いていますが、そのセリフ、ぽん吉がわたしレオに言うならわかるんですよね。
けれど、なんでアンチのソフィアが、そんなぽん吉が言うようなセリフを言うわけ?ぽん吉=ソフィアなら、納得だけどね。

救国のコウの発言で、
ジレラさんがレオ氏であれば、なんて発言がありますが、わたしはそのジレラなんて人、まったく知りませんよ。何度も出てくるので、一応、訂正入れておきますが。
だいたい私はハンドルネームを多用する卑怯者のぽん吉を批判しまくっていたレオです。
どうして別名義を使って別人のような顔をして、コソコソコメントなどしましょうか。
だいたい、子羊のピッポ氏のブログには興味すらなく、苦情コメントをレオ名義で入れたことがあるのみですから。
まったく、同一人物と別人かの峻別能力もないのですね。


この下の方に、ブリュンヒルデ発言がありますね。
ピッポちゃんのとこ、コウさんのとこも、大好きだそうです。

おバカなのはこのコメントタイトルですね。
正語とは心のままに語ること、だそうです。
これだと、瞬間湯沸かし器のように、何しとるんじゃワレー!とかすぐに心のままに逆上して切れるチンピラでも、正語が出来ていることになってしまいます。
ぽん吉は、心の中で思ったことをそのまま素直に外へ出すのが正語だ、とか大馬鹿発言していましたが、それだと上のような話になることが全くわかってないんですよね。心のコントロールが完璧に抜け落ちています。

思ったままに罵詈雑言を外にバラマキ続けるぽん吉が、平然と自分は正語を実践しているとかぬかせるのは、正語とは心のままに語ること、だから自分は心のままに正直に本音を語っているから、正語が出来てる、とか思ってるってことですね。0点です。と言うかマイナス200点って言った方がいいかな。
そんなことが通用するなら、暴言はきまくりの悪霊でも、正語が出来てることになっちゃいますからね。アホすぎる正語理解であることが露呈していますね、この発言に。

ピッポちゃんは、レオのことはピア健さんの善意を誤解して〜うんぬん、なんて書いてありますが、
ピア健の善意を誤解、などという経緯はどこにあったんでしょう。コメントきっかけで論争が始まったとピッポ氏は勝手に決めつけ、そうではないと、レオとピア健双方が発言したら、じゃいったい何だったんですか、この事件の発端は?みたいに当時パニクって混乱していましたが、

コメントを介さない論争ということを、想定する認識力すら、ピッポ氏にはなかったようです。
わたしはこの一事を見た時点でも、ピッポ氏の自称高級霊は、嘘っぱちの証拠であると捉えていましたよ。今だから言いますけどね。

それからさらにブリュンヒルデは書いています。

「あのレプオのイヤミ野郎を叩き潰す!あいつは信者とかアンチとか以前に人間として最低だ!ばーか ばーか 蛍光緑色野郎〜
レプオを見てると大川に見えてしまって よけい腹立つんだ ぷんぷん」

とあります。このコメントから2年経ってます。わたしレオ、ブリュンヒルデに叩きのめされるどころか、逆にブリュンヒルデ=ぽん吉を叩きのめしています。情けない有様になってますね、ブリュンヒルデくん、いや、ぽん吉くん。

「レプオを見てると大川に見えてしまって」などとありますが、アンチの発言とはいえ、総裁先生と似ている部分があるように少しでも思われるなんて、これはある意味、わたしからすればレオへの褒め言葉になってしまってますけどね。
ただし、総裁先生を呼び捨てにしているのは、許しがたい暴言です。
ここで呼び捨てにしているのは誰でしょう?ブリュンヒルデ?それとも、ぽん吉?

ちなみに、ブリュンヒルデ・ソフィアが作った人物ランキング表では、知力や愛などに関して人物ごとに100点満点で点数づけがなされていて、そのランキング表では、畏れ多くも総裁先生が最下位にされていて、わたしレオかなり下位にランクされていました。ちなみに1位がピッポで、2位がコウになっています。(あらためて保存データで確認済み)
これ、もし信者が作った人物ランキング表なら、許される行為ではありませんよね。わたしはともかく、総裁先生に点数をつけて、この順位、芝居だとしても到底許されない悪行の極致です。


最後に、ぽん吉さん、どうしてるかな、なんて書いてますが、わざとらしすぎの別人演技。笑ってしまいますね。いま読み返してみると。

とりあえずこんなところで、今回の赤ペン添削は終わりにしときますか。
救国のコウ氏は、反撃のつもりか何か知りませんが、わざわざこんな過去記事を再掲してきて、わたしレオに突込みの材料まで提供してくれました。
どうもありがとうございました。資料を探す手間が省けて、たいへん感謝しております。

では、続きはまた後日ということで。
Posted by レオ at 2015年07月22日 15:28
救国のコウも自爆発言をしていたので、ここに紹介しておきます。

http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-12052730583.html#cbox

彼の再掲記事「《再掲》因果はくらますことはできない 」コメント欄の6にコウ自身の発言として、こういうものがあります。

「彼らのブログは、『会員ブログ潰しブログ』『会員ブログ屠りブログ』であることは、証明されました。
それなのに、未だに読む人がいるのは、まことに不思議です。
霊障が霊障を呼ぶのでしょうか? 」


自分の悪事をわたしレオに暴露されたことをもって、屠りブログというイチャモンしかつけられないようです。
これだけ自我肥大の激しい救国のコウ氏が、わたしの名指しコウ氏批判に対して、具体的な反証を述べての反論がまったく出来ていないこと。
霊障ブロガーのぽん吉とまったく同じ反応でしょ、読者のみなさん。事実だから切り返せないんですよ。ここまで時系列を追って個別具体的に指摘された上での糾弾を受けてしまったらね。事実そのものだからです、彼の邪悪なる行動の数々の列挙はね。

しかもわたしレオやレオに賛同しているブロガーを指して、
「彼らのブログは、『会員ブログ潰しブログ』『会員ブログ屠りブログ』であることは、証明」
とか書いていますが、わたし以外のブロガーも屠りブログにさせられるそうです。
証明とありますが、証明など彼がした覚えはないし、自分の悪事が批判されたことを「屠り」という言葉に置き換えて、悪質な印象操作とすり替えを頭に持ってきて、かつ具体的な自分自身による反証などまるで行うことも出来ずに、反論したつもりでいる。
子羊のピッポと行動パターンが全く一緒でしょ?類は友を呼ぶというのは、こういうことを言うのでしょうね。

ちなみに後段で救国のコウが発言している、この言葉ですけどね。
「それなのに、未だに読む人がいるのは、まことに不思議です。
霊障が霊障を呼ぶのでしょうか? 」

わたしレオほかのブロガーの読者をも「霊障」と言っていますね。霊障が霊障を呼ぶ、と書いてありますから。
わたしレオのブログの読者をさして、それらの人たちをみな「霊障」と判定していることになりますね、救国のコウ氏は。
ここは、よくよく覚えていた方がいいと思います。
自爆発言であり、ランキング上位者への嫉妬心だけでなく、その読者すべてを「霊障」と断じてはばからない人物。
読者のみなさんは、この救国のコウなる人物に、どのような判定と評価を下すのでしょうか。楽しみですね。


ぽん吉もピア健も、ピッポ氏もコウ氏もそうですが、なぜ彼らはこうも自爆発言が多いのでしょうか。
深く物事を考えず、思い付きの浅はかな考えで、即席のつたない内容の文章をすぐに公開するから、その内容のずさんさがチェックされておらず、矛盾だらけで破綻しまくりであることが、ちょっとした考察で露呈してしまう。
それだけの話です。

以前、幸福の科学カテゴリに乱入してきた「観測所」なるアンチも同じでした。

自分が、信者ブロガーを次々と取り上げ、悪口三昧を言っておきながら、そうした自分の悪事は棚にあげて、
カテゴリから追放処分を10数回にわたって受けたことをもって、
幸福の科学信者がやっていること(通報と強制移動)は、独裁国家がやっている強制収容所送りと同じだ、などという詭弁をもって、信者の通報を非難していました。
通報以前に、自分がまず悪さをし始めて、暴れまくったという、自分の悪事への反省がゼロの、他者への責任転嫁と、詭弁を弄した非難ですね。

わたしはこのアンチへの切り返し記事を当時書きましたので、ここに紹介しておきますが、

ストーカー・アンチブログ「幸福の観測所」、カテゴリ強制移動の件<←改題しておきました>
http://ameblo.jp/space-people/entry-11570285577.html


強制移動は独裁国家による収容所送りと観測所はすり替えているけれど、そのすり替え自体間違っている、お門違いと論じてあります。
信者が出来るのは通報までであって、強制移動を行なえるのは、ブログ村の運営者の方々のみですから、
この観測所の主張は要するに、ブログ村運営者さんのことを「独裁国家の、収容所送りをする人たちと同じ」といって、運営者を非難している主張に過ぎないわけです。いわゆる自爆発言です。
これでは追い出されるのは当然でしょう。

まともな信者ブログを次々と取り上げて、悪口を言っていたアンチ幸福の観測所は、数多くの信者からブログ村運営者さまに通報・苦情が出されることでもって、10数回もカテゴリから追い出されました。
悪人が、善人のブログをいじり倒したのですから、その悪人「観測所」が放逐されるのは当然のことです。

わたしレオはいま、複数の「邪悪な」信者?ブログを批判していますが、これは彼らがデタラメや嘘、誤魔化し、すり替えを多用し、わたしらのことを悪質な印象操作で貶めんと、延々と誹謗中傷を仕掛けてきたことに対する、わたしレオからの「正当防衛の」反撃です。
したがって、アンチ観測所がやっていたことと、わたしレオが今おこなっていることは、まったく正反対の行為でもあります。悪人に対する破邪顕正の議論だと、わたしは自負しております。
実際、わたしはアンチ観測所を、上の記事で断罪して、追い出すことに努力した信者ブロガーの一人ですからね。観測所と仲良く談笑していた救国のコウや、観測所を前にブログを畳んで遁走したぽん吉とは、まさに正反対。
彼らが、自分らの悪行を、わたしから批判され徹底追及されても、文句など言う資格がないことは、言うまでもありません。
実際ぽん吉などは、驚いたことに、信者設定のくせに、通報されて幸福の科学カテゴリを追い出されている人物です。
それも一度ではありませんしね。アンチカテゴリに放り込まれたこともあるようです。
それを行なったのはブログ村運営者さんであって、別にわたしがやったことではありませんが、アンチばかりが所属している、幸福の科学批判告発カテゴリへ強制移動させられる「信者ブログ」ってどんなブログでしょう。観測所などと類似している、アンチ発言が多いブログと判定された、ということでしょうかね。


話が脱線しました。

かように、詭弁を弄した嘘八百、誤魔化しの詐術が入った主張というのは、よくよく精査して思考分析にかけてみると、
真実でないがゆえに、かならずどこかに論のウソ、すり替え、誤魔化しが入っていますので、しっかりと本質を喝破すれば、反撃するのはいと易しいことであります。

真実は、ウソや詭弁、誤魔化し、などに負けるはずがなく、
真実であるがゆえに、必ずや虚妄を打ち破り、真実の柱を打ち立てるものである。

世界の現実を本当にあらわした姿が、真実なのであり、その前では作り話のデタラメ・虚妄などが、太刀打ち出来るはずがないのは当然だからです。
嘘は必ずや綻びと矛盾を露呈し、みずから自爆して崩壊します。
正義の言論は、その崩壊を手助けして、ウソの根拠を突き崩し、明らかにする手助けをするのみです。

正義は悪に勝つ。ウソを見抜き打倒す。

これは「永遠の真理」ですね。


Posted by レオ at 2015年07月24日 09:23
レオ氏本記事より引用

2012年12月7日の、救国のコウの記事です。
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11422235729.html



レオ氏がぽん吉=ソフィア・ブリュンヒルデ説を論拠を出して説明、さらにピッポ氏ブログコメント欄に出没するブリュンヒルデがぽん吉と同じ主張ばかりでアンチ発言をしないことを問題視http://gunleo.seesaa.net/article/422740752.html



『見えて居ない』事の、危険性     2015年7月22日
http://plaza.rakuten.co.jp/kohitujinopippo/diary/201507220000/
突然ブリュンヒルデがアンチ発言
何故かブリュンヒルデからのアンチコメントに対して誰も批判しない

疑問@何故ブリュンヒルデはレオ氏ブログ内でのぽん吉氏批判記事内のレオ氏指摘に反応するように、ピッポ氏のコメント欄に出没しそれをピッポ氏とコウ氏、ぽん吉は許容するのか?
疑問Aレオ氏が上記コウ氏がアンチを許してはならないという主張を行ったとされる記事を公開後、コウ氏が上記記事をアメーバ読者限定にして一般閲覧ができないようにしている事実(レオ氏はコウ氏のhtml記事を保持しているようなので確認して頂きたい)
疑問Bレオ氏のコウ氏ブログ過去記事を引用しての指摘にコウ氏は現在もなんら反証をなさぬままコメント欄でのぽん吉と思われるコメントを許容し続けている事実

BAKABONさんの記事再掲『やむにやまれず』アンチに沈黙はガテンがゆかぬ
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11422235729.html





Posted by 匿名希望 at 2015年07月26日 11:00
今頃アメンバー記事にしても遅いし、いつでもこちらで再現してあげますよ。

だいたい指摘された途端に、アメンバー記事にして隠すって、後ろめたいことがあるって自白したようなものですよね。
今までずっと公開していた記事を、なぜわたしが取り上げた途端に隠すのでしょうか。

どのみち、さらなる論証に必要なら、いつでも原文から引用して批判します。よろしくお覚悟のほどを。

Posted by レオ at 2015年07月26日 11:06
4人組の言動の一貫性のなさ、その変節ぶりの一例


ピア健   レプタリアン類の進歩型宇宙人 → いつの間にか金星人
コウ  アンチと戦うべし → アンチと談笑
ぽん吉 ガンブロがアンチと戦わないのは解せない! → 自分は戦わず速攻トンズラ
ピッポ  レオさんが1位になるのは当然 → レオはアンチだった説を突然提唱


いかに、自分の発言に無責任な人たちであるのか、
このコロコロ考えを変えまくる姿を見るだけでも、明らかではないでしょうか。
Posted by レオ at 2015年07月26日 11:20
コウへ、

なりすましは、白日の元にさらされる。

まったく同感。

しかし、お前のピッポ礼賛の記事の中にある

通りすがりの会員

というハンネは、

もともと自分(ひで)が、

ピッポのところで使っていたハンネだ。

しかし、ピッポをメッタ斬りにしたあと、

使ってない。

ということは、

今、そのハンネを使っているのは、

当方のなり済ましということになる。

きさまは、そのなり済ましの

通りすがりの会員を、

素晴らしい見識とほめちぎっていたが、

所詮、そいつはなり済ましの似非だ。

その似非の通りすがりの会員が、

誰かは知らんが、

そいつにいっとけ。

なり済ましは、白日の元にさらされると、

な。(笑)

その時になってももう、遅いとな。
Posted by 英 at 2015年07月26日 11:41
〔レオ氏からの論証付き批判に対してのピッポ氏・コウ氏・ピア健氏の反応〕


ピッポ氏への批判:
http://gunleo.seesaa.net/article/422462816.html#comment
コメント欄参照


ピッポ氏の反応
レオさん?、貴方にも言って置く   2015年7月26日 (2)
http://plaza.rakuten.co.jp/kohitujinopippo/diary/20150725...




コウ氏への批判:
http://gunleo.seesaa.net/article/422483210.html#comment


コウ氏の反応
http://plaza.rakuten.co.jp/kohitujinopippo/diary/20150724...コメント欄 Re:前世の因果      2015年7月24日(07/24) コウ。 さん
コウ氏自記事http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-120527305...コメント欄参照




ピア健氏への批判:
http://gunleo.seesaa.net/article/422482974.html


ピア健氏の反応
ダウジングの異端審問ふたたび
http://ameblo.jp/pianist-kentaro/entry-12053714582.html
Twitterによるぽん吉とのやりとりhttps://twitter.com/pianistkentaro/with_replies



まとめ

レオ氏、相手過去記事を用いての論証つき批判


ピッポ氏・コウ氏・ピア健氏「屠られる」「誹謗中傷」などと被害者の立場を強調

(レオ氏指摘によれば先にレオ氏に対して批判をしてきたのはピッポ氏・コウ氏。ピア健氏についてはレオ氏との議論で答えに窮すると逃亡を繰り返すピア健氏に対しレオ氏と共にレオ氏の友人であったガンちゃん氏、幸村氏が批判を加えたら「三対一で攻撃を受けている」とブログ記事で訴え被害者の立場を自己確立)


疑問@何故レオ氏の指摘にピッポ氏・コウ氏・ピア健氏はレオ氏への反証を明らかにした反論を正々堂々としないのか?
疑問A何故ピッポ氏・コウ氏・ピア健氏はレオ氏に対して明確な誹謗中傷を繰り返すぽん吉を止めないのか?
Posted by 匿名希望 at 2015年07月26日 23:45
ピッポ氏ブログ内でのコウ氏コメント

http://plaza.rakuten.co.jp/kohitujinopippo/diary/201507250001/#201507262225218850

Re:レオさん?、貴方にも言って置く   2015年7月26日(07/25) コウ。 さん

レオは、いつ止めるのかなぁ。

ライフワークで、一生我らを非難し続けるのかなぁ。

どこか噴火しないと止めないでは、本当に真理を知らない一般人と同じ価値観しかないとの証明になりますよ。
一般の人は、火山の噴火をもって気付くのですよね。

トイレットペーパーレオと新しいアダ名がつきそうですよ。



疑問@レオ氏を誹謗中傷するぽん吉氏を現在進行形で許容・黙認・放置しているはコウ氏自身
参考http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-12052730583.html
疑問Aはじめにレオ氏を悪魔呼ばわりし、さらにその罪をレオ氏になすりつけたのはコウ氏(参考:本記事内レオ氏論証)
疑問Bコウ氏自身からレオ氏を誹謗中傷、さらにぽん吉による誹謗中傷を現在も黙認しながら、「ライフワークで一生我らを非難し続けるか」とはどういうことなのか?コウ氏には謝罪や反省はないのか?
疑問C「一生我らを非難し続けるつもりか」と問うた同じコメントで「トイレットペーパーレオと新しいアダ名がつきそうですよ。」というコメントによって暗にレオ氏に対して侮辱的呼び名を作っている、この時点でコウ氏に対してレオ氏から非難が発生してもおかしくはない


まとめ

コウ氏の発言は矛盾に満ちている
@コウ氏がレオ氏のことを悪魔と呼びながら「レオは信者を悪魔と呼んだ」(レオ氏が信者を悪魔と呼んだ事実はなし)
Aコウ氏が現在もぽん吉を黙認するという形で誹謗中傷をレオ氏に向けておきながら「いつまで我らを非難するのか」

全体的にコウ氏の言葉からは自らの責任をレオ氏になすりつけようとする動きが見られる
そうではないという明確な反証は現在までコウ氏からは無い
Posted by 匿名希望 at 2015年07月27日 00:02
まぁ、救国のコウに関しては、

事実を精査する態度も検証能力もなく、最初から半年間もつづけて、根拠なきデタラメ(ゲイ差別発言、ランキング不正、その他)で、延々当方を誹謗中傷してきた人物であること、
すでに経緯説明で明らかにしていますが、

自分がさんざん行ってきた悪事、根拠なき誹謗中傷で他人を罵倒しつづけた罪、コロコロ考えを正反対に変えてはばからない恥知らず・変節漢、信者でありながら総裁先生と咲也加さんを呼び捨てにする礼儀知らず。
彼の人間的問題点を列挙したら、とてもわたしに意見を言えるような人間ではないこと、歴然かと思います。

基本、このコウ氏の言うことも、ぽん吉やピッポ氏と同じく、自分の悪事を棚にあげて、
自分らに対しての厳しい事実の指摘(レオやガンブロ、アマミキョさん等による)を反省できない人物ということで、善悪逆転しているってことですから。

こちらにどんな悪口をぶつけても、たいていそれは見当違いの大嘘で、むしろコウ氏自身が、非難されるべき悪事を行なっている、というのが現実です。

発言の数々をみても、まぁ真面目に取り扱うような内容は皆無ですね。真実の言葉がほとんど無いといっていいでしょう。

開き直って自己正当化の誤魔化しを続けるかぎり、この人物の悪さは指摘していかないといけないかもしれません。
自分で反省するだけの道徳心も認識力も欠如している以上、第三者が教えてあげなければ、わからないということでしょうから。
Posted by レオ at 2015年07月27日 00:22
コウへ

仮にレオさんが、下の勢力とすると、

コウは、レオさんと認めないと、

自己否定なるぞ。

なぜなら、コウよ。

コウは、清濁併せる器なになりたいといっていたのだろう。

だったら、なぜ、自分を擁護する連中だけ、
認めるのか。

自己矛盾も甚だしい。

以上
Posted by 英 at 2015年07月27日 16:27
清濁併せ呑む、というよりも、

いまの彼のお付き合いをみると、

濁ばかり呑んでいる、といった方がよほど正確な表現ではないでしょうか。

善悪の価値判断が180度逆さまにひっくり返っているお仲間たち。

Posted by レオ at 2015年07月27日 18:21
大川隆法総裁先生・著『八正道の心』より、主の御言葉


『反省をするためには、自我の立場を離れなければいけません』



『自我というものがピシッとあって、「これが自分だ」と思ってつかんでいると、まず反省はできません。自我の立場が強いと、他人しか見えず、自分は見えないのです』


『自我の立場から離れるということが無我なのです。自我の立場から離れて、自分を外から見るようになると、自分の間違っているところが分かるわけです』



『自分を客観的な目で見なければいけないし、人々の反応もよく見なければいけません。自分の欲が過ぎているかどうかを知るためには、他の人の反応をよく見ればよいのです』



『あまり他の人からの反発や批判が多くなってきたら、「自分は何か間違っているのではないか」と考えなければいけないことがあります』


Posted by レオ at 2015年07月28日 09:29
(主の御言葉)
『スピリチュアル・エキスパートによる文部科学大臣の「大学設置審査」』より引用

(朝日新聞などが過去に行なった行為に関して、主がおっしゃっていた御言葉です)

「書いた記事や内容について間違っているものについては、反省するなり、直すなりする必要があるとは思います」


↓ レオ

自分が行った発言や主張に、間違いがあるということを認める潔さがあるのなら、
やはり素直に反省する必要があるし、間違った箇所を修正するなり、といった行動が必要である、との仏言だと思います。

主の弟子である幸福の科学信者であるならば、当然この主の御言葉にあるように、
自らの過ちを認めたら、反省し、間違いを改め修正するのが、当然の姿であると私は思います。
Posted by レオ at 2015年07月28日 14:51
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-12052730583.html#c12753431519

23. Re:Re:Re:ゲイ文化への反応の仕方で、そのひとの狭量さがわかる

>コウさん
こんばんは〜。
わたしが不思議なのは、あのブログ村での上位者の方、総裁の講演会や、ひっきりなしの霊言の感想もほとんど無いことです。


この指摘はそのままランキング8位という上位者コウ氏にもあてはまる



>弟子ならば、ブログ村で上位になったなら、一般の方々に伝道する良い機会ですのに、なにか違うモノにすり替わっているような気がします。



コウ氏の最新記事一覧に対して明らかにレオ氏の方が当会系記事が多数存在する事実

コウ氏ブログの当会系記事の最終更新:
勉強してたら、幸福実現党の街宣が聞こえてきた 2015-05-24 16:40:13
ここ一ヶ月でのコウ氏の当会系記事は0本

レオ氏ブログの当会系記事の最終更新:
【太陽の昇る国へ】この夏、日本として反転攻勢を 幸福実現党党首・釈量子 (1/3ページ)
2015.7.24 05:00
ここ一ヶ月でのレオ氏の当会系記事数は7/1〜7/15の間だけでも28本




>忙しい方はせめて大講演会だけは聴いてくださいと、言われていますけど、本当にボヤ&#12336;っとしていたら、御法話や霊言が溜まり、ついて行くのに必死(笑)です。
もし、それを聴いて、ブログで感想なりを書いて、一般の方々に伝えていたら、個人攻撃なんてしてる暇なんて、無いと思います。



ランキング8位のコウ氏のコメント欄がぽん吉の誹謗中傷・罵詈雑言で埋められている事実
それを黙認・放置しているのはコウ氏(レオ氏の現在の批判はこれまで繰り返されてきたコウ氏・ぽん吉からの誹謗中傷への反証)


>わたしは遅れ遅れで、やっと御法話や霊言を聴いているのですけど、5月6月の霊言やリーディングだけでも十数話以上あります。
それらを拝聴するだけでも、驚愕の事実などが語られていますので、毎日ブログに感想なりを綴っていても、話題に困ることはありませんし、困るどころか、毎日更新でも足りない位だと思います。


そのままランキング8位のコウ氏にあてはまる。コウ氏の更新はレオ氏よりも非常に少ない


>あと、キリスト様の同性婚の見解などの御霊言だって、もう2年前くらいの御霊言だったと思います。



レオ氏よりも直近の霊言を語っていないのはコウ氏
レオ氏ブログ:http://gunleo.seesaa.net/article/422920586.html
【レオ感想あり】テレビやラジオで放送中!大川隆法総裁の法話「人類史の大転換」2015年07月24日
コウ氏ブログ:http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-12017668151.html
HSU入学式大川隆法法話『ニューフロンティアを目指して』を聴いて
2015-04-23 01:56:34




>ブログ村の会員の個人攻撃をされたブログ主は個人攻撃する暇があるならば、直近の御霊言を勉強すべきだったのではないかと思います。



そのままコウ氏にあてはまる


ひとみ 2015-07-28 23:27:02 >>このコメントに返信





疑問@急に出てきたこのひとみ氏はなぜかぽん吉と主張がほとんど同じであること(ピッポ氏ブログコメント欄及びhttp://gunleo.seesaa.net/article/422482497.html#commentコメント欄ぽん吉発言の傾向性参照)
疑問Aこれまでのコウ氏・ピッポ氏・ピア健氏・ぽん吉と同じようにひとみ氏も指摘が二重基準であること。ひとみ氏の指摘はそのままレオ氏よりもコウ氏にこそあてはまるはずなのに何故かコウ氏は許され、レオ氏は許されないという二重基準が適用されている
Posted by 匿名希望 at 2015年07月29日 01:09
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/
コメント欄参照

疑問@そもそも問題の本質はピア健氏がゲイであることではなく、ピア健氏がレオ氏を「色情」や「色欲」(根拠不明)と誹謗中傷し、さらにぽん吉による「不倫の帝王」(事実無根)というレオ氏への誹謗中傷を許しながら、
ピア健氏自身の色情地獄的職業を隠していたこと。ピア健氏の色情・色欲は許されて、レオ氏の持つ色情・色欲波動(根拠不明)が許されないピア健氏の持つ二重基準の矛盾

疑問Aさらにピア健氏のあの職業(性風俗業)はゲイの世界の中でも明らかに異常なもの

疑問Bしかしコウ氏・ひとみ氏・天使の羽根氏、通りすがり氏のコメント欄での言説は、ピア健氏の職業がゲイの世界ではさも当たり前のものであるように印象操作・情報誘導しようとしている。ピア健氏を正当化させるために「あれはゲイにとっては当たり前のものだ」と言わんばかりのゲイ文化そのものへの歪曲が見られる

疑問C重要論点として、ゲイであれストレート(異性愛者)であれ、過度な性風俗は色情地獄であるから仏道修行者として正すべき問題

疑問Dピア健氏・コウ氏、天使の羽根氏(ぽん吉の別名)、通りすがり氏、ひとみ氏はピア健氏の持つ性風俗職業の色情地獄的波動の異常性と仏道修行者としての問題、さらに本人の色情地獄的職業を隠しながらレオ氏に対して「色情」「色欲」(根拠不明)と事実無根の誹謗中傷をしていたピア健氏本人の二重基準の矛盾した姿勢を追求しているレオ氏記事コメント欄を
「ゲイ差別」であると論点をすり替えようとしている

疑問Dもしもピア健氏の職業が許されるのであるなら、異性愛者の過度な性風俗も仏道修行者として野放しにしてよいのか?ストレートの色情地獄と比べてゲイの色情地獄を過度に優遇する邪見が生まれる危険性があるが、法の観点からそれが正しいと本当にコウ氏・ひとみ氏・ぽん吉は理解しているのか?


まとめ

コウ氏のコメント欄ではピア健氏擁護のためにピア健氏の持つ色情地獄の問題をゲイ差別にすり替え、ピア健氏を徹底的に正当化しようとしている。そのためにコウ氏が率先して仏法をねじ曲げようとする動きに入っている。極めて危険。
Posted by 匿名希望 at 2015年07月29日 01:20
ぽん吉や救国のコウはしきりに、

レオとガンブロが、法友を攻撃した、法友に斬りかかった、とかいって、法友、法友を連呼しているけれども、

君たちが、わたしたちにとって法友と呼べるほどの間柄であったことがあるんでしょうかね。

そもそも、こちら側がまったく沈黙していた半年間のあいだ、根拠のない誹謗中傷の嵐を、「法友」であるはずのガンちゃんとレオに投げ続けていたのは、「ぽん吉」であり「救国のコウ」ですね。
どんな厚顔無恥な顔が、法友を攻撃して、などと言えるのでしょうか。

法友に根拠なき誹謗中傷の嵐を投げつけつづけたのは、貴方たちではありませんかね?
法友がきいてあきれます。

ぽん吉およびそのお仲間達の特徴は、
この法友を攻撃して〜発言にも見られるように、

相手方がやったことは、さも信者としてあるまじき悪事のように罵りながら、

その実、自分たちの方がむしろ、その悪事を率先してやっている。いな、悪事をやっているのは自分らの方であって、しかしその悪事は言葉をきれいな表現にすり替えて誤魔化している。

自分らの悪事を、善に見せかけて誤魔化し、

相手方の正当な行為を、悪事にすり替えて非難する。

これすなわち、善悪が180度引っくり返っている彼らの所業の特徴そのものなんですよね。

ぽん吉および救国のコウよ、

法友うんぬんを語るのなら、まずは自分たちが率先して、わたしたちレオとガンちゃんを法友として扱って、社会人として常識ある対応をするべきだったのではありませんかね。
事情も調べずに、いきなり悪魔呼ばわりして罵る。半年間もの間、罵詈雑言を浴びせて誹謗中傷しまくる。
そのどこに「法友」に対する礼儀があるでしょう。その心のかけらもありませんよね。

そんなあなた方に対して、なぜわたしたちが「法友」として尊重してあげなければいけないのですか?教えていただきたい。

ぽん吉および救国のコウ、それからそのお仲間たちよ。
貴方たちは、わたしらガンレオにとっての法友でしょうか。
わたしたちガンレオは、貴方たちの一派にとって法友でしょうか。
法友とは何ですか。

信者という肩書を持っている。会員籍があるというだけでは、法友の条件は満たしていないと私は思いますけどね。
会員籍をもったまま、情報を盗んで、当会を誹謗中傷するアンチもいるのですからね。

基本的には、信者同士が出会ったら、同じ法を学ぶ者同士として、たがいを尊重し、信頼し合う関係をいっそう深めるべく努力するのが、法友の絆を深め、結束力のある組織づくりにつながるものだと、わたしも思っています。

けれども、貴方たちのような非常識で、まともな対話も出来ずに、平気でウソを言い、でっち上げに基づいて相手を誹謗中傷し続ける人間を、なぜ法友などと思わなくてはいけないのか?

再度いいます。

法友、法友、というのなら、
ガンちゃんとレオは、あなた方にとっての法友であるはずですね。
その法友に罵詈雑言を浴びせ続けたあなた方に、

ガンレオは法友を斬りまくってうんぬん、などという資格は、微塵もないこと、
しかも斬りまくるも何も、実際に行われたことは、法に基づいた議論にすぎなかったものです。
そうした、たがいに学んだ仏法真理に基づいての議論において、まともな返答も出来ずに誤魔化す貴方がた(ピア健、子羊のピッポも含む)は、法論も出来ないほどに勉強不足であったに過ぎません。
それが今回の騒動の実態である、真実であると、ここに述べておきたいと思います。

わたしレオもガンちゃんも、ともにまだ学び途上の一在家信者に過ぎませんが、
その一在家信者と一対一で議論していながら、まともに議論すら出来ない自分たちの勉強不足をこそ反省して、もう一度初心に返って、ゼロから勉強しなおした方がいいかと、忠告しておきます。

ぽん吉による「反応」は、単なる条件反射的な「反応」レベルの応答でしかなく、反論でもなければ、反証にもなっていないこと、その文面を見れば歴然ですね。
部分部分の単語や言い回しをとりあげて、そこにケチをつけているだけの「条件反射的な反応」レベルの発言に過ぎず、「論」というほどにまとまって筋の通った議論レベルに昇華された内容は皆無です。
もう少し、考えを深く練って、一貫して筋の通った論を、きちんと展開してもらいたいものだと思います。でないと、反証などとは全く呼ぶことは出来ません。単なる「反応発言」と呼ぶしかありませんね。
Posted by レオ at 2015年07月29日 16:48
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-12052730583.html#c12753701642より
コウ氏コメントについて

21. Re:LGBTの神しくみ

>>天使の羽根さん


そもそもHN天使の羽根氏はぽん吉のなりすましとの指摘がされている。その主張はぽん吉と驚く程よく似ているため



>そうそう。
会員が会員をブログにて攻撃する。
まったく発想にありませんでした。


コウ氏がぽん吉と共にレオ氏を攻撃していた事実が意図的に無視されている


>だから、レオ氏は発明したんですよ。
会員が会員のブログを攻撃するという発明を。
世界初の悪の所業で、世界初の悪の端緒ですよ。


コウ氏のこの論調でいけば、コウ氏がこれまでしてきレオ氏への数度にわたる悪意ある偽情報の捏造と流布(本記事で論証ずみ)、レオ氏への長きにわたる誹謗中傷(本記事で論証ずみ)、さらに刑事訴訟対象となるレベルの誹謗中傷を現在もレオ氏に対して行っているぽん吉を自ブログ内で放置・黙認・追従しているコウ氏自身が、
“世界発の悪の所業”に便乗していることになるのだが・・・・。その矛盾をコウ氏はどう考えるのか?なぜレオ氏の悪は許されず、コウ氏の悪は許されるのか?コウ氏の持つ二重基準の説明が一切ない



>他にそういうことをした人を見たことありませんから。


ぽん吉氏が以前使っていたHN[sawayakanakaze]で幸福実現党のYouTubeサイトを荒らされていたという情報が当時の関係者からもたらされている。この情報は2009年である。会員サイトへの会員からの荒らし行為という意味ではぽん吉が「世界初の悪の端緒」である事実



>普通の会員の発想の外にいるので、なんでもレオブログは平気でやると見た方がいいですよ。


発想が超飛躍すぎて理解不能



>世界初の悪の根源ですからね。
彼のブログの前に会員が会員のブログを断罪してるブログを見たことありますか?



レオ氏の悪(批判)に勝る悪(歪曲情報の流布、誹謗中傷)をなしているコウ氏自身のブログへの反省や反証は現在まで無し


>あったら、誰か教えてください。
ないでしょ?


「レオの方が先に悪(批判)を成したからレオが悪い!」との論調に持っていきたいのが見え見えだが、明らかにレオ氏の批判とコウ氏の誹謗中傷では悪質さにおいてコウ氏の方が段違いにひどい。(本記事で論証ずみ)コウ氏はこちらをチェックしている様子がコメントの随所に見られるが、現在までコウ氏からの明確な反証なし)



>なので、彼は危ないですよ。


客観的に見てコウ氏の方が危険
レオ氏への度重なる誹謗中傷、歪曲情報の流布、悪質なる誹謗中傷を繰り返すぽん吉を現在も黙認し追従(本記事内で論証ずみ)
さらに自分は許されてレオは許されないという二重基準




>世界初の悪を成したという事です。


「世界発の悪」などと大仰な表現でレオ氏を貶めたい気持ちは理解できるが、コウ氏が指摘されてきた批判内容への明確な反証をしないかぎりコウ氏の方が悪質であるのが事実
この上記コメントも、レオ氏への挑発・中傷・悪印象誘導が随所に見られ、コウ氏の心情がよくわかる内容となっている



コウ 2015-07-28 20:48:16 >>このコメントに返信

Posted by 匿名希望 at 2015年07月29日 23:56
匿名希望さん、検証ご苦労さまです。

救国のコウの発言は、相変わらず無内容ですね。
というか、これで反論になってると思っているのでしょうか?

彼には何度も指摘しているんですが … 。

わたしレオが本記事で行なったように、
具体的な発言内容をベースにして、きちんと論証して、批判を行なっている私の言論と、


嘘やデタラメをでっち上げて、事実の調査もしないで、思い込みや決めつけで、他人を誹謗中傷する、救国のコウやぽん吉のお馬鹿発言では、
言論の質・レベルが段違いであることが、まったくわかっていないようです。

少なくともわたしレオは、彼らを批判するのに、ウソ偽りを混ぜたり、証拠もないデタラメ風聞をもとに批判したりはしていませんのでね。

根拠なき悪口=誹謗中傷を行なってきたのが、救国のコウとぽん吉ですね。
しかも2012年の10月1日から、2013年の4月あたままでの、ほぼ半年間に雨あられとこちらへ投げつけてきた誹謗中傷の数々。
目撃者多数にて、証言を集めるのは容易な、紛れもない事実ですね。

レオとガンちゃんはそのあいだ、まったく反論することもなく、忍辱の修行にチャレンジしましたが、悪を助長するだけだと悟り、半年後についに反撃に踏み切りましたが、
それ以降、わたしレオが彼らを批判するのに使った論拠には、ウソや偽り、捏造、デタラメの類は基本混じっていないはずですね。
事実を調査するところから必然的に導かれる結論を、本記事のように述べて、彼らへの批判としました。

しかし、上記コメントの救国のコウ氏の反応(ぽん吉と同じく単なる条件反射の反応レベルの言にすぎない)を見ると、
とてもではないけれど、深く考えた上での反論・反証にすら全くなっていないこと、歴然でありますね。

まったく反省の色がないようですので、今後とも引き続き、この救国のコウとぽん吉の邪道性を、事実に基づいた批判記事として、随時この記事のコメント欄に追記し続けていこうと思います。

場合によって、ある程度、情報が集まってまとまってきたら、ドーンと記事形式でアップした方が効果的かもしれませんので、
近々そのように対応するかもしれません。

Posted by レオ at 2015年07月30日 00:13
救国のコウの問題点



1、「我」が強すぎて、自己の非を決して認めず、反省しない

・ぽん吉とつるんで、半年ものあいだ、ガンレオを誹謗中傷。いまだ謝罪は全く無し。



2、他人を貶めるためなら、事実無根の捏造記事でも平気でアップする。

例、ガンレオはランキング不正をしている、ゲイ差別発言をした、など多数の前科あり。



3、主義主張がコロコロ変わって、思想に一貫性が無い。自分に甘く矛盾しまくり

・アンチとは対話不要、戦うべし → アンチと談笑、アンチに好かれたら魅力的な人と主張
・なりすましを批判しながら、なりすましの常習者「ぽん吉」に全く注意すらしない不自然
・嘘は白日のもとにさらされます、とか主張するも、自分は平気でウソ偽りを述べる異常性



4、大川隆法総裁先生と沙也加さんを記事中で呼び捨てにした

・同じ記事中で、渡部昇一「先生」と先生をつけているにも関わらず、総裁先生と咲也加さんは呼び捨てだった。やすらぎのガンブロから批判され、いまでは修正してあるもよう。



5、総裁先生の中国秘密基地遠隔リーディングを指して、たいして高い霊能力ではない、と発言。

・死ねば誰でも中国の秘密基地は見に行けるので、誰でも持ってる能力と解説



6、自分がなした悪事を、相手方がやった悪事だと言い張る、異常さ

例、ガンちゃんとレオを悪魔呼ばわりしたのに、自分が悪魔呼ばわりされたのだ、と主張



7、事実を調査する努力をせず、思い込みや決めつけで行動する。

例、正義のつもりでピア健擁護をするも、そもそもの経緯を、半年過ぎたあとでもいまだに知らず。
  敵方(レオ情報)に事情を教わりに来たという、みっともなさ



8、三度の論争において、ガンレオに挑発をしかけてきたのは、すべて救国のコウが先だったという事実

・2012年10月1日 ガンレオをいきなり悪魔呼ばわり

・2013年4月 論争の当事者なのに(無関係中立の)仲裁者顔して登場し、いい子ぶろうとした狡賢さ

・2013年9月 ランキング不正、ゲイ差別発言などの記事を書き続け、暗にガンレオを批判挑発した。



9、善悪の判断が出来ていない、逆転している

・ぽん吉を「正義の人」と褒め称える
・アンチと戦わず、仲良くする方向に変節している
・ブリュンヒルデ、ソフィアらと、コメント欄でふつうに仲良く対話している
・アンチ乱入時に、アンチと戦うよりも、ガンレオへの非難攻撃を優先して行っていた



10、他のお仲間と同じく、悪質な印象操作や誤魔化し、すり替えを常套手段とする。

・事実にもとづいた自分への批判を、誹謗中傷という言葉に置き換えて、自分の非はスルーする。
・同じく事実にもとづいた自分への批判を、会員潰し、会員屠りと言葉を置き換え、自分の非そのものには触れず、スルーしようとする。




以上、ぽん吉と同じく、10箇条を順不同で書いてみましたが、他にもまだ何条でも追加できそうです。
項目の下の具体例も、数え上げれば、他にいくらでも指摘できますので、随時書きくわえて、より精密な資料として完成させていってもいいかもしれません。
Posted by レオ at 2015年07月30日 07:01
レオさんやガンさんの謝罪記事は何度か目にしましたが
コウさんの謝罪記事は見た事がありませんね
謝罪しなさい記事を消しなさいは何度も見ました。
お隣の国のようで苦笑。
Posted by WATER at 2015年07月30日 08:52
WATERさん、コメントありがとうございます。

本当におっしゃるとおりなんてすよね。

ガンレオは、日本の正しき保守の人たちのごとく、事実を根拠にして、正直に誠実に、そのうえで、真実を堂々と述べていきたいと思っています。
Posted by レオ at 2015年07月30日 09:19
救国のコウの本性を明らかにしている内容なので、ピア健批判コメよりこちらへも転載しときます。


一度にすべての内容を論ずるのは不可能に近いので、重要ポイントに絞って、ぽつぽつとコメント追加していこうと思います。

ピア健に関しての記事ということなので、
彼の狡猾さを象徴する一事を、ここで指摘しておこうと思います。

まず、ガンレオ幸村vsコウ・ぽん吉・ピア健の最初のバトルになった時点(2012年9月〜10月)

この時点で、ピア健は、そもそも始めは、ピア健によるレオへの揶揄発言が数度にわたって行われたこと、その後、私レオと1対1で議論していたこと、その議論から自分自身が詭弁を使って逃げまくって、今の事態に到ったという経緯を、救国のコウとぽん吉に全く説明していません。これは翌年の4月になっても、そのままです。教えていないんですね。まったく。これがそもそもおかしいですよね。
事情も説明せずに、被害者ポジションに乗っかって、守ってもらおうという卑怯さがここにあると、指摘せざるを得ません。

集団いじめの被害者という設定になりたかったからでしょうが、
それ以前にわたしレオの記事に何度も揶揄発言をし、それをブログ村で記事の形で発表し、それが私を激怒させたこと。
その結果、1対1の論争が何度かに渡って行われたこと。
議論が苦しくなると、干渉は悪だとかいう即席の法則をでっちあげ逃れようとするも、わたしレオに論破されたこと。
すると、その件もまるで無かったかのように、また話をそらして逃走したこと。
自分の弁護に立った救国のコウとぽん吉に、半年後の4月になるも、まだ黙ったまま隠し通しています。それが今では既に判明しています。

3vs3の論争になるあたりで、ガンブロが自称・宇宙人などの記事を書きました。幸村もピア健批判を行ないました。
このあたりで、わたしレオがブログ村に復帰しました。
この時点だけで見たら、1vs3のイジメに見えたかもしれません。
しかしそれまでの経緯があったことは、記事中で述べた通りです。

そもそもの発端は、ピア健によるレオ記事の揶揄であり、それから派生したレオとピア健の議論であり、しかし議論から逃げまくりでズルく立ち回るピア健に業を煮やし、ガンちゃんからも批判が突きつけられた、という経緯です。
そこに、救国のコウとぽん吉が乱入します。ピア健擁護に立ち上がったというわけです。
わたしはそもそもの事情があるのだと説明しかけましたが、そんなの知りませんでスルー。その後も調べもしなかったようですね。
いずれにしても、そんな理解度のくせに、いきなりのガンレオへの悪魔呼ばわりです。

いくら議論とはいっても、カテゴリ全体が荒れまくっては、他の大勢に迷惑がかかります。
この状態では収拾がつきそうもないので、やむなくわたしレオとガンちゃんは沈黙によって応えることにしました。
相手をしなければ、そのうち静かにするだろうと思ったんですね。
ところがそれから、コウとぽん吉による罵詈雑言の嵐は、およそ半年間続きました。

年末にアンチが乱入しても、アンチと戦うよりも、ガンレオへの攻撃を優先していたのが、コウとぽん吉です。
内容は事実無根の、ゲイ差別発言をしただの、ランキング不正をしているだの、言いたい放題の悪口でした。これ、目撃した人たくさんいるので、証言幾らでも取れるでしょう。

ちなみにゲイ差別発言などされていないことは、当のピア健自身が知っているはずですね。
レオもガンちゃんも、ゲイに関しての発言なんて一度もしたことないんですから。
なのに、ピア健はだんまりです。お仲間のコウとぽん吉が言いたい放題、罵詈雑言を浴びせるのを黙って見ていた。ここにピア健の狡猾さが明らかに出ているでしょう。自分に都合の悪い情報は、仲間に対しても明かさず、隠し通す。
だからのちの友人アマミキョさんの仲裁でも、情報提供を拒否ったわけでしょう、おそらくね。自己保身が第一なんですよ、仲間との信頼よりもね。

要するに、そもそもの、わたしレオとの議論のいきさつ、その内容もまったくコウとぽん吉に説明しない。
自分にも非があること、都合が悪いこと、いっさい隠したまま、ただ守ってもらって、しかも彼らが根拠なきデタラメで、ガンレオを攻撃しててもシカトです。どこが正義の宇宙人でしょうか?

反撃してもよかったんですけどね。相手しなければそのうち収まるというのが、通じなかったようです。まがりなりにも幸福の科学の信者だから、そこまでの馬鹿はするまいと思っていたら、半年間の事実無根の罵詈雑言の嵐。
自分らが正義だと信じ込んでいたんでしょうね。

わたしレオは、翌年の4月初頭についにブチ切れて、反撃を行ないました。半年間の忍耐ののちの反撃です。このときガンちゃんは殆ど参戦しておりません。
わたしレオ一人vsピア健、ぽん吉、コウの3人でしたけど、これは集団いじめにならないんですかね?と彼らに問いたいですね。
わたしレオ一人に、3人がかりだっだと思いますが、自分らの場合は集団いじめで、相手の場合は平気なんですね。ダブルスタンダードもいいところです。
まあ、それは措いておくとしても、

このあたりで、
カテゴリ内の論争を心配したkairuさんが、アマミキョさんに仲裁をお願いしたのが、4月の半ばです。

わたしはアマミキョさんの仲裁を受け入れ、ことの経緯をあらわした資料を提出しました。
自分にとって不利な裁定が出ても受け入れると約束して、仲裁をお任せしました。

ところがピア健は、経緯説明を拒否、資料提出も拒否、そのままカテゴリから消えて遁走しました。これは記事で書いた通りです。

コウとぽん吉は、裁定結果を待ちます。この時点では文句を言わず、公平な裁定を待とうと言ってたはずです。

ところがアマミキョ裁定の結果を見たら、あまりにレオ寄りの裁定で納得がいかないと、文句を言いだしました。
だったら、なんで君らが応援してたピア健から、資料を出させなかったんだい?
資料はレオからしか出ていない。ピア健が出さない以上、アマミキョさんはレオ資料に基づき裁定を下すしかない。
それがイヤなら、なぜピア健に資料を出すよう、友人として進言しなかったのか。そもそもなぜピア健は資料を出せなかったのか。

ここに、彼らの誤魔化しと無知があるのが、わかると思います。
ピア健のは明らかに「逃げ」です。自分に非があるのが暴露されるのが怖かった。だから拒否して逃げた。
じゃあコウがピア健側からの資料を提出できるかと言ったら、驚いたことにこの時点でコウは、いまだにピア健から、そもそものレオとの喧嘩やそのきっかけ、その後の経緯を全く聞いていなかったんですよ。

その証拠は、ピア健が遁走、ぽん吉も出て行って、コウ一人が孤立した時、
コウはアマミキョさんに、そもそもの事情を聞かせてほしいと、追い込まれたこの時点になって、ようやく頭を下げてきたからです。

そもそもこの時点で、一方の弁護者の立場に勝手に立っておりながら、発端からの事情すら知らないということが異常です。しかもそれを相手側の資料から、教えてくれという非常識。
事情を聞かせてほしいといっても、アマミキョさんが知っている情報は、わたしレオが渡した資料です。
わたしはアマミキョさんから事情を聴いて、いや情報を渡したあとで、どんな悪用されるかわからないので、要約のみアマミキョさんがまとめて話すにとどめてください。
資料をそのまま渡してしまったら、あとで悪用されても困りますので。
だいたい、事情を知りたいなら、ピア健から聞くのが筋でしょう。なぜピア健に訊かず、さらにピア健はコウに説明すらしないで、被害者顔をし続けていたのか。ということです。

結局、コウにことの経緯が伝えられたあとで、今後一切、互いに批判とかをしない、で和解をしようと話がまとまりそうになったと思いきや、
コウの側から和解の条件が突きつけられてきました。
なんと、レオとガンちゃん、幸村は、会員番号と所属支部名を、コウとピア健に明かすべき、というのです。
わたしは驚きました。追い込まれていた側の分際で、しかもわたしが出した資料を読んで、初めてことの経緯を知ったような無知ぶりで、頭を下げて和解を求めたのは、コウの方であるのに、この条件です。
当然、ガンレオは却下です。完全資料など渡さなくて、やはり正解でした。

かように、救国のコウという人物は、そもそも事情を調べもせずに、当人のピア健から聞きもせずに、正義のヒーロー気取りで、こちらを誹謗中傷し続けてきた男なわけです。
しかもピンチになるや頭を下げて和解を求めながら、必要情報を聞き出したあとでは、条件を突きつけて和解を結局拒否。

その後、夏頃になると、コウはふたたび、ランキング不正をやっている上位者たち、とか、ゲイ差別をした連中たち、とかいう誹謗中傷記事を始めたので、わたしレオがふたたびコウに対峙して、議論が始まりました。

この時は、仲裁のときの経緯をもとに、kairuさんこと豊川支部の方が、いままでの経緯を説明し、コウが悪い点を指摘しました。

コウはそもそもレオの友人であるkairu紹介のアマミキョ仲裁は無効である、と強弁し、
自分には非がないと開き直りです。

こういう経緯が基本的な流れとして、ありました。

詳細を語れば、さらに詳しく書けるのですが、
自分を弁護してくれたコウとぽん吉に、自分の悪い部分はいっさい話さず、秘匿し、立場が危うくなったら、何も語らずに遁走した、ピア健。

それから、反対に、事情を知らず、その後知ろうともせず、レオやガンちゃんを、半年もの長きにわたって、罵詈雑言を浴びせ続けた、コウとぽん吉。

アマミキョさんの仲裁のときに見せた、コウのすり寄りと、その後の、条件つきつけと和解破棄。

さらに数か月後の、ふたたびの誹謗中傷を行なった救国のコウ。

こうした流れがあったことを、読者の皆さんに理解していただければ、幸いです。

細かな議論における、彼らがついた詭弁、ごまかし、嘘、デタラメ、誹謗中傷ですね。
こんなものは、例を挙げたら、いくらでも列挙することが出来ます。
ただし、話が煩瑣になるので、今回は概要の流れのみ、描出してみました。
個別の論は、今後の追加コメントにおいて、人物ごとのコメント欄で追記していきたいと思います。
Posted by レオ at 2015年08月06日 21:06
えー、救国のコウがまたもや大嘘をついて、わたしレオを貶めようとしている発言を、ぽん吉のコピペ情報から発見しましたので、論破しようと思います。
日付をつけておきますので、よーく日時を確認しながら読んでいってください。


救国のコウの再掲記事「《再掲》因果はくらますことはできない 」
のコメント欄21に、次のようなコメントがあります。
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-12052730583.html#cbox


21. Re:LGBTの神しくみ

>天使の羽根さん
そうそう。
会員が会員をブログにて攻撃する。
まったく発想にありませんでした。

だから、レオ氏は発明したんですよ。
会員が会員のブログを攻撃するという発明を。
世界初の悪の所業で、世界初の悪の端緒ですよ。

他にそういうことをした人を見たことありませんから。
普通の会員の発想の外にいるので、なんでもレオブログは平気でやると見た方がいいですよ。
世界初の悪の根源ですからね。
彼のブログの前に会員が会員のブログを断罪してるブログを見たことありますか?

あったら、誰か教えてください。
ないでしょ?
なので、彼は危ないですよ。
世界初の悪を成したという事です。


コウ 2015-07-28 20:48:16


救国のコウ自身の発言です。


わたしレオが返事してあげましょう。

「ありますよ。しかもそれは救国のコウ、あなたです。」


以下にそれを論証していきますね。


コウ氏によると、
会員が会員をブログにて攻撃したのは、わたしレオが初めて行ったことで、世界初の端緒なんだそうです。

では、そのわたしレオによる攻撃記事というのは、いつの日付のものでしょうか。
ピア健に正当な批判を書いた最初の記事ですかね?
その記事ならば、2012年9月2日に書いた「地球人とレプタリアン」という記事です。
非表示記事にしてありましたが、証明のために再掲しておきます。当時の日付のままでね。
http://ameblo.jp/space-people/entry-11344004353.html

もっとも、これ以前にピア健による揶揄やパクリが8月、もしくはそれ以前からあるので、わたしレオの批判が最初ではないのは、今さら言うまでもないでしょう。

さて、わたしがピア健に真っ向から突きつけた批判記事の初めは、この2012年9月2日の記事です。それ以前にはありません。

ではここから遡って、救国のコウ氏が、レオのこの日時よりも先に、どんな記事を書いていたかを、以下に列挙してみましょう。


ブログ村にいるチョコスッキー氏が、2012年8月6日に書いた記事「幸福の科学の信者さんのブログがつまらない」
http://bookkiller.doorblog.jp/archives/7371799.html

というものがあります。
この記事に対して、救国のコウとピア健が、チョコスッキー氏に反対の立場を取った意見を、自分のブログで書いていますね。


救国のコウ
「人のブログがつまらないという人に対してお答えする」
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11322837591.html
2012-08-07 23:33:00

ピア健
「コピペ記事は悪ではなくブログの原点」
http://ameblo.jp/pianist-kentaro/entry-11323384441.html
2012-08-08 18:09:11


チョコスッキー氏の主張に反対の立場で記事を書いているので、明らかに批判です。
会員が会員のブログを攻撃するという発明。

発明したのは、救国のコウとピア健だった、ということにならないでしょうかね?
しかも1人のブロガーの記事に、2人が同時にアンチテーゼをぶつけているのだから、集団いじめということになるのではないでしょうかね、救国のコウやピア健の今までの言い分からしたら。違いましょうか?

念のために付け加えておけば、救国のコウはわざわざ、チョコスッキー氏の記事のコメント欄で、自分のブログ記事を読むように、と促しさえしています。
明らかに相手に対してアンチテーゼをぶつけ、しかもそれを読めと催促している。

わたしレオのピア健への批判が、会員による攻撃ならば、それより一カ月も前に行なわれていた、この救国のコウとピア健の行為は何なのでしょうか?
お二人の会員批判は許されて、それより一か月後のわたしレオの批判記事は悪の端緒になるのは何故でしょう?

おかしいですよね。

救国のコウの言い分に従うならば、

世界初の悪の所業を行なったのは、救国のコウその人だった、ということになりますね。
要するにまた自爆していただけ。自分が犯した悪事を、わたしレオに押し付けんとした邪悪さを見ても、この人物が二重の意味で邪悪であることの、これが証明にもなると、ここに述べさせていただきたいと思います。


なお、さらに付け加えるならば、

救国のコウは、2012年8月31日の記事で、幸福実現党の公式ニュースファイルを、自分のブログ上で添削して筆者を批判する、という暴挙を行なっています。これです。↓

「[HRPニュースファイル377]激しさを増す日韓外交戦」を批判する。
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11340497191.html


8月31日なので、この記事でさえ、レオによるピア健批判記事よりも、先の日付の記事になりますね。
言うまでもなく、ニュースファイルの書き手は会員です。
したがって、救国のコウが会員であるならば、会員が会員をブログで攻撃した記事以外のなにものでもないでしょう。

救国のコウの方が、わたしレオよりも先駆者だった、ということですね。

ちなみに、このニュースファイルを書かれた呉亮錫さんは、霊言「坂本龍馬 天下を斬る!」で、坂本龍馬の霊と直接対話し、坂本龍馬から、「君、面白いなぁ、頭ええなぁ」と褒められていた方ですよ。
そういう人が一生懸命に書いた記事を、偉そうに上から目線で批判しまくって添削しています。

この救国のコウなる人物の二重基準ぶり。自分に甘く、他人に全ての罪をおっかぶせようとする。しかしてそれらの悪事の元凶は自分であることがほとんどである。
今までも幾つか事例をあげてきましたが、ついここ数日前のレオへの誹謗中傷も、蓋を開けてみたら、なんと信者への批判の先駆者は救国のコウその人であった、という次第です。

この添削記事では、呉さんの文面を指して、

内容がお粗末
題名からしていただけない
意味がわからない、意味不明です
歯切れの悪いことこの上ない


などなど、ケチのつけまくりです。

救国のコウ氏はこれ以前にも、幸福実現党の候補者の方と激論を交わし、あくまでも自分の主張が正しいと言い張っていましたが、

いざ幸福実現党が一般公募をかけて、候補者を募集するも、自分では応募すらしなかった。
それまでは自分が出たら当選する自信があると豪語していたのに、その機会が現れても、出ようともしなかったと、ひでさんから経緯を伺いました。口だけ番長である点、ご友人のぽん吉と全く同じですね。


さんざん自分自身が悪事をやらかしてきたくせに、この期におよんでまだなお、信者批判を発明したのはレオだなんだと話をそらし、

自分が犯してきた過ちの数々への謝罪は、まったく一つもしないですっとぼけようとしている。

コウの悪事は、すでに本記事中に書いただけでも、ガンちゃんとレオに謝罪する項目が、いくつもあるのが明白のはずです。

しかも今回また、信者批判という悪の発明者レオ、などというレッテル作りを行なおうとして、その悪事をいままたこうして私に論破され、暴かれています。

謝罪をする気が無いのなら結構。

ただし、反省も謝罪もできないあなたのような人間には、幸福の科学の信者を名乗ってほしくはありません。
幸福の科学カテゴリに居座る資格もないのが、明白でありましょう。

人間として恥を知るなら、このカテゴリから出ていくか、ブログを畳んで反省行に打ち込むなりするのが、いまのあなたに最もふさわしい行為だとアドバイスしておきます。

出ていかないのなら、まだこれからも、救国のコウ氏、あなたの邪悪さを徹底追及、暴露させていただきますので、お覚悟のほどを。

以上です。


Posted by レオ at 2015年08月07日 00:33
救国のコウへ

レオさんが、書いてるとおり

お前は、矢内さんが党首で、

広く候補者を募集していたとき、

当方が、コウへしらせたとき、

なんと言った。

「私は、才能がないので、応募しません」

と、書いた。

覚えているか。

きさまは、自ブログで、

なんと書いた。

幸福実現党の選挙戦略をさんざん批判しておき、

自分(コウ)に、1億円という資金と1年間という期間があれば当選してみせる。

と、書いたのはどこのいったい誰だ。

救国のコウお前だ。

それが、いざ、

一般公募のとき、

「私には、才能がありません」

とは、何事だ。

才能の問題ではない。

熱意の問題だ。

さらに、当方のコメントを

コメント拒否設定にした。

前にも書いたが、

いまだに、自分の家に、

ご本尊やエル・カンターレ像があることで、

自分が正しいと主張しているらしいな。

きさまが、レオさんやガンちゃんさんを

法友というなら、

きさまは、法友を見下すために

ご本尊やエル・カンターレ像を自分の家のおいたのか。

いいかげんにしろ。

そういう心境で、ご本尊などが、

どうなるかわかっているのか。

きさまは、法友を見下すのに、

ご本尊を利用したということで、

お前の家のそのご本尊等に、

穢れが生じているのだ。

穢れは、穢れを呼び、

ご本尊本来のはたき輝きを失っているのだ。

その罪が、どのくらいになるかわかっているか。

お前自身や家族にだけ

災いが及ぶだけならまだしも、

地域にも災いが及ぶ。

そのことをわかってやっているのか。

よく考えろ。

愚か者。

Posted by 英 at 2015年08月07日 06:10
ひでさん、さらに詳細な解説、ありがとうございます。

わたしレオも御本尊をいただいておりますが、
御本尊を拝受している信者だから、布施の精神が深い、信仰心がいっそう篤い、優れた信者である、などという考えは持っていませんね。

邪まな心で生きているのなら、御本尊をいただいていることがむしろ、申し訳ないことになってしまいます。
地域の代表としてエルカンターレ像を拝受しているのなら、なおのこと、普通の人以上に心の研鑽に励み、光り輝く思いでもって生きていてこその、信者の使命ではないでしょうか。

もしそうした心がけなく、邪悪な心のままで生きている人間であるならば、
わたしにはこの大任を果たす資格はありませんでした、申し訳ございませんでしたと言って、
エルカンターレ像を教団に返納しなければいけないくらいのものだと思います。

地域へ光を伝える拠点として、エルカンターレ像を拝受し、その前で日々誓いを立て活動してしかるべき人が、
まるでその所持を免罪符か特権か何かのように勘違いして、ネット上で自慢などしているようならば、本末転倒もはなはだしいと言ってよいでしょう。

信者として猛省すべき態度かと思います。

救国のコウは、愛知県に在住する信者のようです。愛知県在住の信者で、エルカンターレ像を拝受しており、某所〇〇のプレートに名の刻んである信者。
この条件を満たす信者を調べれば、教団がこの人物を特定することは、いと容易いことでしょう。
あるいは身近に、この条件を満たす人を知っている信者さんもおられるかもしれません。
もしそうした立場の関係者がおられたら、この救国のコウに直接話しかけ、以上の猛省をうながしていただけたら幸いです。

なにとぞ宜しくお願いいたします。<(_ _)>

Posted by レオ at 2015年08月07日 07:31
救国のコウは、相変わらず反省の色もなく、子羊のピッポのところで、ガンレオを誹謗中傷していますね。

まだガンレオが加害者で、ピア健は被害者、自分コウはその擁護者という、虚構に寄りかかっているようです。
すでに論破されてるのに、理解が出来ないようなので、さらに追加コメントを書きます。


2012年8月以前からの、ピア健によるレオへの揶揄があり、
それゆえわたしは2012年9月2日に記事で反撃しました(「地球人とレプタリアン1」)。
ピア健は同日9月2日「金星系スペースピープルの弱点」で反論してきました。同日の反応なのがわかるでしょう?
わたしレオはブログ村の外にいるのに、その記事を読んで、その日のうちにピア健は反論記事を書いている。レオのブログをずっと観察していたのが歴然です。
こんな形でレオvsピア健の記事バトルが始まり、しばらく議論応酬が続きました。ピア健はブログ村の中、レオはブログ村の外です。

宇宙人テーマの議論です。内容そのものの勝負ですから、筋が通った議論をしてれば破綻するはずがありません。
しかしピア健の論は、わたしが上記コメントで指摘したように隙だらけなので、私の記事に反論できなくなり逃げました。

ピア健は、批判は悪であるという詭弁ルールを使って、わたしの記事を封じようとしましたが、
わたしは言論の自由論を述べて、ピア健の詭弁を論破しました。

わたしレオがブログ村に再登録したのは、9月4日です。
ガンちゃんの「自称宇宙人さんへ」の記事は、9月7日の記事です。

したがって、ガンブロのこの記事が発端ではないし、事件の原因でもないのは明白ですね。

わたしは論争をやめるべく、ピア健向けに警告文を4度出しました。
返事はありません。

9月9日深夜、わたしレオのポイントがピア健を上回り、レオが1位になると、ピア健は深夜のうちに幸福の科学カテゴリからいなくなりました。


それからおよそ1カ月が経過します。

10月1日、救国のコウの記事で、ピア健ブログ復活の理由、というのがあります。
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11367672688.html

ふたたび幸福の科学カテゴリに復帰したピア健の擁護の立場に立った、ということですね。

カテゴリからいなくなっていたピア健と救国のコウは連絡を取り合っていたらしいですね。この1カ月の空白期間のあいだ。

しかし、ピア健はそもそものレオとのサシの勝負に敗れて逃げ回っていたこと、詭弁を弄して何度も逃げたこと、そもそも自分がレオの記事を数度にわたって揶揄した過去があること(パクリも合った形跡あり)、こういった経緯を、ひと月もあったのに、コウに全く説明していません。(コウは翌年の2013年4月の時点でも知りませんでした。しかも敵側のレオに教えてくれと言ってきたアホさ加減です。)
これがまず第一の問題。ピア健の卑怯な誤魔化しと、自分の非を隠したウソですね。

救国のコウはそれゆえ、ピア健を被害者であると思いこみ、レオとガンブロを加害者だと決めつけたわけです。
もっとも、ピア健のご都合主義の意見を鵜呑みにし、事実の因果関係を調べようともしなかった、このコウの軽率さにも問題があるのは言うまでもありません。
この程度の認識で擁護者を名乗ったくせに、いきなりガンブロとレオをレプタリアン呼ばわり、悪魔呼ばわりですからね。
事実の調査能力もない人物であるのは間違いありません。

上記コウの記事で、コウはこう述べています。

「余り関係のないLという人のブログ」といって、わたしレオのことを余り関係がない、などと書いています。事情をまったく理解していない証拠であり、ピア健からそもそものいきさつを教えてもらっていない証拠ですね。

で、9月7日のガンブロの「自称宇宙人」が発端であると決めつけて、以下の論を勝手に進めています。
これが発端でないことは、先にわたしが述べたとおり。

要するに、コウはそもそもの発端を知りもしないで、擁護者の立場に立って、勝手なことを主張しているだけ、なんですよね。

さらに続けましょう。

3日後の10月4日、
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11370771529.html

コウは、
「自称宇宙人がいるとして、揶揄したのが問題の発端です。」と書き出しています。


残念でした。発端はこれではないこと、レオがすでに論述済みです。ピア健によるレオ記事への揶揄・パクリのが先ですから。

後段でも、コウはこう述べています。

『自称宇宙人を揶揄したことで、
『自称宇宙人さんが、非常に心に傷を負った。』
と言うこと何です。
これが、問題の本質です。』


と書いています。
ぜんぜん問題の本質でも何でもありませんね。
このスタンス自体が、ピア健による被害者立場に立とうとの誤魔化しそのものなんですから。

そもそもの自分の悪事を隠して、自称宇宙人と批判された被害者、ということにすり替えて、逃げようとした、ピア健の姿が露呈されているだけの話です。

同じく同日10月4日の別記事
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11371158829.html

コウはバカボン(ぽん吉)の発言を取り上げて、紹介しています。


『昨夜、寝入った途端に二匹の悪魔レプがいきなり金縛りモドキかけて襲い掛かってきた。
「(ブログに)書いて良いことと、悪いことがあるんじゃぁ〜!!」だとさ。
余程、モドキレプの記事が堪えたらしい。
今後の仕事に障るってことだろう。』

これはBAKABONすなわちぽん吉の発言ですが、悪魔レプ二匹とガンレオを罵っているんですよね。

で、これを紹介しつつ、コウは述べています。

「悪魔レプ二人としてますね。
でも、それは、真実だと思います。」

事情もよく調べもしないくせに、同じくガンレオを悪魔レプ二人と決めつけているわけです。

わたしは以前書きました。

コウとぽん吉は、ガンレオのことをいきなり悪魔呼ばわり、レプタリアン呼ばわりしてきたと。
一方、ガンレオは彼らのことを一度たりとも、悪魔とも呼んでないし、レプタリアンとも呼んでませんでした。
なのに、コウとぽん吉はしばらく後で、ガンレオに悪魔呼ばわりされた、という偽証までしで、ガンレオを罵り続けました。コウとぽん吉の二人は、こういう異常なことを平然と述べる人間であること、頭のすみに置いて、以下の続きをお読みください。

説明を続けます。

コウは後段でこう述べています。


「前から続くわだかまり?そんなの知りません」

と書いています。

そもそもの事情など、調べる必要もないといって、一蹴してるのがわかりますよね。
調査能力ゼロ。ピア健の一方的な都合のいい説明を鵜呑みにして、ガンレオは問答無用で悪魔決定というわけです。


わたしレオはこれより先、同日の10月4日に、
「ことの経緯と、それに関する説明」という記事を書き、そもそもの経緯があると書いているのですが、
コウはこれを読んだうえで、そんなの知りませんと答えたわけです。

ああ、相手の説明もきかず、いきなり人のことを悪魔呼ばわり、レプタリアン呼ばわりするような人物と、会話をするのは無理だなということで、
わたしは同じく10月4日、
「これで終わり」という記事を書いて、コウとのリンクを切り、絶縁した上で、以後彼らに対しての発言を完全に停止しました。
(結果的には、半年後の2013年4月まで)、一度の反論もなく、沈黙行をする道を選びました。場をこれ以上荒らしたくなかったからです。
ガンちゃんも同じ選択をしました。わたしと同じく、いきなり救国のコウとぽん吉から、悪魔呼ばわり、レプタリアン呼ばわりですからね。
こんな連中とは対話など出来ない。スルーして相手にしないことにしようと。

わたしレオは恥じるところはありませんので、自分の記事を淡々と書き続けました。
幸いにも依然と同じく読者さんからの支持を得られまして、ながらく1位という立場でカテゴリに居続けました。

先にも書きましたが、わたしレオが反撃を初めて行ったのは、翌年の2013年4月6日の記事
「正当な批判は邪を正すが、誹謗中傷は単なる悪口にすぎない」です。

けれども、この記事をアップするまでの、長ーい半年間のあいだ、アンチの乱入があった際にも、救国のコウとぽん吉による罵詈雑言は投げ続けられましたし、選挙のさなかにもそう、延々と継続的に半年間ものあいだ、ゲイ差別発言をしただの、ランキング不正をしているだの、言いたい放題の捏造と誹謗中傷をされ続けました。

反論しても良かったんですけどね、仮にも信者のはずだから、こちらが黙ればそのうち疲れて、あちらも相手にするのが馬鹿らしくなって止めるだろうと思っていたのですが、
まぁしつこいこと、それに自分らを絶対正義だと信じて疑わない図々しさですから、いつまで経ってもやみません。

わたしは2013年の1月半ばから体調不良でブログを休み、4月あたまにようやく復帰したのですが、復帰した途端に、ピア健とぽん吉から理由もなく侮辱記事を同時にぶつけられました。

さすがのわたしもガマンの限界となり、実態を暴露して、真実を問うてやろうと、反論の狼煙をあげました。

それが、2013年4月6日の記事
「正当な批判は邪を正すが、誹謗中傷は単なる悪口にすぎない」さらには、それに続く反論記事のラッシュでした。

事情説明はうまくいったとは言えないですね。
この時点で論争に終止符を打つには至れませんでしたから。

この論争直後に開始された、第三者であるアマミキョさんの仲裁(2013年4月半ば〜後半)や、kairuさん及び豊川支部さんのブログでの論証(2013年9月後半)などを経て、
ようやく真実が奈辺にあったかが、周囲の人たちにも正しく伝わるようになり、ガンレオへの誤解も解けてくれたようであります。
他にも協力してくれた方のお蔭で、何とか今のような状態にまで、立ち戻ることが出来ました。本当にありがたいかぎりです。

しかれども、2012年10月〜2013年4月までの半年ものあいだ、真の事情も知らず、調べようとさえしないで、間違ったデタラメ認識のもとで、わたしらガンレオを誹謗中傷し続けた、救国のコウとぽん吉、および狡賢く立ち回ったピア健の罪は、ゆるされるものではありませんね。
反省でもしているのならともかく、いまだに恬として恥じるところもなく、まだ自分らを正義といって憚らない図々しさ。

その欺瞞を暴くために、わたしは彼ら、救国のコウ、ぽん吉、ピア健、を名指しで論じて、コメント欄にて論証を続けています。
子羊のピッポ氏は、そもそもの論争には部外者ですが、途中からトンチンカンな解釈を持ち込み、まるでわたしレオが悪魔であるかのような発言をしたり、レオ=アンチ説などを唱えられたりして、非常な迷惑をこうむった点があるゆえ、その点を論難しているだけの話です。

まだ、半年間の救国のコウとぽん吉の、デタラメの誹謗中傷、罵詈雑言のひどさを暴き切っていませんので、
ここを晒して、この二人の邪悪さを徹底暴露しなければならないのかもしれませんね。


ちなみに、救国のコウは、トラブルの発端はいつもガンレオだ、とか大嘘をついていますが、

実際は、ことを大きくしているのは毎回!救国のコウとその一味の側であること、ここにハッキリ述べておきたいと思います。


そもそも、2012年10月1日以降、ブログ村に出戻りしてきたピア健擁護の立場に立って、こちらに宣戦布告の記事をぶつけてきて、レオやガンブロを悪魔呼ばわり、レプタリアン呼ばわりしてきたのは、救国のコウでありました。
わたしらから、救国のコウやピア健に、10月のあたまに先に何かを言ったわけではありません。
発端は、コウの記事でありました。


さらに、2013年4月の論争の再勃発。
病気療養から復帰したわたしレオに、いきなり罵詈雑言を浴びせてきたのは、ピア健とぽん吉です。
わたしの側から彼らに何かの発言をしたわけではありません。
始めたのは、ピア健とぽん吉でした。わたしの切り返しは正当防衛に過ぎませんね。
そこに何と救国のコウは、中立の仲裁者のような顔をして登場してきました。あまりの図々しさに、関係者はみな唖然としてましたっけ。

このとき、アマミキョさんによる仲裁が行なわれ、和解は破綻になったものの、コウは以後はもうガンレオに対しての発言はしないとの約束をアマミキョさんとしたそうです。

ところがどうでしょう。

2013年の8月後半から9月にかけて、救国のコウは、またもやゲイ差別発言をしている奴がいる、とか、ランキング不正をしているブロガーがいる、などと記事で何度も書き、暗にガンレオを揶揄していました。明らかな挑発ですね。
したがって、9月に起きた3度目の論争も、その発端は紛れもなく、救国のコウです。

この時は、kairuさんと豊川支部さんがそもそもの経緯を説明し直したりしたものの、それに対してコウとぽん吉が罵詈雑言を浴びせるという暴挙まで行っていました。

振り返ってみれば、2012年10月、2013年4月、2013年9月、この3度とも、論争を巻き起こすキッカケを作ったのは、救国のコウ、ぽん吉、ピア健、です。特に救国のコウは、問題を大きくさせている元凶その人といっても過言ではありません。

糾弾する必要のある大問題児であること、ここであらためて述べておきたいと思います。


Posted by レオ at 2015年08月08日 00:40
《救国のコウ氏はぽん吉とピア健氏の素性を知っている可能性》

@以前の騒動の時に「ピア健氏と連絡をとりあっている」と言っていた

Ahttp://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-12036057193.html
Posted by 匿名希望 at 2015年08月08日 11:59
ここから導き出されること

@救国のコウ氏ははじめからピア健氏が被害者でもなんでもなく、レオ氏と論争していたことが発端である知っていた上で「ピア健氏被害者説」のもとにレオ氏を誹謗中傷していた
Aアマミキョ氏による仲裁のときに、救国のコウ氏が騒動の原因についてアマミキョ氏に尋ねてきたというのは明らかな「情報を聞き出すための偽装工作」であり同時に《事情を知らなかった=悪意ある攻撃ではなかった》という保身のための偽装
Bぽん吉の素性を知っているということは、ぽん吉の暴走をすべて黙認どころか裏でつながっている可能性
Cピア健氏を「経営者」と表現している。ピア健氏の売春斡旋業のことも以前から知っていた?


Posted by 匿名希望 at 2015年08月08日 12:26
Aの、情報を聞き出すための歩み寄りは、ひどかったですね。

当事者のピア健から事情を聴けばいいのに、知らなかったってんですから。発端から半年以上も経過してるのにね。

で、その事情をアマミキョさんに教えてくれと。

アマミキョさんに事情を説明したのは、敵であるわたしレオですよ。

だいたい擁護したピア健は、自分を擁護してくれているコウとぽん吉にすら、事情を説明すらせずトンズラってのが解せませんしね。
コウとぽん吉も、事情も知らないでこちらを半年も誹謗中傷したという異常性が、これまた理解を超えています。

呆れかえってものも言えませんが、

コウはアマミキョさんからレオ情報を聞き取ったあと、案の定、和解案を反故にしました。

すると結果的に、情報だけを騙して抜き取った、ということになりますね。
最初からそのつもりでアマミキョさんに、和解するふりをして歩み寄ったのだとしたら、その悪質さは相当なものです。

実際、このあとでも、アマミキョさんと、今後はもうガンレオを挑発するようなことはしない、と約束したにも関わらず、
半年もたたずにふたたび、ガンレオへの誹謗中傷を始めました。

救国のコウなる人物は、信義を守るなどという精神は皆無の人間であることが、以上の経緯だけからでも明白だと思います。

このようなブロガーは、信用してはいけませんよ、と皆さんに警告を発しておきたいと思います。

Posted by レオ at 2015年08月09日 13:45
【レオ氏がコウ氏・ピア健氏・ピッポ氏を批判する理由】

今までレオ氏を悪し様に誹謗中傷するぽん吉を、なぜピア健氏やピッポ氏、コウ氏が黙認するのかが理解不能であったが、
個人的にここ数日明らかになりつつある。

@ピッポ氏はぽん吉に招かれてブログ村にきた事実(参照:gggggggg さんへ    2015年8月4日 (6)
http://plaza.rakuten.co.jp/kohitujinopippo/diary/201508040000/

A騒動の当初でコウ氏自身が「ピア健さんと連絡をとりあってる」と記事上で書いていた事実

Bレオ氏よりも先に、ピア健氏とコウ氏がブログ村内でチョコスッキー氏に対して批判していた事実(救国のコウ
「人のブログがつまらないという人に対してお答えする」
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11322837591.html
2012-08-07 23:33:00
ピア健
「コピペ記事は悪ではなくブログの原点」
http://ameblo.jp/pianist-kentaro/entry-11323384441.html
2012-08-08 18:09:11  )

Cピア健氏にはブログの人気記事や人気ブロガーにアンチテーゼ記事を書くことによって優位性を示す「多様性顕示欲」があることを、ピア健氏自身が記事上で語っていた事実
(レオ氏とのトラブルの発端がピア健氏側にある大きな証明)



ここから導きだされる内容

@ピッポ氏とぽん吉は密接なつながりがある
Aコウ氏とピア健氏はブログ村内で以前から二人でブロガーに批判を加えていた
Bコウ氏は騒動の時にもピア健氏をかばうのみではなく、個人的に連絡をとりあっていた
Cコウ氏とぽん吉は「レオ氏にいじめられているピア健氏の庇護」という大義名分でレオ氏への誹謗中傷をはじめた
Dしかしピア健氏が一方的被害者ではないと数々の論証で明らかになった今もレオ氏への誹謗中傷を繰り返している



図にすると

ピッポ⇔ぽん吉⇔ピア健⇔コウ

(ピッポ氏とぽん吉は旧知の関係)
(ピア健氏とコウ氏は以前からブロガー批判仲間)



このように四者に密接なつながりがある

そして以前から明らかにされているが、ピア健氏とぽん吉は現在もTwitter上で公にやり取りをするなどの密接なつながり




結論:

レオ氏を誹謗中傷しているのはぽん吉単独ではなく、背景にピッポ氏・コウ氏・ピア健氏が関与している可能性
少なくとも三名はぽん吉を止められる関係にあるが、あえてぽん吉による誹謗中傷を一切止めず黙認し、さらにレオ氏をに対して常軌を逸する誹謗中傷を続けているぽん吉を現在も擁護・後押ししている
(参照:ピッポ氏ブログ、コウ氏ブログ、ピア健氏Twitter)


よって、レオ氏を誹謗中傷するぽん吉を黙認・擁護・後押ししているピッポ氏・ピア健氏・コウ氏はぽん吉によるレオ氏誹謗中傷の共犯とみなされる


Posted by 匿名希望 at 2015年08月09日 13:54
コウは自分の読者を増やすためでしょうが、

自分から先に山のようにたくさん読者申請している形跡が見て取れます。で、お返しの見せかけの読者登録を得ている形になっているようです。

救国のコウのブログ、読者数423人になってますが、
この読者登録を得るために、自分の方から550人くらいにお気に入り申請してますね。
そのお返しに読者登録してくれてるだけの話なので、見せかけ、見栄の読者数だと観察されます。

しかも、これだけ読者申請しておりながら、自分から相手のなうをフォローしてるの、たったの9人です。もともと読者として読むつもりなどないことの一つの証明であり、
自分の方へ申し込みを誘導するための、読者申請でしかないのが歴然です。

なぜなら読者申請するとき、デフォルトでは、なうをフォローするにチェックが入ってますからね。それをわざわざ外して読者申請してるってことだから、フォローの気など最初から殆ど無いと見受けられます。

けれども、申請を受けた相手の方は素直にそのまま「お返し読者申請」してきてるから、フォロワーが344人になっている。
けれど、自分からフォローしてるのはたったの9人。このバランスは不自然でしょ。


ちなみにわたしは、読者数129人ですが、これは自然増でして、基本自分から読者申請したこと、ほとんどありません。
書くだけで大変なので、そんなに多くのブログを読みにいけませんから、やたらと読者申請などしても申し訳ないだけだと思うからです。

レオブログの読者は現在129名ですが、逆にレオがお気に入りで読者申請をしてるの、半数の62名だけです。
なうのフォロワー数は132名、こちらからのフォローは52名。だいたい連動してるでしょ。
フォロワーの数が多いのは、登録抹消したブログのフォロワーが残っちゃってるからだと思います。

やはり実数としての読者、支持者でないと意味がないと私は思います。
もしコウにこれだけの読者が本当にいるのなら、わたしの3倍強ですから、楽勝でブログ村ランキング、レオより遥か上に行ってておかしくないハズですけれど、そうはなっていませんからね。
見せかけではなく実数の読者はどれだけなのか、というお話ですね、やはり。
Posted by レオ at 2015年08月09日 14:45
えー。

救国のコウは、読者登録を得るために、

自分から550人くらいに、

お気に入り申請しただって。

そりゃあ、あれだね。

今はやりの、スマホやラインだっけ。

あれで、

自分には友人が多いと見せかけるために、

百人単位の規模で、

やたらとラインの登録を

お互いにしあってる連中と同じレベルだな。

それで、自分は友人が多いと自慢してる○○と、同等。

しかし、ほんとの親友は、ほとんどいないという哀れな連中。

さらに、自分から550人くらい

お気に入り申請して、

実際自分からフォローしてるのが、

たったの9人じゃあ、

ほとんど詐欺だろ。
Posted by 英 at 2015年08月09日 15:15
救国のコウのブログが、どうしたら人気が出るようになるのか。

まぁレオがアドバイスするとするなら、
指導者のような顔して、上から目線で偉そうに語るのはやめることでしょうね。そういう文章は鼻について嫌がられるのでね。
だから、もっと優しい心をもって語りかけるように文章をつづっていくことが大事ですね。
口先だけじゃなく、心自体をそのような心に変革していかないとダメですけどね。

あとは、ウソを言わないこと、コロコロ主張を変節しないこと、信義則を守れない人は信用されませんからね。

あとはぽん吉と同じく、やはり基本的にいって「与える愛」から始めることでしょう。
自分の言いたいことを言ってるだけでは、単なる意見の押しつけや知ったかぶりに過ぎず、「奪う愛」の自己宣伝でしかないなんてことは、ざらなのでね。
読み手はバカじゃないから、書き手の思いを感じ取って、わかってしまうところがあるんですよね。
それが人気、不人気の分かれ目になっていく。市場は正直だということです。


このあたりをクリアできたら、次のアドバイスをしてあげてもエエよ。

(/・ω・)/ じゃあね、ばぁ〜い!
Posted by レオ at 2015年08月10日 00:27
救国のコウは恥という言葉を知らないんでしょうね。
カテゴリに図々しく居座るなら、まだ暴いていない過去の悪事を追及すると宣言しておいたので、
とりあえず過去のコウの一記事を引用しつつ、論破していきますね。


古い記事ですが、いまだ削除もしないで出しっぱなしである以上、ウソを書いたという自覚がないのでしょう。よってわたしレオが処断したいと思います。


BAKABONさんの記事再掲「普通のおっさんがクリック集めて舞い上がり」編
2012-10-17 20:11:00
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11382009104.html

バカボン(=ぽん吉)の発言を引用しつつの、救国のコウ発言なので、両者の間違いをそれぞれ正しつつ、論破していきます。


ぽん吉が、ガンレオのことを、こう罵倒しています。


「停戦しましょう、と言って逃げた卑怯者。」(ぽん吉)

これを紹介しつつ、コウが同調してこう述べています。


「本当にそうです。
分が悪くなると逃げ、自分たちが有利だと続けるのです。
有利と思われるときは、積極的に批判記事で、二人で私を責め立てていました。」(コウ)



最初のぽん吉発言ですが、レオが停戦を提言したのは、ブログ村が荒れるのは他のブロガーさんや読者たちに迷惑がかかるのが申し訳ないと思ったため。ガンちゃんも同じですね。
当事者だけの論争ならいいけれども、周囲への迷惑を考えたら、互いに一歩引いて矛を収めた方がよい、そう考えて停戦を呼びかけたんですよね。
けれども、ピア健は何も言わずに遁走。ということは、逃げた卑怯者はピア健でしょ?
しかもその後、暴れ回ったコウとぽん吉は、周囲の迷惑なんて全く考えなかった非常識人間ということで、ガンレオを批判する資格なんてゼロなんですけどね。

コウの発言に関しても、

「分が悪くなると逃げ、自分たちが有利だと続けるのです。」
なんて発言してるけれども、これなんかガンレオのことじゃなくて、ぽん吉やピア健、コウ自身のことじゃないですかね。
アンチが乱入したらトンズラしたぽん吉ね。レオから批判されたら怖くて遁走したピア健、出戻りするも、アマミキョさんが仲裁するといったら、またもや遁走したピア健。
分が悪くなると逃げたのは、ぽん吉とピア健でしょうが。
「自分たちが有利だと続ける」ねえ。
ガンレオが沈黙してるのをいいことに、延々と半年間ものあいだ事実無根の罵詈雑言をぶつけてきた救国のコウとぽん吉。
反論されない時は調子こいて、いくらでも続けてましたよねー。
ところが半年後にレオに切り返されたら、一刀両断されてしまって、二人ともまともな返答すら出来ずに詭弁で誤魔化し逃げてました。
有利だと続けるが、分が悪くなると逃げる。
これまた、救国のコウとぽん吉、その人のことですね。

「有利と思われるときは、積極的に批判記事で、二人で私(コウ)を責めたてていました。」(コウ発言)

はあ??
ガンちゃんもレオも、あなたに対して発言したのは、10月あたまの1つか2つの記事程度のものですよ。それを積極的に批判記事で二人で責めたてたって。あなたの記憶はどういう構造をしてるんですか?
こちらはすぐに沈黙に入りましたよねー。それをいいことに、あなたコウは好き放題、半年間もの後、暴言の限りをぶつけ続けてきたんですよ。ガンレオにね。ランキング不正してるだの、ポイント集めて喜んでるだの、ゲイ差別発言しただの、滅茶苦茶な因縁をふっかけてね。

積極的に誹謗中傷記事で、ガンレオを責めたてていたのは、救国のコウとぽん吉ですよね。しかも半年間ものあいだ続けたという、蛇のようなしつこさでしたからね。

救国のコウとぽん吉が主張していることは、全部、自分らがやっている悪事悪行であることが、よくわかりますでしょう、こうやって解説していくとね。

彼らは自分で悪事を行なっていながら、その悪事を相手方がやっているように、すり替えて、相手を罵るんですよ。
最悪の連中と言って、過言ではありませんよね。


つづけてぽん吉の発言が出てきます。

「誰が争いの種を蒔いたのか?」(ぽん吉発言)

それを受けて救国のコウは、

「自分たちから仕掛けたにもかかわらず、誰が仕掛けたか?分からないとは、笑止千万。
愚かを通り越して、悪質です。」(コウ発言)

「まんまと悪魔に入られて、引っ掻き回した挙句トンズラ。」(ぽん吉発言)


以上を振り返ってみましょうか?

「誰が争いの種を蒔いたのか?」


発端はピア健の連続揶揄とパクリですよね。

そうした事情も知らずに、擁護者のような顔をしてしゃしゃり出てきたコウと、どさくさに乱入してきたぽん吉ね。
争いを激化させたのは、あんたら二人ですよ。

「自分たちが仕掛けたにも関わらず … 」

そのセリフをピア健にぶつけることですね。

「誰が仕掛けたか?分からないとは、笑止千万。愚かを通り越して、悪質です。」

↑ このコウ発言は、そのままコウ自身に跳ね返って当てはまっているわけです。誰が仕掛けたか分からないで誹謗中傷を繰り広げたんですから、愚かを通り越して悪質なんですよ、救国のコウ、あなた自身がね。


「まんまと悪魔に入られて引っ掻き回した挙句トンズラね」(ぽん吉)。
これ、そのまま、ぽん吉とピア健にお返ししますよ。見事に当てはまってるからね、君たち自身にさ。トンズラの常習者だからね。


このあと、ぽん吉の発言がありますね。


「無明、無反省、無責任。
こんなヤツを応援し、慢心させた者たちにも責任はある。
「不綺語とは過ぎたお世辞を言わぬこと」よく聞きたまえ。
ランキングは麻薬と同じ。
普通のオッサンがクリック集めて舞い上がり影響力を持ったら、誰がそれを狙うと思う??」
(ぽん吉)


どさくさまぎれに、ランキング上位であることへの嫉妬心を、批判にすりかえて正当化してるのがわかるでしょう。
本当は自分がランキング上位にあがりたい、というのが、ぽん吉の本音なんですよ、もともとね。
ガンレオへの攻撃は、正義のためじゃなくて、もともと嫉妬心があって恨んでいたんです。
で、ピア健騒動のどさくさに、これを根拠にランキング上位を批判できると考えた。
嫉妬心を、正義の立場からの批判にすり替えて、自己主張できると思ったんでしょうね。
それが上の言葉に、顕著にあらわれてますよね。
ランキング、クリック、影響力、お世辞、応援、なんて言葉がたくさん並んでいますから、ランキング上位の人が得ている、そうした評価へのぽん吉の嫉妬心が丸出しです。
要は、ぽん吉の本質は基本は殆どこれ、嫉妬心と見て間違いないですからね。


これを受けて、コウも述べています。


「普通のおっさんがクリックを集めて、舞い上がりが最高です(笑)
Lのブログをよく表しています。」

これまた批判してるような顔をしているけど、本当は自分が一位になりたくて仕方がなかったんですよね、救国のコウは。
トーナメントで優勝だ準優勝だ、ってあれだけランキングにこだわっていた人物ですから、なりたくないわけがありません。
しかしなれない、どころか、ベストテンにすらなかなか入れない。人気が出なかったわけです。
それゆえ、ランキング不正だ、クリック集めて喜んでるだ、など、ぽん吉と同レベルの揶揄を行なっていたんですが、これまた嫉妬心以外のなにものでもないですからね。


このあとも、延々と、ぽん吉とコウの馬鹿発言が続いていますが、
きりがないので、続きはまた明日にでも書きましょうかね。

読まなくても、だいたい上に説明したように、ほとんどは自爆発言ばかりのデタラメであろうことが、
読む前から容易に説明がつきますけどね。

この記事の反証を書くだけで、こんなに文字数を必要とするくらい。
これでもまだ半分も解説終わってないんですから、

こういったデタラメ誹謗中傷記事を、ガンレオに対して、どれだけ膨大な量、投げ続けてきたか想像してみてください。
こういった誹謗中傷を、救国のコウとぽん吉の二人は、延々、半年間ものあいだ、ガンちゃんとレオの二人に投げ続けていたんですよ。


半年後に、わたしレオがついに切れて、反撃に出たのは、当然も当然といっていいでしょう。
むしろおバカさん二人を相手に、忍辱しすぎたといってもいいくらいです。

悪に対して破邪をかけ、正義をあらわすためにも、しばらくこうした破邪顕正記事を、書き続ける必要がやはりあると、わたしは考えます。


救国のコウが、該当記事を全削除して、幸福の科学カテゴリから出ていきでもしない限り、
この作業はケジメとして、やはり必要不可欠の作業だと思いますのでね。

とりあえず、以上です。長くてすみませんね。
読んでくれた方には感謝いたします。
<(_ _)> では。
Posted by レオ at 2015年08月10日 01:14
上記コメントをレオ氏が書いたのが深夜
2015年08月10日 01:14

現在、コウ氏は該当記事を限定公開にしている
http://secret.ameba.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/amemberentry-11382009104.html

コウ氏はこまめにこちらをチェックされているらしいが、
ならば、レオ氏からこれまで投げかけられている問いかけにコウ氏はお答えなってはいかがだろうか。
ここでコウ氏自身の過去発言から露見した数々の二重基準や事実の捏造、レオ氏への悪印象誘導などに対して一切コウ氏がなんらの反証もせぬまま、今までのように一方的にレオ氏を悪者に仕立て上げるのはもはや難しい

Posted by 匿名希望 at 2015年08月10日 08:09
ああ、後半の解説をしようとしたら、アメンバー記事にされちゃいましたか。

夜中にアップしたコメントなのに、朝には反応してアメンバー限定にしてるとは、救国のコウの反応早すぎ!
でも限定記事にしたからといって、記事の削除にはなってませんからね。アメンバー相手の陰口に変更しただけの話でしょ。

なので、続きは保存データを使って書かせてもらいますよ。
幸福の科学カテゴリから今のうちに出ていくなら、やめてあげてもいいですけどね。
出ていかないなら続けます。

真実を明らかにするための「反証」ですから。
わたしレオには、これらのコウ批判コメントを書く資格が十二分にあると、自信をもって断言できますので。

Posted by レオ at 2015年08月10日 09:02
ということで、反証の続きを書きます。

救国のコウの記事

BAKABONさんの記事再掲「普通のおっさんがクリック集めて舞い上がり」編
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11382009104.html
2012-10-17 20:11:00


 … へのレオ反証です。
アメンバー記事にされてしまったので、過去ログから必要箇所を引用しつつ、論破していきます。


ぽん吉による発言 ↓

「悪魔に決まってるでしょうが。
今回は小悪魔二匹だったから簡単だったがいつも面倒見てやれないのだよ。
いいかい、HS会員は真理を学んではいるが普通のオッサンがちょっと賢くなったに過ぎないのだよ。
だからね、ランキングという毒酒に酔うと手が付けられなくなってしまうのだよ。」


 … だそうです。
また悪魔って言ってるでしょう。ガンレオを指して小悪魔二匹と言っています。
人を悪魔呼ばわりしたのは、こいつ、ぽん吉の方だということが、いくらでも証拠が出てきますね。
言葉づかいの品の無さは、相変わらずのぽん吉節ですが、
発言中でまたもや、ランキングという毒酒に酔うと、なんて書いています。

ぽん吉自身がこれだけランキングにこだわり、執着しているんですよね。
本当は自分がランキング上位になりたいのに、支持されないからベストテンにも入れない。
悔しいから上位者に嫉妬し罵る。嫉妬心から上位者を悪魔呼ばわりして溜飲を下げようとしている。
そのぽん吉の嫉妬の心こそが、地獄の心と知るべきでしょう。言葉づかいの品性の無さをみても、そのことがよくわかりますよね。とても天国の心をもった人間の言葉づかいではないのが、歴然としていますから。


しばらく後で、ぽん吉はこのようにも述べています。

「普通のオッサンは、煽てりゃ扱ける、っつうのがよく分かったろ??
罪を犯させない為には、下手に褒めたり煽てたりしないことだな。」

褒めたりおだてたり、と書いてますね。
嫉妬の心が、こういうところに出てるんですよ。当人は自覚がないのかもしれませんけれどね。
褒められたりおだてられているランキング上位者が、うらやましくて仕方がない。
そうした立場に立てない自分が悔しいから、上位者を罵倒したくてしょうがない。
その気持ちが、こうした言葉になって現れちゃってるんですよね、ぽん吉の場合。
嫉妬心からの暴言であることが、容易に見て取れます。必ず嫉妬の言葉が入ってますからね。


さらに、ぽん吉の言葉をコウは引用しています。

「結局、彼らがその後、その罪を償わねばならなくなるのだよ。」


その通り、結局、ぽん吉と救国のコウが、その罪を償わねばならなくなっていますよね。今まさに。
ぽん吉が主張していた通りになりました。
もっとも、悪さをしまくって罪を犯し、その罪を償うことになったのは、ぽん吉とコウだった、というドンデン返しの結末ではあったでしょうけれどね。君たち2人にとってはね。
(・∀・)


救国のコウの発言も引用しておきましょうか。
こういう発言がありますね。

「反省の記事を出してもらおうと皆、指摘しているのに無視に無視を重ねています。
YG(やすらぎのガンブロの略称)のブログなんかは、いまだに詭弁を弄しています。」

だそうです。

反省の記事を出してもらおうと、わたしレオがいま、コウやぽん吉、ピア健、ピッポの過ちをさまざまに指摘しているのに、皆さん、無視に無視を重ねて、すっとぼけているようです。

詭弁を弄している?詭弁がお得意なのは、あなたたち4人組の方ですよね。
いつもいつも詭弁を弄して話をそらしては逃げまくっています。
嘘を言うのはやめましょう。自分らがやっている卑怯な行為を、ガンレオがやっているかのように、すり替えるのはやめましょう。


コウの発言、こんなのもありますね。

「(ガンレオの)悟りは低いです。
これは間違いない分析です。
ブログで同じカテゴリーを相手に批判することは、一般の人でも、なかなか思い付かないことです。」

同じカテゴリーにいる相手ガンレオに、半年間、根拠のないデタラメ誹謗中傷をつづけた救国のコウとぽん吉の所業は、なかなか思いつかないほどの悪行でしょう。

ちなみに今までのわたしレオの論証を読めばわかるかと思いますが、
わたしは事実根拠を明確にした上で、彼らへの批判発言を行なっています。
したがってわたしが書いてきた批判記事は、根拠なき誹謗中傷ではありません。

一方、救国のコウやぽん吉がしてきたことは、事実無根のデタラメや、妄想による決めつけ等を言いまくっているだけですから、完全な誹謗中傷です。まっとうな批判とは呼べず、悪意ある誹謗中傷、悪行です。

ガンレオがゲイ差別発言をした、ランキング不正をした、レオが不倫の帝王?、二人は悪魔である、などなど … 。
いったい、どうした事実に基づいて、これらの結論を事実であるかのように断定的に主張しているのか、あなた方は。
事実根拠も明示せずに、憶測や妄想で他人に罵詈雑言を浴びせて、こちらを貶めようとする行為は、誹謗中傷以外のなにものでもありません。


とりあえず、救国のコウのこの記事への批判は、このくらいにしておこうと思います。

基本、自己中心の勝手な言い分ばかりなので、コウにしても、ぽん吉にしても、その発言をそのまま受け入れる必要などまるでないことが伝われば、それで結構かと思います。

その傾向は、昨今の彼らの発言を見ても、そのままで少しも変っていないようですしね。

また別の記事を取り上げて、わたしレオからの反証コメントを、今後も随時追加していくつもりです。

では、またー。
Posted by レオ at 2015年08月10日 11:25
救国のコウ = さんざん誹謗中傷してきた相手である、わたしレオの猿真似しまくりの恥ずかしいヤツ


このテーマで、以下に論証を述べていこうと思います。


@ ランキング上位者を批判しながら、その手法を猿真似

↓ 救国のコウの記事例


ブログは手段、心の拠り所としては成らない
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11383842098.html

ブログランキングについて思うこと
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11398765228.html


当時は、わたしことレオのブログが1位であることが殆どだったので、これは明らかに、わたしレオに対しての当てこすり記事ですね。

ランキングが目的になってはいけない、不正をしている、精神が病んでいる、とまで書いて誹謗中傷しておりながら、↓ この記事を見てください。

ぽん吉さんの記事を紹介させてくださいませ。私の意見も。
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11747647616.html


記事最後に、レオの猿真似をしたバナーボタンの貼り方をして、応援クリックをおねだりしています。

ポチっとお願いしますね。応援してね!などという言葉を添えて、
しかも顔文字を横に置くところまでソックリ猿真似していますね。

批判していたランキング上位者の手法を真似て、自分も上位に上がろうとの魂胆、恥ずかしくないのでしょうか、と当時も問いましたが、

揶揄をするふりをしつつ、ポイントを得ようとしていたのが明らかなんですよね。
揶揄しつつ、上位に上がろうというこの悪質さ。
これをまず1点にあげたいと思います。


A 記事タイトルの猿真似による揶揄

これも猿真似だという証明をします。

いまはすでにブログをやめて久しいですが、真田幸村のブログという知人のブログがありました。
わたしレオがブログ村に復帰した際に、彼が次のようなタイトルで記事を書きました。


レオブログ復活の理由
2012年09月05日 23時49分53秒


救国のコウからしたら、わたしレオと、やすらぎのガンブロ、そしてこの真田幸村のブログは、にっくき敵なんでしょうね。

にも関わらず、この幸村の記事タイトルを2回も模倣して、揶揄しています。

例1、

ピア健ブログ復活の理由 
2012-10-01 00:06:00
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11367672688.html


例2、

正義の人!ぽん吉ブログ復活の理由!
2013-09-19 23:54:00
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11617418461.html


日時を見ればわかると思いますが、幸村のブログの猿真似を後からしたことが、ハッキリとわかると思います。

これまた@と同じく、わたしを揶揄しつつの猿真似なんですね。
当人は知恵のつもりなんでしょうか?猿知恵なのかもしれませんが、
わたしの模倣をしないと、バナー応援してもらうための工夫も思いつかないのでは情けない、という言うしかないし、
そもそも@もAも揶揄しながらの模倣であるという、この賤しい根性を、みなさんにはよく理解していただきたく思います。

救国のコウなる人物は、こういう性格の人間だということです。


B カテゴリの割り振りまで、レオの猿真似

  ↓

ブログ村に限りますが、カテゴリーの割り振りを考えたらどうですか。
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11512095910.html

救国のコウは、上のような記事を書いて、わたしレオへの挑発をしてきました。

当時、幸福の科学カテゴリに100%を割り振っている上位者は、わたしレオとガンブロくらいのものでした。
したがって明らかにガンレオへの挑発記事ですね。

しかしわたしはこれに対して、次の記事で応えました。

【レオ】幸福の科学1本にカテゴリをしぼった、その理由について
http://ameblo.jp/space-people/entry-11605699314.html

救国のコウは、幸福の科学100%ではスプレッドにならない。信者しか来ないカテゴリで幅を利かせて何になる。
他のカテゴリに割り振ってスプレッドしてこそ伝道ではないか、と主張していたのですが、

わたしは上の記事で、100%にしてもベストテンにも入れないブロガーが、3つのカテゴリに割り振ってポイントをさらに下げて、目立たないようであっては、何の宣伝になるのでしょう?
わたしの10分の1もポイントを得られない人が、さらに3つに分割して何の影響力か、と批判してあげました。

するとどうでしょう。
救国のコウは、幸福の科学カテゴリをひっそりと90%にし、しまいには100%にまでしていました。

嘲笑していたわたしレオの割り振り100%を、そのまま自分でもやるに至った、というわけです。
ここでもまた、わたしレオの猿真似をしたんですよね。しかもそれまでは、わたしを批判するための口実としていた、まさにその問題そのもので、猿真似をしてきたのです。


批判していた相手の手法を猿真似して、恬として恥じるところがない。

アンチとは仲良くする必要はない、と主張していたのが、いつの間にやらアンチと談笑する。
アンチに好かれたら魅力的な人だ、などとまで、180度価値観を変転させる。

これと同じことであるの、わかるでしょうか。
仲良くする必要はない、と言っていたのが、いつの間にか仲良しです。

ランキング上位のやつらは、クリックしてもらって喜んでいるおっさんたち、などと言って、ぽん吉と揃ってガンレオを嘲笑していたくせに、
レオのバナー応援システム、カテゴリの割り振り方法、盟友幸村のタイトルを猿真似2回ですからね。


しかもその猿真似は、批判していた敵の手法を猿真似してるということですから、
そもそもわたしレオをあなたは批判する資格があったのかい?
模倣するのが最終的な帰結なら、それは本来、感謝しながらリスペクトして真似すべきものであって、
相手を揶揄しながらの模倣では、嫉妬心を根底にした挑発・誹謗中傷だったんじゃないの、最初から。
ということが指摘できるのではないかと思います。

ピア健もぽん吉も、わたしレオを挑発しつつ、その実、よくわたしの言葉づかいなどを真似してきますよね。記事のテーマや主張も真似したり、論法を猿真似してみたり、

批判しているつもりでいても、根底にあるのは、実際は嫉妬の感情であることが、そういった点に顕著に露呈しているんですよ、恥ずかしいことにね。

嫉妬心によって発言し続けているのは、自分たちの方であることを、救国のコウにピア健、ぽん吉はいい加減気づくべきではないかと思います。

わたしの口から言うのは憚られる指摘ですが、事実だから仕方がないですね。

個々の記事に関しての突込みは、後日追って行なうことにします。
今回はとりあえず、救国のコウなる人物は、誹謗中傷しまくってきた相手の手法であっても、それが便利な方法だと思うと、臆面もなく猿真似をする人物であること。
しかも素直に真似をするのはプライドが許さないからか、嘲笑・揶揄をしながら猿真似をし、その猿真似の結果得られる果実だけは得ようとする、ずるがしこい人物であること。

その点が周知されれば、今回のコメントは了としたいと思います。
Posted by レオ at 2015年08月14日 01:12
ランキング批判をするも、ホントは自分が上位になりたい、救国のコウ


今までの記事、コメントで何度も言及しましたが、救国のコウは、ランキング上位にいたレオとガンちゃんをさまざまに誹謗中傷し続けました。
半年以上もの長きにわたって、特にこのランキングを主要テーマとして誹謗してました。

2012年10月あたまから、2013年4月にレオが反撃を加えるまでの、半年ものあいだです。


ところがこの人物、実は自分がランキング上位になることを、これほど求めている人もいないというくらい、ランキングにこだわりのある人物なんですね。
それを以下に論証します。


以下、救国のコウの過去記事です。


ブログ村その他5348サイト中注目記事1位の記事とは? @
2012-03-26 00:46:00
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11203787555.html

自分の記事が注目記事1位になったことを自慢している記事です。

その後も、2012年4月の記事一覧をざっと見るだけでも、

ブログ村その他5365サイト中注目記事1位の記事とは? A

ブログ村記事トーナメントで優勝しました。

ブログ村記事トーナメントで準優勝しました。

ブログ村記事トーナメントで優勝しました。NO2

ブログ村記事トーナメントで準優勝しました。 NO2

ブログ村記事トーナメントで優勝しました。  NO3

ブログ村記事トーナメントで優勝しました。 NO4

ブログ村記事トーナメントで準優勝しました。 NO3

4月だけで記事トーナメントで優勝しただの、準優勝しただのいう自慢記事がこんなにあります。
大好きなんでしょうね、優勝とか準優勝とか、上位の評価を受けることが。


ところが幸福の科学カテゴリでの、INポイントランキングでは、全然上位に入れませんでした。
わたしは見ていたので知っていますが、ベストテンにすら入れず、16位とか20位とかそんなあたりで低迷していましたっけね、救国のコウのブログは。

そういう低評価であることを言い訳するためか、自分は政治経済を題材にしているので、一般受けしないのだろう、とか書いていることもありました。

要するに何が言いたいのかというと、このコウ自身が実は、ランキング上位に行きたくて仕方がないくらい、ランキングにこだわりのある人物だということです。

その証拠は、次の記事を見てもわかるかと思います。


ブログ村PVアクセス順だと断トツの1位だった
2013-07-02 23:16:00
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11565294251.html

INポイント順,OUTポイント順とは別に、PV順のランキングというのが、この頃、突如として始まったんですよね。
で、コウはさっそくこのPV順ランキングを話題にして、このランキングだと自分は、断トツの1位だったと、記事名にまでして書いています。

それはそうでしょう。
当時、幸福の科学カテゴリに参加していた信者ブログ数は、80前後だったと思いますが、
この時点でPV順ランキングに参加していたのは、たったの2人だと記事中でコウ自身が書いてますからね(笑)。

レオもガンちゃんも他の大勢の信者も全く参加していないランキング。それではライバルもいないから、断トツの1位になるのも何の不思議もありません。
みっともないのは、そんなランキングで、断トツの1位だった、などと言い張っていた姿ですね。


で、参加者を増やそうと思ったのか、コウは次のような記事を書いて、ブロガーたちに呼びかけました。

ブログ村のブログの読者様とブロガーへ。読者様はPVアクセス順に並び替えてブログを見てください。
2013-08-03 09:49:00
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11585399227.html

ところがこれに応えたのは、ぽん吉とピア健くらいのもので、あとはみんな知らんぷり。
まったく関心を持たれておらず、コウには大勢の信者を動かすだけの説得力もないことが、このアピール無視によって見事に露呈してしまった、という経緯がありました。

問題なのは、この記事中のコウの発言ですね。

INポイント順は、正式な数字とは思えない、とか何とかいって、正しい順位とは言えない、と不満を述べています。

そしてまたカテゴリを3つに分散している自分は、ポイントが減って不利であるとか何とか。

けれど私レオから言わせてもらうならば、
幸福の科学100%にしたって、レオの10分の1くらいしかポイントがないのに、何を言い訳にもならない言い訳をしているのか、ということです。

ゴチャゴチャ言い訳がましいことを延々と書いていますが、
要するにコウが言いたいことは、自分のブログが上位になるランキングシステムこそが、正当な加算システムのはずである。
ならば自分が上がれないINポイント順には、どこかに正当でない計算方法があり、あるいは、上位者は何かソフトでも使って不正をしているに違いない。
こういう理屈でもって、ランキング上位にいたガンレオを批判してきた、というわけです。


時間的には遡りますが、
以下の記事を見ると、こんなことが書いてあります。

ブログランキングについて思うこと
2012-11-07 22:33:00
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11398765228.html

「ブログランキングの上位の人のブログを参考にしようと、いろいろなブログを見てました。
でも、ふとあれ?と思うことがよくあるのです。
まったく更新されていないのにランキングでトップに近い、または、トップだということがちらほらとあるのです?
それは、途中で不正があるということが分かりました。
ですから、フェアでないということです。
アクセスを増やすなどの不正するソフトを使っているのは、論外ですが、何台も自宅にパソコンがあり、同一人物が何回もパソコンをかえ、ポチポチとクリックする不正もあります。
想像するだけで、滑稽で恥ずかしい姿ではありますが・・・。
自宅どころか、会社のパソコンも使っていることもあるかも知れません。
大なり小なりあると思いますが、それでも不正というと思います。
不正というと言葉がきついと思うかも知れませんが少なくとも、フェアな競争をしていないということです。」

これは論争(2012-9)以後にコウが書いた記事なので、明らかにガンレオに対する揶揄、誹謗中傷ですね。
名指しではないものの、暗に上位者は不正をしているかのような言説を述べて、悪質な印象操作を行っている。

後半でも延々と揶揄・誹謗中傷発言を続けています。
まるでランキング不正が既成事実かのように述べつつ、そういう人は精神が病んでいる、自分の実力以上の評価を得て勘違いをしている。
自己が肥大化している、フェアな精神でない、卑怯な手で成功を収めても仕方がない、目的を達するためなら手段は問わない。
などなど … 。

言いたい放題の誹謗中傷というしかないでしょう。
こうやって、ランキング上位にいた、レオとガンブロを延々半年間誹謗中傷していたのが、救国のコウという人物のやり口だったんです。

でも以上、説明してきたように、彼の文章をあらためて見直してみると、その本心は「嫉妬の心」であることが丸わかりだと思うのは、わたしだけではないと思うのです。

先に例を並べたように、あれだけランキング上位になりたいのが、このコウなる人物のこだわりです。
記事トーナメント優勝、PV順なら断トツトップ。トップになりたくてしょうがないんですよね。
しかしなれない。なれないからどうするか。上位者は何かおかしい、不正をしているに違いない。
不正をして上位になるとは何ていう卑怯な奴らだろう。恥ずかしくないのだろうか。
こういう思考回路の持ち主のようですね。

こういった論法でもって、コウはその後も延々と続けて、ガンレオを誹謗中傷してきたわけですが、
不正も何も、どこにそんな証拠があるのでしょうか、とわたしは問いたいんですよね。

わたしは地道に努力してきて、徐々に人気をそこそこ得られるようになって、ようやくにして1位になることが出来たわけですし、
それまでには、記事テーマを工夫したり、バナーボタンの配置や、どのように頼んだら応援してもらえるだろうか、ファンになって支持してもらえるだろうか、さまざまに工夫し、記事も頑張ってコンスタントに更新して、順位を上げていったわけなんですよね。
一朝一夕に、初めから首位に立てていたわけではないのです。

なのに、このコウという人物は、不正がある、ソフトでも使っているのではないか、と決めつけ、誹謗中傷。
しまいには、ポイント押してもらって喜んでいるランキング上位者は、悪魔にやられているだの、ポイント集めて喜んでるオッサンたちだの、言いたい放題の侮辱の限りを尽くしてきました。

そういう誹謗中傷を、ガンちゃんとレオの二人は半年間、忍辱の心でもって耐え、沈黙で応えていたわけです。
しかしその沈黙を、コウとぽん吉の二人は、非を認めたから反論出来ないのだ、と勝手に解釈をして、さらなる誹謗中傷を延々と続けていた、というのが真相です。

ちなみに、今回の一連の批判記事で、
ぽん吉がいまだにランキングにこだわって、こちらを罵倒しているのは、ぽん吉の嫉妬にすぎない、とわたしは既に指摘しておりますが。

この救国のコウもまた、その本質は、ランキング上位者になりたいという執着の持ち主で、根にあるのは、上位者に対する嫉妬でしょう。

その証拠に、PV順なら断トツで1位だった、などと自慢している発言が、例証としてあげられますし、
自分の消費税の記事は1万アクセス以上も読まれているブログ内トップ人気記事だ、とかいう自慢話にも出ていますし、
本当は自分が上位にあがりたくてしょうがない人なんでしょうね。
なのになれないから悔しくて、インチキだ、不正だ何だとケチをつけて、他人を罵倒し続ける。

そのくせ、レオのバナーボタンの工夫や、カテゴリ分けを100%に集中する作戦をそのままパクって、ランキング上位にのし上がろうという意欲を丸出しにした時が、一時ありましたよね。

ずーっとベストテンにも入れなかった救国のコウのブログが、あっという間にINポイントが1000を超え、1500を超え、何とトップに躍り出て、ブログ村首位に立った時があったの、見ていた方は覚えている方も多いでしょう。

不思議ですねー。わたしは1000を超えるINポイントを得られるようになるまで、相当な長期間をかけて、読者の人気を得られるよう努力し、支持が増えていった結果ようやく、その数字を安定的に維持できるようになったのですが、
あの時の救国のコウは、INポイントが150くらいだったところが、わずか数日にして、一気にその10倍の数のポイントを得て、トップに躍り出ましたっけね。

ランキング不正ソフトについて、コウ自身はきわめて詳しい知識を持っているらしく、その方法をかつて記事で紹介して、ガンレオを揶揄していたことがあります。
わたしはむろん、そんなソフト使ったこともないし、知りもしませんでした。ところがコウはその時点で知悉していたようです。参考までに述べておきます。↓ 以下につづく。
Posted by レオ at 2015年08月14日 23:02
それはともかくとして、異常な急成長で突如ランキング1位に躍り出たコウ。
さすがにこれはおかしい!とわたしは思いましたが、正々堂々がわたしのモットーですからね。記事を頑張って更新して、3,4日で1位を奪還しちゃいましたけどね。

コウの1位は3日天下ならぬ、束の間のあだ花の1位に過ぎなかった、といっていいでしょう。
当人にとっては、それでも一度は首位に立ったという、自慢のよりどころになっているかもしれませんけどね。

いずれにしても、ランキング上位を批判しまくっていたくせに、実際は自分がランキング上位に上がりたくてしょうがない、わたしに批判されて悔しくて、トップに躍り出ようと頑張ったのであろうことは、容易に想像がつきます。

ともかく、批判するなら批判するで、ランキングサイトへの登録などやめて、外で勝手にやったらいいんじゃないでしょうかね。
INポイント順は正当ではないというのなら、単独の自分のブログの魅力そのもので勝負したら?

批判しながら、他人のやり方を真似をする、このような人物には、ランキングサイトに参加する資格はないのでは?
というのが、わたしの私見ですね。

救国のコウに関しては、幸福の科学カテゴリで、いままで散々邪悪な言動を行ない、場を荒らしたにも関わらず、
他のブロガーや読者の多くに迷惑をかけてしまって申し訳ありませんでした、の謝罪もなく、いまだに抜け抜けと居座っていること自体が、私からしたら信じがたいほどの厚顔無恥ですね。
ピア健とぽん吉も同様です。

ガンレオに謝罪しろとは言わないけれど、他のブロガーさんや読者の多くに迷惑をかけた、場を荒らしたことへの謝罪はあってしかるべきでしょう。
憎っくき敵であるガンレオに頭を下げる気になれないのはわかりますが、
それ以外の第三者の人たちへの謝罪の心は、持っていなければ、社会人として失格の部類に入ってしまうのではないでしょうか。

とりあえず、今回のコメントはそんなところで。
Posted by レオ at 2015年08月14日 23:03
コウ氏は自分のした悪行をレオ氏になすりつける印象操作を度々している

@コウ氏・ぽん吉がレオ氏に対して「悪魔のような信者」
(レオ氏はそのような発言をしたことはない)

コウ氏「レオは信者のことを悪魔と言った」
(自分の悪魔発言をレオ氏になすりつけている。参照:本記事過去論証)

Aレオ氏がピア健氏を批判するよりも先に、コウ氏とピア健氏が信者ブロガーのチョコスッキー氏を批判していた

コウ氏「レオは信者批判という悪行を発明した」
(実はコウ氏こそが信者批判を発明していた事実が明るみになった。参照:本記事過去論証)


このようにコウ氏には、自分自身の行った悪意ある発言や行為をレオ氏になすりつけるという、理解しがたい印象操作が見られる。
レオ氏からの指摘に対してのコウ氏からの反証はまだ無い
Posted by 匿名希望 at 2015年08月15日 06:04
確かに、そういう一位になったなった。

っていう。

題を見かけたことはあったが、

いったいどこのランキングか、

さっぱりわからんかった。(笑)

上位者を批判しておいて、

自分が、上位者になったら、

おもいっきり喜ぶなんて、

頭のねじがずれてると違うか?(笑)

まさしく、上位者を批判していたのは、
嫉妬であったという証拠だな。

さらに、自分が、上位者になるのに、

正当な努力をしたというなら、

まだかわいげがあるが、

自分が不正ソフトを利用して、

ランキング操作をしていたなんて、

いい年した大人のやることではない。

信者以前の問題だ。
Posted by 英 at 2015年08月15日 06:25
コウが3日ほど異常な高ポイントを得て1位になった、あの不自然なランキング順位の際に、

果たして正々堂々とした方法でなったのかどうかは、神のみぞ知るで(あとはコウ自身が知る)、

不正ソフトをコウ自身が使ったかどうかは知りません。

知りませんがそれ以前、コウは自分のコメント欄で、コメントしてきた読者に対して、滔々と不正ソフトによるポイントの稼ぎ方のようなことを延々と語り、
いかにもそのやり方をガンレオが行なっているかのように印象操作しつつ、解説していたことがあります。

コウ自身がよほどにランキング不正ソフトの使用や手法の実態に詳しく、その内容をよく知っていたらしい、という点だけを指摘しておきましょう。

Posted by レオ at 2015年08月15日 06:49
はっきり、いえば、

コメントしてきた読者に、

延々と不正ソフトによるポイントの稼ぎ方を

語るなんて、普通の神経じゃないね。

たぶん、警官時代に、

得た知識なんだろうけど、

普通の警官じゃあそういうことは、

内部情報として黙ってるのが、通常だろ。

ということは、このコウは、

自分が、まずくなったら、

いらんことを

あることないこと、いや、

ないことないことぺらぺらしゃべる

なあ。

たぶん。
Posted by 英 at 2015年08月15日 17:02
http://plaza.rakuten.co.jp/kohitujinopippo/diary/201508140000/#comment

↑ このピッポ記事に、ぽん吉が貼ってる救国のコウの過去コメントね。
その発言中にあるこの発言。大嘘なので論破しておきます。

「会員ブロガーの元凶はいつもレオとガンブロなんです。
非難の発端はいつもレオとガンブロです。
そこから、いつも混乱の端緒があるのです。 」


@ 最初の発端。ピア健によるレオ記事のパクリと複数の揶揄。


A さらに、2012年10月初頭のガンレオ幸村vsコウ・ぽん吉のやりとりは、救国のコウが発端。↓これ。
   
ピア健ブログ復活の理由
2012-10-01 00:06:00
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11367672688.html
  
コウがこの記事をアップした時点で、ガンレオはいずれも、コウとぽん吉に対して、何らの批判もしていないのでね。
先に仕掛けてきたのは、救国のコウだった、ということです。


B 2013年4月のレオvsピア健・ぽん吉・コウの論争

これの発端は、休養から復帰したばかりのレオを、ピア健とぽん吉が事実無根の誹謗中傷・攻撃を行なったのが発端。
わたしレオはそれに対して、正当防衛の反論を行なっただけです。(しかもこれは2012年10月以来、耐えに耐えて、半年ぶりの初反論)
仕掛けてきたのは紛れもなく、ピア健とぽん吉が先です。


C 2013年9月の、救国のコウと豊川支部さんの論争。

これも始めたのは、救国のコウ。
コウが2012年8月に、ガンレオを揶揄・挑発する記事を多数アップしたことに対して、わたしレオが正当防衛の反論を行なったという経緯。
豊川支部さんは、その仲裁に入り、コウが約束を破ってふたたび論争の火種を蒔いたことを注意しただけのことです。
元凶は救国のコウだったというのは、次のように、当時アップされた記事タイトルを順番に並べてみればわかるでしょう。


【以下の8月記事、いずれも救国のコウの記事】

ブログ村のブログの読者様とブロガーへ。読者様はPVアクセス順に並び替えてブログを見てください。
2013-08-03 09:49:00
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11585399227.html

ブロガーの会員同志が一致団結できないのだから・・・
2013-08-24 13:55:00
http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-11598872712.html

『イエス・キリストに聞く「同性結婚問題」性と愛を巡って』を読んで 追記バナー(笑)あり
2013-08-30 21:07:00


【レオの反論と、豊川支部さんの記事は9月】

幸福の科学1本にカテゴリをしぼった、その理由について(レオ記事)
2013-09-03 09:28:19
http://ameblo.jp/space-people/entry-11605699314.html

コウ氏へ問う(豊川支部さん記事)
2013年09月20日(金)
(*いまは非公開記事なので、読むことは出来ません。)

日付をみれば、豊川支部さんのコウへの問いは、救国のコウによるガンレオ挑発より1月半以上も後であることがわかります。

救国のコウは9月の論争の発端が「自分」であるにも関わらず、その責任には知らんぷりをし、
豊川支部さんが公式支部の名において、コウ個人を個人攻撃したことが問題であると、「問題をすり替え」ました。
4人組の狡猾なる常套手段です。
元凶はこの時も救国のコウ。アマミキョさんとの約束を破って、ガンレオに対して陰口ともいうべき揶揄・誹謗中傷を幾度も重ねて挑発した、救国のコウにあります。この人物がそもそもの元凶です。


以上、@ABCまで、当初からの大きな論争4つを並べてみましたが、
その発端はいずれも全て、

ピア健、救国のコウ、ぽん吉、が始めているのが明らか!ですね。


したがって冒頭で挙げた救国のコウの発言、

「会員ブロガーの元凶はいつもレオとガンブロなんです。
非難の発端はいつもレオとガンブロです。
そこから、いつも混乱の端緒があるのです。 」

は大嘘だったということが、論証されました。
わたしが書き直しましょう。

「会員ブロガーの元凶はいつも救国のコウとぽん吉、ピア健なんです。
非難の発端はいつも救国のコウとぽん吉、ピア健です。
そこから、いつも混乱の端緒があるのです。」


追記;おバカさんのぽん吉へ。

お前が4人組の過去記事やコメントを転載するたびに、かえって墓穴を掘って、4人組の悪事が露呈することに、いい加減気づき給え。
今までは黙っていてあげたが、今後はいっさい、このような大嘘とこちらへの誹謗中傷は許さない。
舐めた発言に対しては、徹底的にお前を追求して、その悪事を暴く。
したがってよくよく注意して、覚悟して発言したまえ。
Posted by レオ at 2015年08月16日 15:48
上の@ABCのあと、今回の件Dについても、追記として一応付け加えておきましょう。


2014年初頭、癒しブログを中心にした霊言問題以降、
わたしレオとガンちゃんは特に4人組(救国のコウ、ぽん吉、子羊のピッポ、ピア健)に対して、何らかの批判発言はしていなかったと思います。

ところがです。
2014年の終わりに、子羊のピッポ氏が唐突にガンレオを名指しで批判記事を書きました。
↓ これです。


レオ・ガンさん? 2014年12月29日
http://plaza.rakuten.co.jp/kohitujinopippo/diary/201412290000/

いきなり名指しで当方を侮辱してきた以上、こちらとしては切り返す
十分な正当防衛の権利がありますね。

しかも名指しの誹謗中傷記事は、これに留まりません。その前後の記事をざっと見ても、

私が、なぜ、ぽん吉さんを諫めているか、知って居るかね?   2014年11月10日
http://plaza.rakuten.co.jp/kohitujinopippo/diary/201411100001/
記事内でも勝手な妄想を並べて、ガンレオを侮辱する発言をしています。
ガンブロに対してはこれ以外にも名指しの批判タイトル記事が2つもあります。

ガンさんの理論誘導方法・・・・2014年12月30日
http://plaza.rakuten.co.jp/kohitujinopippo/diary/201412300000/

ガンさんの主張は・・・  2014年12月31日
http://plaza.rakuten.co.jp/kohitujinopippo/diary/201412310000/

このときの名指し批判は明らかに、ピッポ氏の方から先に仕掛けてきたものです。しかも当時は、延々とかように名指し記事を連投して、当方を侮辱する発言をしていました。
これではピッポ氏は、自分の記事に対して、ガンレオから批判されても文句を言う資格はないでしょう。
だいたいわたしレオはこの時、記事にての反論すら行なっていませんので、いくらでも批判する資格があると考えます。
今回の一連のピッポ批判は、このときのピッポ氏による唐突な名指し批判をも含めて、総合的にピッポ氏の邪見を追求した、正当防衛としての言論だと、わたしは自負しております。
したがって、何の恥じるところもありません。

救国のコウに関しても、
この救国のコウ批判記事の冒頭に、この記事を書き始めた理由が述べてあります。

「相変わらず反省の色なく、子羊のピッポのコメント欄で、勝手な発言を数回していたので、許すわけにはいかなくなりました。
(中略)
よく考えてみたら、当人のコウも無反省のままですからね、当方への誹謗中傷記事、いまだに削除せずに垂れ流し状態のままですから、遠慮する必要はありますまい。
わたしからの暴露記事を書かれても、文句を言う資格はありませんので、これまたピッポ氏と同じく、みずから招いた自業自得の結果です。お受けください。」

と書いてあります。

以下のピッポ記事へのコウのコメントを見れば、先にちゃちゃを入れてきたのは、またもやコウです。


やすらぎのガンブロ ガンちゃんさんへ      2015年7月12日
http://plaza.rakuten.co.jp/kohitujinopippo/diary/201507120000/

それ以降、昨日になってもまだ、ピッポ記事へコメントを入れ、なめた発言をしていますのでね。
まだまだ悪事を暴露されたりないのだな、と考えているところです。

なので救国のコウに対しても、反省なき悪人の悪事は、説明して公開する必要ありとして、記事とコメント欄にて論証を続けています。
みずからキッカケを作った、自業自得であることを、自覚してもらいたいものだと思います。

特にコウに関しては、事件の発端はいつもガンレオだとか抜かしていましたが、コメント欄で論証したように、実際はコウを始めとした4人組が毎度毎度発端を作っているのが、お分かりになったかと思います。
コウという人間は、自分で行なった悪事を、さも他人が始めた悪事のように罪をおっかぶせて平然としている邪悪なブロガーなので、
そうした狡猾さが彼のこうしたウソ発言にも見事に露呈されていること、読者の方々に注意を促しておきたいと思います。
もっとも既に大半のブログ村訪問者は、この人物の欺瞞性、とうに認識済みのことかとも思いますけれどね。


よって今回のDの原因を作ったのは、そもそも子羊のピッポ当人であり、救国のコウであった、ということになります。

いずれの論争も、つねに問題の発端を引き起こしているのは、4人組(子羊のピッポ、救国のコウ、ぽん吉、ピア健)の方であった。
これが真相、真実だということです。

ぽん吉の場合は年中無休で、霊言論争がいつかなど無関係に、延々といままで継続して誹謗中傷をし続けている狂人ですので、
こちらからどのような扱いをされても、文句の言える立場でないこと、今さら敢えて説明する必要もありますまい。

以上です。
Posted by レオ at 2015年08月17日 18:29
コウがまた!ピッポのとこで大馬鹿解釈発言してますね。

エルカンターレ信仰を持った悪魔なら、エルカンターレファイトできるんじゃないか、とか。

信仰の意味すらわかっていない。
信仰あったら悪魔にならないでしょう。
悪魔の定義は仏神への敵対なんだから。
こいつは何を言ってんだか。

遠隔透視リーディングを、死んだら誰でもできるとか、
6次元のシスターでも、9次元から通信受けられるとか、
波長同通の法則は低次元の法則だから神には関係ないとか、
めちゃくちゃですからね、コウ発言は。
Posted by レオ at 2015年08月18日 20:30
4人組といえども信者なんだから、心を改めてまっとうになるチャンスがあるはず、という意見もあるかと思いますが、

コウは我執が強すぎて、無理でしょうね。あの我を何とかしないと。

というか、4人組に共通するのは、やはり自己顕示や虚栄心、プライドとか、こういうところですよ。
光の天使願望が強く、偉大な魂でありたい願望。

とはいえ、地道でオーソドックスな勉強をうまずたゆまず努力し、
という気持ちはほとんどなくて、一足飛びに悟りたいみたいな安直さがある。
他の人と違った独自解釈、変わった視点、そういうひねくった解釈をすることが、個性の発現で、自分の独自性で、目立つこと、みたいに勘違いしているところがある。
裏側の仙人や天狗に共通する自己顕示は、
他の人と変わったことをして目立ちたい、それが自己発揮、悟りだと勘違いしてるところにあると思いますが、

なのでピア健みたいに、天邪鬼解釈やひねり解釈を言いたがったり、
多様性顕示欲と言って、人の意見をひっくり返したりしたがる。

ピッポの回りくどく意味不明の独自解釈も、わたしはこんなに複雑な思考をして洞察しているんだよ、という自慢のようにも見えますが、
周囲から見たら無意味な回り道をわざわざしているだけの、単なる思考の混乱にしか見えない。

天邪鬼や偏屈ぶりを、独自性、オリジナリティー、自分なりの優秀性、と己惚れ、勘違いし、それに寄りかかっている。

コウが今回主張した、
信仰心がある悪霊なら、エルカンターレファイトが出来るのでは、なんて意見も、
他の人が言っていない視点で、何か斬新なことをぶつけられないかと、自分勝手にひねりを加えて、どうだこれ!と自己宣伝したいだけ。

要するに、
真理そのものを、素直に、虚心坦懐に、あるがままに受け入れて謙虚に学ぶのではなく、

自分がまず目立ちたい、そのために真理の学びさえも、学ぶ時点でひねりを加えて、わざわざ変わった理解の仕方を、自分から率先してやってしまっている。やりたがる、天邪鬼解釈を好んで選ぶ。

そこに自己顕示欲、虚栄心、彼らの自我がチラホラ見える。
魂の傾向性というしかないですが、

地道でオーソドックスな、ありきたりで、ごく普通の理解の仕方を、程度が低いと軽んじる、そうした態度こそが、彼らの魂に共通の問題かと思います。

教条主義といって軽んじている発言も共通してますが、
この言葉も裏返せば、オーソドックスな教えに囚われず、自由に自分なりに伸び伸びと勝手な解釈を出来る自分らの方が、頭が柔軟で独創性のある優れた弟子なんだという、倒錯した勘違いがあるように思います。

一足飛びに悟りを得たい、それを他人と違った独自解釈を選ぶことに、個性の発現や優秀性があると勘違いしている彼ら。

ここが原因かなぁと思います。プライドが高い、結果が欲しい、悟りが欲しい、しかし地道な学びはいやで、他の人と違った意見を言えば、すぐに目立てる、そういった安直な傾向性でしょうか。
Posted by レオ at 2015年08月19日 11:49
[コウ氏による論点すり替え・捏造最新版]

http://plaza.rakuten.co.jp/kohitujinopippo/diary/201508180000/#201508200927310569
論争の内容はともかく、エル・カンターレファイト論争の構図 コウ。 さん



>ヴィーナスさんやピッボさんに対して、誰かがエル・カンターレファイトを行使した。
それについて、ヴィーナスさんが被害を表明した。


ヴィーナス氏は霊障の可能性大。当方複数の職員・講師に確認済み(エル・カンターレ・ファイトで攻撃を受けたと感じるのは霊障者)


>それから、エル・カンターレファイトの論争が始まりました。


エル・カンターレ・ファイトを独自解釈し喧伝しているピッポ氏に対して、
レオ氏・ガンちゃん氏が当会の教えに照らして批判している。当会的に見て論争ですらない


>相手方が自ら種を蒔きながら、自分が刈り取ることなく、他人に刈り取らせているのが悪いのに、あたかも、種を蒔いたのは、彼ら彼女らで、悪の思想を吹聴しているというのが、◯◯◯さん何ですね。


まったくもって意味不明。繰り返すが、エル・カンターレ・ファイトという修法で呪詛や攻撃は不可能。呪詛や攻撃を受けたと感じるのは悪霊もしくは悪霊に憑依された霊障特有の感性


>これには、人の気持ちの一欠片も汲む気持ちがないというスタンスです。
もう、これは人間関係が破綻しても良いという態度であるんですね。
まさに、無明そのものです。


「エル・カンターレファイト=信者からの攻撃」という霊障者特有の感性に対して批判することは人間関係の破綻につながり無明であるという超理論。コウ氏の主張は当会の教えとはかけ離れている




>あることをけしかけておきながら、それについて、被害をくらったと抗議したところ、それは、良いことをやったのであって、それについて、被害者面をするということは、さては悪魔だなと言ってるのです。


@「信者がエル・カンターレ・ファイトで攻撃」をけしかけたというのはピッポ氏の妄想
A当会の教えではこのような主張は霊障者特有のものとされる。当方複数の職員に確認済み
Bピッポ氏は強い高級霊願望からくる妄想癖がある(参照:本ブログピッポ氏記事論証)
Cピッポ氏は現在まで自分自身の霊的現象への検証資料を一切明示していない

さらにレオ氏はピッポ氏のことを現在まで悪魔とは一言も名指ししていない。またもコウ氏による捏造



>最悪です。まさに、最悪です。
人としてやってはいけないことを彼ら彼女らはしているのです。


意味不明。なにが最悪なのか全く理解できない。強いて言えばコウ氏の超解釈?


>だから、◯◯◯さんが上げている内容がどうあろうが関係ないのです。
自分では、エル・カンターレファイトのことを教えてやってるつもりでも、真実の構図は、このような事です。 (2015.08.20 09:27:31)


真実の構図はピッポ氏の主張を鵜呑みするのではなく、当会の公式見解に拠るべき



まとめ

当会の教えから照らして現在ピッポ氏は重度の霊障状態にある可能性が高い(当方複数の職員に確認済み)
そのピッポ氏の妄想を鵜呑みにしてレオ氏をまたも捏造情報によって貶めようとしているコウ氏は、信者として極めて危険な精神状態にあると感じる

どうかピッポ氏とコウ氏は精舎で講師と面談し、当会の教えから照らした真実の構図を受け入れてほしい
ピッポ氏の被害妄想が一刻も早く解消されることを心より望む



Posted by 匿名希望 at 2015年08月20日 14:05
救国のコウも、
主への謝罪がまだのようです。

エル・カンターレ・ファイトは悪用できるかのような邪見を、ネット上で吹聴しまくったこと。
彼の影響力は極小なりといえども、これは明らかに、

仏の名を汚し、その法を貶める、邪なる見解ですね。
三宝誹謗に明らかに該当すると、わたしは思いますが、
彼にはそうした自覚が果たしてあるんでしょうか。

誤った見解を吹聴してしまってすみませんでしたと、主に謝罪する義務ありと思いますけどね。


それから意味も通らない屁理屈を並べて、逃げ・誤魔化しを図る前に、自分が今までにばら撒いた妄言、ウソ八百、誹謗中傷の数々に対して、反省と謝罪の言葉はひとつもないのでしょうか。

地獄霊は自分が悪かったと反省する心がまったくないと言われていますが、
コウ氏は自分の精神態度がまさにこの地獄霊の態度と同一であることを、深く自覚して猛省された方がよろしいかと思います。

自分の悪事の数々を棚にあげて、指摘されるも全く反証をあげられず、とぼけてまたもや話題をそらして、あくまでも自分は正しいと強弁しようとする。
この卑怯なる精神態度は仏道修行者にあるまじき、自己責任なき人間の姿かと思います。
Posted by レオ at 2015年08月20日 14:35
【かつて「信者を悪魔呼ばわりした」とレオ氏を糾弾(罪の押し着せ)しておきながら、現在もレオ氏・ガンちゃん氏を悪魔呼ばわりするコウ氏の友人ぽん吉を黙認するコウ氏の二重基準】


ピッポ氏記事コメント欄で、レオ氏の「法敵」発言を批判していたぽん吉であるが、http://simplog.jp/pub/tw/22572724/100
ぽん吉自身はレオ氏の「法友と呼べない、むしろ法敵」発言とはとても比べ物にならない、信者にあるまじき邪悪な表現を繰り返しレオ氏やガンちゃん氏に対して使用している事実




【人間の屑!!ゴキブリ以下】 「悪魔・癌」の正体
http://simplog.jp/pub/tw/22591712/100

生ける悪魔
http://simplog.jp/pub/tw/22576517/100

ここまで言われても尚、図々しく居直る基地外ブロガー、ガン。
http://sofia-buryu.blogspot.jp/2015/08/blog-post_15.html?...

「教学だけの学習団体」に戻そうとする「仙人ブロガー・癌&レプオ」の正体は、「サンライズ’90以前の亡霊」でしかありません。
http://simplog.jp/pub/tw/22490826/96

(文章にするのも汚らわしい表現が使われている為、URLのみ)
http://sofia-buryu.blogspot.jp/2015/08/blog-post_46.html?...

HS悪魔憑きたちへ
http://ranking-banner.blogspot.jp/2015/08/hs.html



コウ氏は以前、レオ氏に向けた記事で、「信者を悪魔呼ばわりした」と自分自身の発言をレオ氏になすりつけてレオ氏を貶めようとしていたが、(レオ氏から信者を悪魔呼ばわりした事実はなし。参照:本記事コウ氏記事検証)
その記事内容だけを読めば、信者を悪魔呼ばわりすることは許しがたいことであるとコウ氏は主張していることになる。

コウ氏にはぜひとも、現在もレオ氏・ガンちゃん氏を「生ける悪魔」と呼ぶぽん吉が許される理由を明示していただきたい
Posted by 匿名希望 at 2015年08月22日 09:01
ぽん吉の記事タイトル、内容、発言、ほとんど全てが、ぽん吉自身にブーメランのように跳ね返って、そのままぽん吉に当てはまってしまってますよね。

ぽん吉の仏性が、自分がそういう悪事に染まっていることを自覚しているんでしょう、おそらくは。
けれども卑怯なるぽん吉の表面意識は、自分の罪を認めたくないから、その罪を他人に転嫁しようとしてるんでしょうね。

だからこいつの他者への攻撃は、実は自分自身の悪事の暴露でしかない。

だいたい、他人を批判する言葉というのは、自分自身がその課題をクリアできていなければ、恥ずかしくて本来は言えないことなんですけどね。
誰よりも言葉の下品なぽん吉が、他者に対して「正語とは」なんて笑止千万以外の何物でもありませんから。

自分で実践してから言いましょうと、一昨年から注意してあげてるんですけどね、コウとぽん吉には。
自分がまず実践する、という基本すら出来ていないのだから、信者以前に基本姿勢からして0点です。

Posted by レオ at 2015年08月22日 09:38
コウ氏が自ブログコメント欄において、あいかわらずぽん吉による誹謗中傷を黙認・追従している。
ここで今一度、コウ氏他三名の問題を整理したい


ガンちゃん氏やレオ氏に対して捏造や歪曲情報を元に誹謗中傷した事実について
(コウ氏・ピッポ氏・ピア健氏・ぽん吉。参照:本ブログ過去論証)

レオ氏が本ブログで数々の捏造の証拠を提示したうえで四名に繰り返し反証を求めているが、コウ氏・ピッポ氏・ピア健氏・ぽん吉はまったく応じていない
(こちらのコメント欄はこまかくチェックしている)



http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q

争点について争うことを明らかにしない場合には自白(認める)したものとみなされます(民事訴訟法159条1項本文)。

http://www.bengo4.com/other/1146/1288/b_190659/
「沈黙」は「自白(自らに不利なことを述べる」と同じであり、その自白はくつがえせません(民訴159条1項)。




まとめ

コウ氏・ピッポ氏・ピア健氏・ぽん吉四名はレオ氏が指摘し続けている
「レオ氏に対する捏造による誹謗中傷の事実」
を無言のうちに認めている
その上で自分たちがしてきたレオ氏への捏造による人格攻撃の数々を反省・謝罪をする姿勢はない

Posted by 匿名希望 at 2015年08月27日 17:43
救国のコウ、自分を棚にあげたWスタンダード、信義などゼロの身勝手さ

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1、アンチと親しくする必要はない、戦うべしと発言していたはずが、
 → アンチ幸福の観測所に褒められて陥落、談笑している始末
 → 主のご法話「魅力ある人となるには」をもじって、アンチに好かれたら魅力的な人だと思う、などと考えを変節させて、いまに至る。
 → 自称アンチのソフィアと戦いもせず、自分のコメント欄、ピッポのコメント欄で共存。
  (ガンブロに対して、アンチと仲良くやってください、アンチと共存して平気でいられる人たちとは一緒にいられません、と言って幸福の科学カテゴリを出て行ったことと比べて、明らかなダブルスタンダード、矛盾であろう)


------------------------------------------------------------
2、ガンレオに悪魔呼ばわりされたと非難するも、実際は救国のコウとぽん吉が、ガンレオのことを悪魔呼ばわりしていたという事実。
 → ちなみにガンレオが彼らを悪魔呼ばわりしたことは、一度もない。
   自分がやった悪さを、相手の罪として押し付けようとの異常さは、ぽん吉とそっくり。


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3、トラブルの発端はつねにガンレオだ、と言い掛かりをつけるも、実際の発端はいつも4人組(救国のコウ、ピア健、子羊のピッポ、ぽん吉)の方だった、というのが真実。

最初の論争→ピア健によるパクリと数回に及ぶ揶揄
2回目→救国のコウがイニシャル表記で問題を蒸し返す。しかも事情を知りもせず、調べもしない独断的な解釈による、ガンレオへの悪魔呼ばわり
3回目→長期休養から復帰したレオに、ピア健とぽん吉がいきなり誹謗中傷と攻撃を加えたのが発端。
4回目→仲裁者のアマミキョさんとの約束を、救国のコウが一方的に破り、ガンレオへの誹謗中傷を再開(ゲイ差別発言、ランキング不正、カテゴリ割り振りへのいちゃもん、などなど)。いずれも根拠なき誹謗中傷であり、そうした事実は無し。
5回目→子羊のピッポが唐突に、ガンさんレオさんというタイトル記事を、昨年末にアップし、前後の記事内でもガンレオを侮辱した。
ガンレオがピッポ氏に対して何かを言ったという経緯はなし。発端はピッポ氏であるのが明らか。


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4、ランキング上位を批判しておりながら、レオのバナーボタンの貼り方、カテゴリ割り振り、バナー応援のための文言、すべてにおいてパクリ猿まねをするという、厚顔な行動を平然と行った。猿まねするのなら、批判する理由がそもそも無かったのでは?と言わざるを得ない。

------------------------------------------------------------
5、なりすましは白日の下にさらされます、と記事で書くものの、
 → なりすまし常習犯のぽん吉に、まったく注意すらしないダブルスタンダードぶり。


------------------------------------------------------------
6、ぽん吉の大量暴言コメントを放置、垂れ流し。
 → 誰が見ても異常者である、ぽん吉の発言を放任。
 → 自由と責任についての概念理解ができていない、放縦わがまま放置のコメント欄。
 → ぽん吉を「正義の人」と弁護するありさま。


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7、ガンレオを罵倒するだけでなく、その読者すべてを霊障と断ずる傲慢さ。
 → 霊障は霊障を呼ぶのでしょうか、などと書き、ガンレオ読者をも霊障呼ばわり。


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8、今後ガンレオに対してちょっかいを出さないと、仲裁者のアマミキョさんと約束したにも関わらず、それを一方的に破棄。ガンレオへの誹謗中傷を再開。
 → アマミキョさんに約束違反を問われると、すみませんと謝るも、すぐに開き直って手の平返し。
 → 豊川支部ブログが仲裁にはいると、公式ブログが個人信者を非難した、といって騒ぎ出す。完全なる責任転嫁とゴマカシ。発端はコウによる誹謗中傷であるのに反省と謝罪の言葉はいまだ無し。


------------------------------------------------------------
9、ガンレオを悪魔呼ばわりしておりながら、それでも彼らは法友です、などといけしゃーしゃーと述べる厚かましさ。
 → 法友に対していきなり悪魔呼ばわりしたことの異常さ、への自覚は果たしてあるのか?


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10、会員が会員を非難するのは、レオの発明、世界初の悪の所業と主張し、レオを非難するも、
 → それよりも先に救国のコウが、他者ブログを批判したり、公式ニュースファイルをネット上で添削している。悪の発明者はコウ自身ではあるまいか?


------------------------------------------------------------
11、問題点や嘘を指摘されると、文面をひそかに書き換えたり、限定記事にして隠したりするも、反省の言や、謝罪の言葉はいっさい無し。
 → 自分の非を認めない、頭を下げない強情な自我。


------------------------------------------------------------
12、仲裁時に孤立して追い込まれると、ようやくにして、アマミキョさんに和解を打診。
 → この時点でそもそもの事情いきさつも知らなかったことを自白。経緯を教えてくれとアマミキョさんに頼む。
 → その経緯説明はレオ情報にもとづくものであり、コウは和解を装ってこの情報を入手するも、
 → その後、和解条件として、ガンレオたちの個人情報を要求し、和解は決裂。
 → 結果的にレオ方の情報のみを抜き取ることに成功。打算的計画なら悪質この上ない。


------------------------------------------------------------
13、ランキング上位を批判するも、実際は自分自身がランキング大好き人間であることが明らかであり、嫉妬心からの批判であると推定される。


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14、コウもぽん吉も、ガンレオに対して批判記事を削除せよ、特にガンブロの「自称宇宙人へ」を削除せよ、としつこく要求するも、
 → 自分たちの書いた無数の、事実根拠のない誹謗中傷記事を、いまだに削除することなく垂れ流し状態で放置している。
 他者を罵るばかりで、自己反省ゼロのダブルスタンダードぶり。


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とりあえず、以上思いつくまま並べてみましたが、まだ書き漏れている項目があるかもしれないので、思い付き次第、随時追加していこうと思います。
こちらもぽん吉同様、記事のトップにまとめとして持って行った方がいいかな、と。
(・∀・)


Posted by レオ at 2015年08月30日 10:56
コウ氏ブログコメント欄におけるコメントについて


http://ameblo.jp/adgjmptwadgjmpuwadgjmptw/entry-12065042478.html#c12764721834より


5. 差別
レオブログはヘイトスピーチ記事が多いね
ぽん吉さんなどを霊障者などと言って罵っています。
憎しみに満ちていて完全にヘイトスピーチと化してるね。
<参照記事>↓ヘイトスピーチ記事とコメント欄は、↓(他にもたくさんあります)
http://gunleo.seesaa.net/article/422482497.html#comment
差別は嫌だ 2015-08-28 16:20:26

(引用ここまで)

当方の文章を所々真似ているところから見て、レオ氏の文章をよく真似る傾向があるぽん吉のなりすましであろうけれども、レオ氏ブログのコメント欄に多いのは事実に基づいた批判であり、レオ氏が批判に至るまでのぽん吉やコウ氏がレオ氏にしてきたねつ造による誹謗中傷とは内容が異なっている




2. 支離滅裂
↓以下のようなレオ陣営における匿名希望さんのコメントがありましたので一言
(当方の民法引用)
↑以上ですが、そもそもレオ陣営では自分の仲間とか自分たちの都合の良いコメントしか載せません。
レオ陣営の匿名希望さんが、かなり強引な民法まで持ち出して、問題をこじつけております。
応えないのはけしからんと憤慨しており、「おまえらに答えない自由はないのだ」といわんばかりです。
レオ氏はコメント欄の管理という記事で、肯定的ではない気に入らないコメントは削除すると言っていた。
実際に削除しており、自分たちの都合の良いコメントしか載せてません。
ガン氏の所では、反論でもない通常のコメントが削除されてしまいました。
言っていることとやっていることが矛盾しており、支離滅裂です。
かなりおかしいので、霊的に危険な状態なのではないでしょうか。
レオ陣営は本部や幹部に査察してもらったほうが良い
査察希望 2015-08-28 06:27:42
(引用ここまで)

本部の査察はすでに入っている
コウ氏とぽん吉の方にだが。
(phoenix氏がすでにコウ氏ブログコメント欄の異常性やぽん吉ブログの異常性を総合本部に通報し、本部としても問題視。本ブログ過去コメント参照。phoenix氏自身がコメントを寄せている)



4. Re:支離滅裂
>査察希望さん
その匿名希望さんが、ピア健ヌード画像晒しの犯人だから、話をそらしたいんだよ。
罪を着せて、こちら側が悪いことにして、自分を正当化したいし、自己保身もあるから、必死なんだよ。
天の声 2015-08-28 13:45:48
(引用ここまで)


当方が本ブログコメント欄に貼ったのはピア健氏のヌード画像ではなく、ピア健氏本人の作成したゲイ向け売春あっせん業の広告サイトである。正確な表現を用いていただきたい。サイト内において裸画像を貼っているのは当方ではなくピア健氏自身




3. レオ陣営は、
悪魔悪霊呼ばわりしていると受け止められても仕方ないことを書いていながら、それを明言してないことをもって悪魔悪霊呼ばわりしていないとするのは、いかがなものかということです。
実際に悪魔悪霊呼ばわりしている箇所、文面もあります。
ぽん吉さんをキチガイ呼ばわりしながら、強く攻撃するのは妙だということです。
そんな風に思うなら、批判の対象にはせずに、少々のことは大目に見て、優しく見守り、長所を認めてあげるのがごく自然な人情でしょうに
なぜにそんなに本気になって怒るのかわからない。
私はこんな風に考えるので、ぽん吉さんに対して、ピッポさん、コウさんの対応は理解できますが、ガンさん、レオさんの対応はちょっと理解し難いです。
ぽん吉さんがガンさんを批判するほどに、レオさんはガンさんを庇い、ぽん吉さんを批判することになるかと思います。
そうであれば、レオさんがぽん吉さんを批判するほどに、ピッポさん、コウさんがぽん吉さんを擁護するのは道理です。
これは正邪善悪で見ればけしからんことかもしれません。
でも人間には仲間意識があるし、法官贔屓の性質もあるし、どうしようもないことです。
こういう悪循環を止めるには、たぶん、コウさんがちょこっと書いていたみたいに、相手のよいところを見つけて、それを認めることが肝要であるような気がします。
そうやって、まずは感情的な対立を解消し、冷静な対話ができる空気をつくるようにしたらいいのにと思います。
コウさんは素晴らしい 2015-08-28 06:50:21
(引用ここまで)


レオ氏への罵詈雑言を繰り返すぽん吉の異常性を理解し、ぽん吉からのたび重なる誹謗中傷に耐えかねたレオ氏による反論批判を理解し難いと書かれているこのコメント主氏の思考が当方には理解しかねる。
ぽん吉の異常性を受け入れてやさしく見守るべきという提言は悪魔の自由を助長する結果となるのみではないのか?
コメント主氏の気持ちは分らぬでもないけれども、ぽん吉の異常性を黙認・助長するコウ氏とピッポ氏の責任は避けがたいと考えられる
友人であるピッポ氏・コウ氏がぽん吉を諌めずして、誰がぽん吉を救えるというのだろうか?
仏法心理の観点で見ていただきたい(当方複数の本部講師・職員に確認済み)

Posted by 匿名希望 at 2015年08月30日 15:27
匿名希望さん、いつもご苦労さまです。


せっかく貼っていただいたので、レオ注釈を入れたいと思います。


ヘイトスピーチというのなら、ぽん吉ブログのヘイトスピーチを整理してから、他人のことを言うことですね。
憎悪で狂っているのは、ぽん吉の方ですね。題名を見るだけでもわかります。
異常な形容詞がたくさんついた当方名指しのヘイトスピーチが山のように出てきますよ。
しかも、善念によって書かれた幸福の科学推奨のための記事が皆無。アンチと言われてもしょうがありませんね、ぽん吉は。
ちなみに、他のブロガーに対して頻繁にすぐアンチ呼ばわりしていたぽん吉は、ここまで明証的にぽん吉=ソフィアを論じられ、アンチ的行動の数々を列挙された以上、根拠ありのアンチ呼ばわりされても、致し方のない生き方をしていること。これが現実ですね。
わたしは遠慮会釈なく、ぽん吉をアンチ幸福の科学活動者として、今後も断罪します。

ちなみにわたしは、まともな記事を書きながらの、4人組断罪をしていますが、基本、事実根拠を明確に述べて論じていますので、別にでたらめの憎悪発言を行なっているわけではありません。
これが反論できる内容ならば、ぽん吉は明晰な議論でもって反論すればよろしい。
しかるに、ぽん吉の発言はギャーギャー騒いで人を罵倒するばかりで、具体的な事実を並べての反証はゼロです。
まともな記事は皆無であり、すべては不平不満、憎悪と怒りに満ちた誹謗中傷発言ばかり。あきらかにわたしレオのスタンスとは違っています。文句だけが主眼になってますからね、ぽん吉は。善念で書かれた記事が見当たりません。


つづくコメントでも、レオの発言に応えないのはけしからん、答えない自由はないのか、などと主張していますが、
ぽん吉のように多弁な人物が、自分が不利になるようなことをこれだけ書かれて、なお具体的な反証を述べないというのは、それこそ日頃の行動と比べて矛盾してますね。
お得意の多弁で、反論すればよい。なのにしないのは、スルーや答えないのではなく、反論できない、正々堂々の弁論が出来ない、とみなされても仕方がないでしょう。
事実の列挙と、それに基づくレオ論証に、同じだけの事実根拠にもとづく、ぽん吉反証が出来ないでいる、ということかと思われます。
論のレベル、総合性において、ぜんぜんレオ発言とぽん吉の駄弁は、格が違うということです。

コメント欄の矛盾?矛盾でおかしいと指摘しているわりには、論拠があいまいです。
ところどころ、言葉の改変、悪質な印象操作がまた入っていて、せこい揶揄です。
レオブログトップの、批判的なコメントについて、をよく読んでから書いてくれたまえ。
反論的なコメントに応えていたら、コメント欄のやりとりが長くなるので、重要な異論反論なら記事で取り上げて応える、と書いてありますね。
重要でない場合は相手にしないというのは、コメント記事でも書いたことです。理由も明確に論じてありますね。

http://gunleo.seesaa.net/article/422459257.html
http://gunleo.seesaa.net/article/422542261.html

コメント垂れ流し論を述べている人には、その論拠を詳細に論じた論はないようです。
ただ自由自由と言って、放縦わがままを自由とはき違えていると、わたしは指摘しています。

ちなみに今まで承認しなかったコメント、10もあるかないか程度のものですけどね。

かなりおかしく霊的に危険な状態なのは、どう見ても、ぽん吉の方でしょう、言うまでもないことですが。

本部や幹部の査察は、匿名希望さんが書いているように、すでに入っています。
救国のコウブログ、霊言ブログ、〇〇〇ブログ、XXXブログ、お仲間たちのブログは、連絡するまでもなく、すでにそういった状態にあることを自覚した方がいいと思いますよ。


ちなみにわたしレオは、ぽん吉が憑依状態にある、悪霊に憑依されていると書いていますが、
いまのところまだ、悪魔認定まではしておりません。
悪魔と悪霊では格が違うこと、信者なら知っているでしょう。
事情も調べずにいきなりガンレオを悪魔呼ばわりした、救国のコウとぽん吉の悪質さとは全然違いますね。

主の書籍のなかでも、悪霊が憑いていると思われる信者の場合、数名の信者で助けるための作法が書いてあります。
悪霊に憑かれるという状態は別に珍しくもなく、信者であっても心に隙と迷いや自惚れがあれば、簡単に憑依されます。
反省心ゼロのぽん吉たちに憑依するなど、悪霊側から見たら、容易も容易なことでしょう。自分に甘く自惚れが激しく、反省しない。これほど憑きやすい相手はいませんからね。
そういう状態だから、分析をしてわたしは指摘しているだけの話です。違うと言うのなら、それこそ論拠を明晰に述べて、反論すればいい。

ところがぽん吉は、ピア健の写真だなんだと話題をそらして、自分の悪事を何十カ条も指摘されていることは、全部スルーですか。
ピア健擁護の仮面をかぶって、正義のふりをして、自分の悪事には知らんぷりでスルー。これこそ矛盾であり、卑怯なるぽん吉の正体そのものですね。へたれと言われても仕方がないでしょう。この逃げっぷりを見れば。


エルカンターレファイトは悪用できるとの邪見。集団呪詛などと解説して、主の秘儀を貶めてきた自分の罪を認めるなら、きちんと反省して、主にお詫びをしなさいよ。
主の名を貶め、主の法を汚す、かような発言は、明らかな三宝誹謗の罪に該当します。三宝誹謗の罪の重さは知らぬはずもないだろう、ぽん吉よ。

しらばっくれて誤魔化そうとしても、この過ちだけは、決して放置で許すつもりはないからね。
前言撤回で済む話ではない。わたしはエルカンターレファイトを汚す発言をしてきました。主よ、お許しくださいと、謝罪するのが当然の「過ち」だ。
自分の間違いを反省して、主にお詫びしたまえ。逃げることは許されないぞ。
こう指摘しておこうと思います。


悪魔悪霊呼ばわりがどうのこうのも、ぽん吉の記事タイトルを確認してから言うことですね。
2012年末から、途中の静かな時期も含めて、延々とガンレオやアマミキョさんに対して、悪魔、屑、癌、などと言い続け、いまだにそれらの記事を出しっぱなしのぽん吉に、上のようなかばいだてをするのは、ぽん吉に対する依怙贔屓にしか見えません。
ぽん吉の数々の邪悪な誹謗中傷タイトル記事を全削除してから言ってください。


結局、反論のように見えて、主張していることはこの程度のことだけですか。
もっと致命的な、レオによる指摘はスルーして誤魔化し、悪霊呼ばわり、ヘイトスピーチ、ピア健の写真だ何だと、そこしか突っ込めないということで、いいのですかね。

↓ 以下のぽん吉の問題点、17ヶ条、13カ条には反論した方がいい内容、たくさんあると思いますけどね。記事トップにまとめてあるので、よく読むように、ぽん吉くん。

http://gunleo.seesaa.net/article/422740752.html
http://gunleo.seesaa.net/article/422483328.html


ぽん吉=アンチソフィアでないと言うのなら、
何で、アンチブリュンヒルデ・ソフィアと同じコメント欄にいるのに、幸福の科学について議論の一度も無いんだい?

アンチ観測所が乱入してきた時に、議論もしないでブログを畳んで逃げたのは、何でだい?ぽん吉ドラゴンと戦え?という勇ましいお前はどこへ行ったのか。口だけ番長ということでいいのかい?

加納さんに失礼な発言をしたのは、ブリュンヒルデであって、ぽん吉ではないから、ぽん吉は無罪なのかね?
だったら、ぽん吉=ソフィア説を一蹴できるような論を、一度書いてみなさいよ。当人証明くらいわけのないことだろうに。

アンチと戦わないガンブロは解せない、とガンブロを批判していたくせに、戦わずにトンズラしたのは、ぽん吉お前だよ。
この口だけ番長と、自分自身が逃げた矛盾、へたれっぷりの解説は、まだしたことがないようだ。
日頃の言動と他者への批判と、正反対の逃亡劇を自分で行った恥ずかしさ、この時の心情を解説してくれたまえ。
自分の方がヘタレだったのに、ガンブロを非難してしまってすみませんでしたと、詫びの一言くらい言ったらどうだ。

信者がアンチの発言を引用して自己弁護に使うこと自体、信者の行動としては異常である。そのことへの自覚はあるのか?

気持ち悪い画像や、犯罪記事をコピペ紹介したがるのは何でだい。なんの必要性と意義があって、お前はあのような記事を貼りたがるのか。単なる趣味か?趣味だとしたら、やはり異常だよ、どうみてもね。


幸福の科学を大川教と呼んだり、総裁先生を呼び捨てにしてるのは、ソフィアかい?ぽん吉ではないとあくまでも言いはるか?
当方は、ぽん吉=ソフィア説を明証的に論じているので、ぽん吉の発言とみなしている。
総裁先生を最下位にした通信簿も、ぽん吉による製作だと判定している。
なのに、ぽん吉=ソフィア説をくつがえす明証な論を述べないで、スルーで済ませていいのかね、ぽん吉よ。


今回、批判告発カテゴリにみずから登録したのは、何故だろう?アンチであることの自白と見ていいのかね?
信者がみずから批判告発カテゴリに登録する、なんてのは有り得ない異常さだからね。
理由を述べたまえ、君がアンチソフィアでないと言うのなら。

他にも述べたら山のようにあげられるよ。
これだけ問題点が山積しているのに、応える義務はない、スルーする権利だなんだと言い、
でありながら、レオによる指摘をヘイトスピーチだといって迷惑ぶるだけの誤魔化し発言は、自分の責から逃れんとの卑怯なるへたれ誤魔化しコメントとしか言いようがない。
ハンドルネームを変えて、別人のコメントのように見せかけているのも、正面から自分で取り組まないで逃げる卑怯さだ。

ぽん吉ドラゴンだったら、正々堂々と戦いたまえ。

Posted by レオ at 2015年08月31日 02:47
救国のコウによる、
主および、主の法をおとしめる発言の数々。


1、信仰心のある悪魔なら、エルカンターレファイトを行じられるのでは?という珍説を主張。
 → そもそも信仰心があれば悪魔にはならない。その道理すらわかっていない発言。
信仰心のある悪魔という発言自体、定義として矛盾しており、有り得ない状態であることを理解していない。


2、総裁先生の遠隔透視リーディングを、大した能力ではないと主張。
 → 死んで霊になれば誰でも中国秘密基地を見に行けるから、と解説。


3、癒しブログの霊言を肯定、支持。
 → 主の霊言、オフェアリス神の霊言、などを公表しているが、これも支持。
 → 論拠としてコウは、6次元のシスターでも心が純粋ならば、9次元からの通信をうけられる、などと主張。
あるいは、波長同通の法則は低次元の法則にすぎないので、全能の神からしたら関係がないから、とこれまた珍説を主張。


4、記事中で、総裁先生と咲也加さんを呼び捨てにする。同じ記事中で渡部昇一先生と書いているので、敬称略の発言とは言えない。
 → ガンブロに指摘されてから、先生やさん付けに改めるも、熱心な三帰信者はふつう、指摘されないでも、呼び捨てにはしないものであろう。



5、エルカンターレ像、ご本尊の所持をもって、自分はまっとうな信者であると主張し、
それに比べてレオはどのような信者でしょう?と発言。
 → エルカンターレ像、ご本尊の所持は、免罪符ではない。正しき心を失えば、威張れるものではない、ということを知るべきだろう。



こちらも随時、項目を追加していこうと思います。
恥ずべきことがなければ列挙されても問題はないはず。
書かれて困るようなことを、日頃発言していることが問題なので、
彼らの自覚をうながすためにも、敢えてわたしは今後も更新を続けるつもりです。

再度確認しておきますが、上に列挙したコウ発言はすべて事実にもとづくものであり、

彼ら4人組による当方への、根拠なき捏造記事、デタラメの悪口、誹謗中傷とは、まったく立場を異とするものであることを、あらためて念押ししておきます。

Posted by レオ at 2015年09月01日 15:11
大変興味深いコメントを見つけた。
ピッポ氏のコメント欄である。


http://plaza.rakuten.co.jp/kohitujinopippo/diary/20160728

驚くべきことに、ぽん吉によるレオ氏への病的誹謗中傷に対して、完全にコウ氏とピッポ氏が同調している。
さらにここでもぽん吉お得意のねつ造すり替えが行われており、コウ氏・ピッポ氏はそれを気づいているだろうけれどもまったくそれを諫める気配がない。

@レオ氏は一度も「自分は神」と自称したことはない
Aピッポ氏は自分のことを度々「八百万の神」と自称しており、また如来であるとほのめかしている
B先日の無差別殺傷事件にかかわった悪魔を「レオが召喚した」などと根拠不明の断定をしている。仏弟子として考えられない邪見
Cピッポ氏はぽん吉の発言を否定せず、さらにレオ氏らのことを「修行者としては、サイテーです!」と語る。これらのピッポ氏の発言はぽん吉発言(レオ氏への誹謗中傷)への同調と解釈できる
Dしかしピッポ氏は相変わらず自分自身の罪を放置している。ピッポ氏の如来妄想や神妄想など、仏弟子として最低である悟りを偽る行為である妄語に当たる。強く反省を勧めたい
Eコウ氏もぽん吉発言に完全に同調しており、「批判屋に未来はない」と語るが、レオ氏を批判をこえてねつ造発言を用いて誹謗中傷したコウ氏自身の批判屋としての立場はスルーされている。コウ氏にも未来はないのであろうか
F最も興味深いコメントはこちらである

ゆ・れ・てガンレオ ゆ・れ・てガンレオ さん

コウ。さん
>湘南支部ですか(笑)
>相模原緑支部と云う線はないんですか?
>まぁ、批判屋に未来はありませんからね。
-----

あんないい支部精舎なのに・・・

とんだスーパースターを抱え込んだものだね。

まあ、目星は付いたらしいからww

霊的に潰せば、天変地異を豊川に飛ばせるww

ごめんね、コウさん、

愛知だけどww

豊川、飛ばせば、次は奄美ww (2016.07.30 00:50:40)

ここから見出される事実はコウ氏が愛知県在住であること、それをぽん吉が知っていることである。つまりコウ氏とぽん吉は互いに素性を知り合う関係であると推測される。
Gレオ氏が湘南支部精舎であるとぽん吉は喧伝しているが、その根拠は不明。ぽん吉が草加支部だと明らかにされたことへの腹いせにレオ氏の所属支部を探しているようだが、レオ氏の発言に湘南支部精舎と特定できる情報があっただろうか?
H豊川や奄美に天変地異を飛ばすと書いているが当会にそのような教えはない。ぽん吉は一体どこからそのような邪見を仕入れたのだろうか?以前ピア健ことガチムチ健太郎氏がそのようなことを書いていたが、同じようなぽん吉の意見にコウ氏もピッポ氏も異を唱えていない。レオ氏を誹謗中傷することで団結しているガチムチ健太郎氏・ぽん吉・コウ氏・ピッポ氏の4名は、すでに当会の教えからかけ離れた一派を形成しつつあるようにも見える。


上記コメント欄のやりとりにより、ピッポ氏とコウ氏はレオ氏のことを悪魔呼ばわりするぽん吉の異常な発言を完全に黙認・同調していることが明確となった。またコウ氏とぽん吉が密接なつながりを持っていることも判明した。

本コメント欄のやりとりを読むかぎり、こちらで以前どなたかが書かれていたように、コウ氏とピッポ氏はぽん吉を放置しているのみならず、むしろ積極的に自分等の意見の代弁をさせている意図が感じられること、ピッポ氏を指導している神を名乗る存在が、幸福の科学霊団の指導霊ではないことだけは当方達にも今回よく理解できた。その点は感謝したい。
Posted by 匿名希望 at 2016年07月30日 11:36
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